花とゆめ

コレットは死ぬことにした第96話ネタバレ!天灯の下で二人きり…

花とゆめ第7号(3月5日発売)のコレットは死ぬことにした第95話を読みましたので、ネタバレ・感想等まとめてみました!!

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前回までのあらすじ

薬師として毎日働いていたコレットですが、ある日忙しすぎて井戸の中へ逃げるように落ちてしまいます。

落ちた先は、人間が死んだあとに向かう世界「冥府」でした。

そこで、コレットは虚弱体質な冥王ハデス様・召使いのガイコツ達と出会い、治療をしていくうちにお互いに心惹かれていきます。

ついに、お互いの気持ちが通じ合い両想いになった二人。

コレットが旅の中でちっこいハデス様のような子供と出会い、それは何とハデス様の父親のクロノス様でした。

ハデス様が裁判から戻ってきて二人は対面しますが、何だか空気が穏やかではありません。

クロノス様を迎えに来たラダマンテュスは、クロノス様の世話をしていて以前裁判官をしていたと自己紹介をします。

ヘルメス様がラダマンテュス達を部下にしてみてはとハデス様に提案します。

ラダマンテュスはミノスの弟で大国を築いたミノス王の補佐で裁判官をしていたと話し、アイアコスはまた別の島の人間で憲法に強かったと話してくれました。

ハデス様の裁判にラダマンテュス達を同席させるという静かな決意に、コレットはうまくいくといいなと地上から願っていました。

裁判では、足元にある水鏡は本性を映し出しており、本人の訴えの両方をハデス様が聞きながら進んでいきます。

死者の話の内容に腹を立てたミノスは死者の元へ行き、顔をつかみ2人はもみ合いになり、ミノスの拳が水鏡を割ってしまい、割れ目から水が勢いよく溢れ出てきました。

鍛冶の神のヘファイストスの所へ行きキュクロプスたちに、ハデス様は事故で水鏡が割れてしまった経緯を詳しく説明します。

新しく作り直すために、雷の使い手のゼウス様を呼んで欲しいと頼み、ゼウス様は泉に向かって、何度も雷を落とし続け泉が吹き飛んでしまわないか心配していました。

キュクロプスたちは、ハデス様に鏡が作れる保証はないから、自分自身の目で嘘を見抜かねばならない覚悟をしておけと言い聞かせます。

コレットは地上で避難所の助っ人をして過ごしていましたが、町の人々は雷雨が始まって二日が過ぎていたので不安な声がきこえていました。

そんな中ハデス様は、ラダマンテュス・ミノス・アイアコスの三人を冥府の裁判官に任じました。

地上では愛の女神のアフロディーテ様が恋愛相談をしており、名前をルンルンと名乗っていました。

避難してきた男性は旅の人で、もう一人の女性は坂の上のお屋敷の奥様だと皆が騒ぎ出していましたが、奥様のピアスが右耳がないことに気付いたコレットと旅人は二人で外へ探しに出かけ、無事に見つけることができました。

様子がおかしい奥様を着替え部屋に案内しようかと話していると、ルンルンさんが奥様を連れて行って、コレットに耳元で旅人さんをカーテンの裏に立たせて頂戴とお願いします。

すると、ルンルンさんが自分の旦那さんから浮気がばれて罰を受けた話を始め、それもあなたを逃さないための暴力なんじゃない?とピアスを指差します。

隣に居た旅人が自分の父親の作ったピアスはそんなそんな悲しいことに使うためにあるんじゃないと言い、いくらでも払ってやるからあなたを自由にしろと言いますと、伝えました。

無事に話がまとまって驚いているコレットに私は愛そのものなのだから、人間の言う偶然や奇跡というような縁が引き寄せられるのよと、アフロディーテ様は囁きました。

裁判を進めていく中で、三人は清廉潔白な人間なんてそうそう居ないのは分かっているけど、人間の無自覚な悪意に触れながら滅入ってしまっていました。

完成した鏡に映った本当のハデス様の気持ちを知った3人は私達は冥府の裁判官です、と宣言しこれからも冥府の神についていくと決心しました。

鏡が完成したことを知り、ハデス様がクタクタで帰ってくることを知ったコレットはアフロディーテ様から言われた自分からキスをしろと言われたことを思い出します。

ほっぺたにキスをされ目を覚ましたハデス様は驚くコレットの手を掴み、コレットが私にキスをくれていたとはと嬉しそうに微笑みどうして口にしてくれない?と見つめます。

お前のキスがほしいけどもらってしまったらお前は部屋に帰ってしまうからさせないとキスを続けました。

わたしもハデス様と一緒にいたいからキスしてあげないし、恥ずかしくなっちゃうからこれ以上しちゃだめだとコレットはハデス様に顔を赤くして言いました。

布団の中で話をしながら眠ってしまったコレットに、これでも我慢している方なんだがな…と考えながら、コレットの寝顔におやすみと呟きました。

コレットが目を覚ましたら、ハデス様は裁判に行ったあとで、ベッドにぬくもりが残っていたのできゅうっとなると感じていました。

そしてコレットに秘書ガイコツがディオニュソス様からアフロディーテ様を送り届けたときに今日の歓迎会は来れないと伝言をされました。

ハデス様がコレットと一晩閨をともに…!?と考えると秘書ガイコツの頭は取れヒビが入ってしまい、頭が戻らなくなってしまいました。

クロノス様はコレットに泣きながら、晴れているから冥府には来たくなかったと言い、留守番するのも嫌で花冠も急いで作って自分をないがしろにすると訴えるので、コレットとコツメはエリシュロンへ行くことになりました。

一面の花畑に驚いている二人を自分の宮殿に案内すると言い、クロノス様がご機嫌で飛んで案内してくれるのを見てコレットは安心しました。

そして花冠の由来をクロノス様に尋ねると、赤子姿にされてここにずっと一人で毎日快適に過ごしていたけれど、いつまでここに一人なのだろうかと一人考えて、眠ることにしたと語りだしました。

ひとりは寂しい…と感じていると、声がして目を覚ますとそこにはラダとミノスとアイアコスの三人がいました。

ゼウス様からお世話係を任命され、クロノス様が起きるのを楽しみに待っていたとラダが花冠をクロノス様に載せました。

クロノス様は空を飛びながら、この話は他に言うでないぞとコレットとコツメに言うと、涙を流しながら、二人は返事をしました。

木の上にあるツリーハウスを見て、コレットとコツメは大興奮しました。

喜びを噛みしめるように階段を登れとクロノス様に言われ、中に入るとハンモックがあり色々なものが溢れていました。

バルコニーやツリーハウスにあるブランコに乗ったり皆でお昼ごはんを食べたりしているとあっという間に時間が過ぎていきました。

クロノス様とお昼寝をしていたコツメがもうすぐ夜だと気づき、起きたクロノス様がまた地下行きかと寝ぼけていると、ラダたち三人が戻ってきました。

ラダから、ハデス様の部下になったけどその前にクロノス様のお世話係であることを忘れていないと言われクロノス様は花冠はもう少しゆっくり作れと注文をつけました。

きっとこれから、お互いに少しずつ何が好きだとか意外な一面を知っていくんだろうとコレットは思い、ハデス様と笑い合いました。

するとヘファイストスがあいさつと鏡の様子を聞きたくてやってきて、笑顔でアフロディーテ様が帰ってきた時の話をしてくれました。

そんなこんなで宴は続き、夜は更けていきました。

次の日、旅を続けているとディオ様が宴会に混ざりたかったと愚痴を言い、ヘルメス様がコレットにヘファイストスに会ってみてどうだったか尋ね、不思議な方だとコレットは返しました。

どいつもこいつも神なんてロクな奴いないと話していると、隊商の列に出会い、遍歴医の村で昼休憩すると教えてくれました。

ちっこい村だが交差路にあるから、遍歴医は次の薬師がやってくるまで滞在することというルールができたと教えてくれました。

そしてその村の出身がいると言い、リニという青年が17歳の時から10年も家出状態で帰ってないと話すと、皆からいい機会だから十年ぶりに村に寄るなら家に帰れと言われ、引き返してくるからその時に拾ってやると言われました。

リニがしぶっている間に村に到着し、コレットたちは村の人へ出迎えられ診療所の場所を教えてもらいました。

出迎えの村人がリニを知っていたので、久しぶりで驚いており出て行ったときに結構騒ぎになったから皆に知らせると言い出しました。

きまずい雰囲気を感じ取ったコレットはリニに村長さんにご挨拶に行くので一緒に中に入りましょうと声を掛けました。

そして歩きながらコレットに家族のことを話し始め、外に出たのは良かったと思うと言うリニに母親のことを尋ねると、女にしては腕っぷしが強くて、キレたら猛禽類みたいな顔をすると話してくれました。

当時の自分よりも強かったと話していると、お兄さんが結婚しているのが分かり、嫌がっているリニをコレットが掴んでいると、お兄さんが気付いてくれました。

怒った母親の顔を思い浮かべながら家の中に入り、やせ細って生気のない母親を見て呆然としていると、お嫁さんがリニさんですよ、見えますか?と声を掛けてくれました。

お兄さんが二年位前から具合が悪くて伏せっていることの方が多いと聞き、横になった母親のやせ細った手を見て思わずリニは逃げ出してしまいました。

母親なのに気味が悪かったと言うリニにコレットは、ここに戻ってきたいと思う日が来た時に戻れないのは寂しいから、頑張ってみませんか?と優しく伝えました。

リニは泣いた目をごまかすように何度も顔を洗って、お母さんにただいまと言いました。

行商やってて村に来たのはたまたまだけど、しばらくここにいていいか?と尋ねるリニに母親はあの日よりいい顔してるじゃないか、しぶとく生きてて良かったと言いました。

遍歴医の村の診療所のルールはただ一つ、次の遍歴医が来るまで滞在することですが、コレットはここに義兄のイタンがいたことを聞いて驚いていました。

そして君が義妹のコレットか、僕はトーヤンと自己紹介をされ、二人のことを世界を股にかける料理人と経済界の黒幕なんだってと楽しそうにヘルメス様と話す様子を見てタン兄と気が合っただろうなとコレットは考えていました。

義兄が来た後、誰も来なかったのかと尋ねるコレットに自分が四か月いる間にイタンが来て他にも何人もいるけど自分が出たくなくて居座っているだけだと言いました。

リニの母上のスズリさんを見送るつもりだと言い、スズリさんの病は今の医学じゃはっきりとはわからないもので、滞在した薬師が村人を診療した記録が残っていると日誌を見せてくれました。

コレットが日誌に目を通していると、気配がして振り向くとリニさんが沈んだ様子でしゃがみ込んでいました。

トーヤン先生が毎日世話している人たちと同じようになんて無理だと言い、リニさんは頑張らないとと思ってお母さんに触った瞬間、あまりの体の薄さに驚いて逃げ出してしまったと落ち込んでいました。

そしてトーヤン先生に私も滞在しますとコレットは答え、薬師としてリニさんを見届けたいと感じていました。

コレットに付き添ってもらい、自宅に帰ると荷馬車にスズリさんが乗っていました。

今月は村祭りの期間だから、明後日が本祭で今日は宵々祭と教えてもらっていると、出てきたお兄さんに車はリニに引いてもらうことにしたと言い、コレットも一緒に出発しました。

空中に浮かべる天灯を見かけ、明日の夜には村中であがってきれいだとリニさんが教えてくれ、灯りを見ながらごちそう食べて村の人達と挨拶を交わして本祭の戦に備えるとスズリさんも教えてくれました。

村を東西に分けて勝負すると言い、女は観戦か後方支援なのに最前線で爆走していた話を聞いていると、コレットはかっこいいとワクワクしていました。

自分と同じタイプだとコレットと楽しそうに話していると、スズリさんが胸を押さえて苦しそうにしているにのコレットが気付き、ゆっくり息をするように伝えました。

俺が無理させてたから病になったのか?と言うリニさんの言葉を遮り、病とあんたは関係ないと伝え、勝手に私の人生を背負わないでと強く伝えました。

するとコレットがお湯をもらってくるように頼んでリニが走ったあと、気まずかったから間を空けてくれてありがとうと言い、どうやったらリニは昔のように笑ったり怒ったりしてくれるかしらとコレットに言いました。

さっきリニさんは猛禽類みたいだと言っていたと伝え、ニワトリの息子と猛禽類の母か…と呟き、正直に言うとあの子が出て行ったとき悲しかったと話し出しました。

そしてもう一生会えないと思っていたから最後に会えて嬉しいと微笑むスズリさんを見て、絡まった糸がほどけるきっかけを探している感じなのかも…とコレットは思いました。

リニさんは頑張っていると伝えると、青ざめた顔で介助されるくらいなら号泣してくれた方がいいと伝えてほしいとスズリさんはコレットにお願いしました。

するとリニが盗み聞きしているのに気付いたコレットが大声で泣いてもいいってと叫び、二人は言い合いをしていると微笑みあいました。

今、何かがほどけた感じがして、リニさんの手がお母さんを守る手になったことにコレットは気付きました。

コレットは死ぬことにした第96話ネタバレ!宵々祭りの天灯に照らされて…

夜少しだけ冥府へ行ったコレットは遍歴医の村の話をハデス様にすると、興味深く聞いてもらえました。

薬師のもう一つの日常日誌に、タン兄が魚の事しか書いていなかったことに触れ、他に書くことないんかい!と書いてきたことを話し、恥ずかしくなりましたと語りました。

村に居る間は診療所に居ると言い、明日の夜は祭りがあるから冥府に来れないかもしれないと伝え、熱が出たりしたら遠慮なくいってくださいと釘を刺して地上へ帰りました。

スズリさんの事をハデス様には最後まで言わないとコレットは心に決めてました。

西軍の救護長に包帯やら渡しながら、戦の話をしているとディオ様とヘルメス様の二人はアテナとアレスが来るのかなと呟きました。

村の往診に行ったコレットが怪我の治療をすると明日の戦のために生きてきたんだと言い、コレットの注意も耳を貸さないようなノリで回っていましたが、一周回ってスズリさんの所へ行ったときにはボロボロでした。

この時期は血気盛んで痛みに鈍感になるのかしらとスズリさんは言い、コレットをねぎらってくれました。

今晩と明日の衣装を包んだ荷物を持って帰ってと言われ、お祭りには揃いの衣装を着るのがしきたりなのよと教えてくれました。

はしゃぎすぎないように注意するリニさんの姿を見ながら、コレットは昨日の散歩のあとにたくさん話をしたんだろうなと思い、この穏やかな時間がずっと続いてほしいと願っていました。

村中に天灯が浮かび、3人でお揃いの服を着てはしゃいでいるとトーヤン先生から子供みたいだと言われ、広場へ向かいながら幻想的な不思議な風景にコレットは感動していました。

これはいい宴会だと言うディオ様に、今夜は西も東も関係なく好きに飲んで食べていいんだとトーヤン先生が教えてくれました。

歩いている女の子たちが髪を可愛くしているのを見ますが、コレットは面倒だからいいかと考えているとトーヤン先生は知り合いに誘われていると言いました。

コレットたちはリニさんの所へ向かうと伝え、ディオ様がいつの間にか消えていることにヘルメス様は気付きますがどこかの席に混ざったなと思っていました。

リニさんが二人を呼び、ヘルメス様ことエルさんが自己紹介をし、もう一人はその内どこかから転がってくると思いますと笑顔で言うとスズリさんは元気でよろしいと嬉しそうに答えました。

明日の戦がタキさんが大将だと聞いたコレットは、戦って何をするんですか?と尋ねると男性が説明してくれました。

簡単に言うと宝刀を奉納する祭りで東西それぞれに大将・歩兵・宝刀守を置くのが基本で大将は陣から動いてはならない。

次に宝刀守がお互いの宝刀(西は東、東は西)を持ち合い、開戦したら相手の宝刀守に突撃し、自軍の宝刀を取り返す。

先に自軍の大将の元に宝刀を持ち帰った軍が勝ちで、武器や殴る蹴るは禁止で組み合って倒すのはアリだから歩兵と宝刀守の配分が策の立てどころだと教えてくれました。

スズリさんは村で初の女性歩兵で、足で勝ったと語り若い女性も歩兵をやっていると語ってくれました。

ここ数年は負けてばかりだから勝ちを見たいとスズリさんが言い、リニが今年は居るから望みが出てきたと喜びだしました。

するとイオさんが酔っ払って乱入し、エルさんは慣れた手つきでイオさんを縛り上げ診療所へ戻ろうとしますが、西軍の作戦の話をイオさんがすると場の雰囲気が変わりました。

向こうの作戦を聞いたイオさんの言葉を聞いて作戦会議が始まり、コレットは居場所がなくなり天灯を見に出かけました。

ひとりじめして喜び、自分の村や冥府でもできないかと考えていると、光に照らされるガイコツを思い浮かべますが、ハデス様はこういうこと好きかしらと考えていると診療所に戻ってきてしまいました。

すると、誰かいると思っていると、ハデス様と分かりコレットは駆け寄りました。

誰もいなかったからと言い、自分から会いにきてはいけなかったかと言うハデス様にコレットは喜んで首を振りました。

青服ではないことに気付いたハデス様に、お祭りでお揃いの服を着ていると説明していると髪がただの三つ編みだと気づき、コレットは気合いが足りなかったと落ち込みました。

それを言ったら自分は黒ずくめだと言いお前の三つ編みが好きだと言い、気合いを入れて他の男の目に止まったら心配だとハデス様は言いました。

じっと見つめるハデス様に、あしらいますとコレットは約束しながら抱きつきました。

三つ編み好きですかと尋ねるコレットに好きだともとハデス様は答え、お前のすべてが好きだと言いコレットにキスをしました。

二人きりの時間を過ごしながら、コレットはまだ誰も来ませんようにと祈りました…

コレットは死ぬことにした第96話ネタバレ!宵々祭りの天灯に照らされて…

今回は平和な回でしたね。

リニさんとスズリさんの間に、穏やかな空気が流れていて良かったです。

あと短い時間かもしれませんが、親子の時間を大切にしてほしいですね。

寂しくて会いに来たハデス様が可愛いと思ってしまったのは私だけでしょうか…

次回は祭り本番ですかね!?次回の展開も楽しみです!!

次回のコレットは死ぬことにした第97話は第8号(3月19日発売)に掲載予定です!!

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