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コレットは死ぬことにした第99話ネタバレ!ガイコツたちの名づけ大会!?

花とゆめ第12・13号(5月20日発売)のコレットは死ぬことにした第99話を読みましたので、ネタバレ・感想等まとめてみました!!

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前回までのあらすじ

薬師として毎日働いていたコレットですが、ある日忙しすぎて井戸の中へ逃げるように落ちてしまいます。

落ちた先は、人間が死んだあとに向かう世界「冥府」でした。

そこで、コレットは虚弱体質な冥王ハデス様・召使いのガイコツ達と出会い、治療をしていくうちにお互いに心惹かれていきます。

ついに、お互いの気持ちが通じ合い両想いになった二人。

コレットが旅の中でちっこいハデス様のような子供と出会い、それは何とハデス様の父親のクロノス様でした。

ハデス様が裁判から戻ってきて二人は対面しますが、何だか空気が穏やかではありません。

クロノス様を迎えに来たラダマンテュスは、クロノス様の世話をしていて以前裁判官をしていたと自己紹介をします。

ラダマンテュスはミノスの弟で大国を築いたミノス王の補佐で裁判官をしていたと話し、アイアコスはまた別の島の人間で憲法に強かったと話してくれました。

冥府の裁判では、足元にある水鏡が死者の本性を映し出しており、本人の訴えの両方をハデス様が聞きながら進んでいきます。

裁判の見学をしていて死者の話の内容に腹を立てたミノスが死者の元へ行き、2人はもみ合いになり、ミノスの拳が水鏡を割ってしまい、水が勢いよく溢れ出てきました。

鍛冶の神のヘファイストスの所へ行きキュクロプスたちに、ハデス様は事故で水鏡が割れてしまった経緯を詳しく説明します。

キュクロプスたちは、ハデス様に鏡が作れる保証はないから、自分自身の目で嘘を見抜かねばならない覚悟をしておけと言い聞かせます。

コレットは地上で避難所の助っ人をして過ごしていましたが、町の人々は原因不明の雷雨が始まって二日が過ぎていたので不安な声がきこえていました。

そんな中ハデス様は、ラダマンテュス・ミノス・アイアコスの三人を冥府の裁判官に任じました。

地上では愛の女神のアフロディーテ様が恋愛相談をしており、名前をルンルンと名乗っていました。

避難してきた奥様が様子がおかしいので着替え部屋に案内しようかと話していると、ルンルンさんが奥様を連れて行って、コレットに耳元で旅人さんをカーテンの裏に立たせて頂戴とお願いします。

話を聞いた旅人が自分たちの作ったピアスが脅しの材料になっているのなら、いくらでも払うから貴方を

無事に話がまとまって驚いているコレットに私は愛そのものなのだから、人間の言う偶然や奇跡というような縁が引き寄せられるのよと、アフロディーテ様は囁きました。

鏡が完成したことを知り、ハデス様がクタクタで帰ってくることを知ったコレットはアフロディーテ様から言われた自分からキスをしろと言われたことを思い出します。

ほっぺたにキスをされ目を覚ましたハデス様は驚くコレットの手を掴み、コレットが私にキスをくれていたとはと嬉しそうに微笑みどうして口にしてくれない?と見つめます。

ハデス様と一緒にいたいからキスしてあげないし、恥ずかしくなっちゃうからこれ以上しちゃだめだとコレットはハデス様に顔を赤くして言いました。

布団の中で話をしながら眠ってしまったコレットに、これでも我慢している方なんだがな…と考えながら、コレットの寝顔におやすみと呟きました。

次の日クロノス様はコレットに、晴れているから冥府には来たくなかったと泣きながら訴え、コレットとコツメは一緒にエリシュロンへ行くことになりました。

バルコニーやツリーハウスにあるブランコに乗ったり皆でお昼ごはんを食べたりしているとあっという間に時間が過ぎていきました。

そしてラダ達三人や冥府のガイコツ達、ハデス様やカロンもやってきてクロノス様たちの歓迎会をエリシュロンで開催しました。

再び、コレットとディオ様たちと旅をしていると隊商の列に出会い、遍歴医の村で昼休憩すると教えてくれました。

そしてその村の出身がいると言い、リニという青年が17歳の時から10年も家出状態で帰ってないと話すと、皆からいい機会だから十年ぶりに村に寄るなら家に帰れと言われ、引き返してくるからその時に拾ってやると言われました。

村に着いたコレットはリニさん自身からきまずい雰囲気を感じ取り、一緒に中に入りましょうと声を掛けました。

家に向かう途中、母親は当時の自分よりも強かったと話していると、お兄さんが結婚しているのが分かり、嫌がっているリニをコレットが掴んでいると、お兄さんが気付いてくれました。

怒った母親の顔を思い浮かべながら家の中に入りると、やせ細って生気のない母親を見て呆然とし、思わずリニは逃げ出してしまいました。

コレットに慰められ再び家に戻り、行商やってて村に来たのはたまたまだけど、しばらくここにいていいか?と尋ねるリニに母親はあの日よりいい顔してるじゃないか、しぶとく生きてて良かったと言いました。

遍歴医の村の診療所のルールはただ一つ、次の遍歴医が来るまで滞在することですが、コレットはここに義兄のイタンがいたことを聞いて驚いていました。

リニの母上のスズリさんを見送るつもりだと言い、スズリさんの病は今の医学じゃはっきりとはわからないもので、滞在した薬師が村人を診療した記録が残っていると日誌を見せてくれました。

トーヤン先生に私も滞在しますとコレットは答え、薬師としてリニさんを見届けたいと感じていました。

村祭りのことをコレットがスズリさんから教えてもらっていると、車はリニに引いてもらい村を散歩しに出かけました。

空中に浮かべる天灯を見かけ、灯りを見ながらごちそうを食べて村の人達と挨拶を交わして本祭の戦に備えるとスズリさんも教えてくれました。

俺が無理させてたから病になったのか?と言うリニさんの言葉を遮り、勝手に私の人生を背負わないでと強くスズリさんが言い返すと、コレットはお湯をもらってくるようにリニさんに頼みました。

スズリさんはリニが自分を見て真っ青になっているくらいなら、目の前で大泣きしてくれた方が言いとコレットに伝えると、盗み聞きしていたリニに大声で泣いてもいいってーと叫ぶと、バツが悪そうに出てきて、二人で微笑み合いました。

冥府に行ったコレットはハデス様に村に居る間は診療所に居ると言い、明日の夜は祭りがあるから冥府に来れないかもしれないと伝え、熱が出たりしたら遠慮なくいってくださいと釘を刺して地上へ帰りました。

スズリさんから今晩と明日の衣装を包んだ荷物を持って帰ってと言われ、お祭りには揃いの衣装を着るのがしきたりなのよと教えてくれました。

村中に天灯が浮かび、3人でお揃いの服を着てはしゃいでいるとトーヤン先生から子供みたいだと言われ、広場へ向かいながら幻想的な不思議な風景にコレットは感動していました。

スズリさんは村で初の女性歩兵で足で勝ったのよと語り、ここ数年は負けてばかりだから勝ちを見たいと言い、リニが今年は居るから望みが出てきたと喜びだしました。

天灯を見ながら自分の村や冥府でもできないかと考え、ハデス様はこういうこと好きかしらと考えていると診療所に戻っていくと、ハデス様が立っているのを見つけました。

青服ではないことに気付いたハデス様に、お祭りでお揃いの服を着ていると説明していると髪がただの三つ編みだと気づき、コレットは気合いが足りなかったと落ち込みました。

三つ編み好きですかと尋ねるコレットに好きだともとハデス様は答え、お前のすべてが好きだと言いコレットにキスをしました。

そして本祭が始まり、旗とやぐらまで立っていることにコレットは驚きましたが、丘の下では宝刀をリニさんが守っていて、ディオ様とヘルメス様が攻めに行くんだとコレットは確認しました。

開戦の鐘が鳴り、守りはリニたちが頑張るはずと言って皆で全員突撃と言って飛び掛かりました。

次々と倒していくリニを見て、スズリさんは自分の夫もあんな風に強かったと言い、いつまでも惚けられるのは幸せだと微笑み、今年は息子二人の男前な姿が見れているから幸せだと言い、欲を言えば孫のときまで見れたらよかったんだけどと呟きました。

私を引き受けてくれてありがとう、お疲れさまと伝えるスズリさんにトーヤン先生はスズリさんは昔からてきぱきしているけど今日はちょっと気が早くないですかと悲しそうに言いました。

他愛のない会話をしているはずなのに、言いようのないもどかしさを感じるのは自分が薬師だから?とコレットは思い悩みました。

するとイオさんが取ったーと言って宝刀を取り、エルにパスをしました。

こんなわけわからん戦とか正直どうでもいいけど、これが親孝行になるなら負けらんねーよなと空を見てリニは呟きました。

守りはリニが一人で死守していると聞いたお兄さんは嬉しそうに微笑み、西軍の大将に今年は東軍がもらいますと宣言しました。

娘たちが宝刀に駆け寄り、皆それぞれ宝刀を持ってどれが本物でしょー?と言ってよーいどーん!と言って一斉に走り出しました。

これもはずれ、これも、と言いながら、正解は?と言うと、コレットが宝刀を持って全速力で雄叫びをあげながら走っていました。

エルさんが突進してくるコレットを見て、猪が走っているかの如きですねと言い、トーヤン先生がイタンがうり坊みたいな妹だと言っていたと付け加えました。

そしてコレットが、東軍宝刀をお持ちしましたー!と言うと勝負あり、東軍の勝利ー!!と鐘が鳴り響きました。

まったくもう、最高だった、とスズリさんの言葉が青い空に染み渡りました。

夜中にリニが必死な表情で診療所にやってきて、コレットとトーヤン先生は駆けつけ、家族が見守る中、スズリさんはトーヤン先生の呼びかけに答えることはありませんでした。

村中の人達がスズリさんの死を悼み、昨日本当にいい顔をしていたよと皆がタキさんを慰めました。

母ちゃんとの仲をとりもってくれたとお礼を言うリニに、コレットは散歩していただけだと答え、隊商の方たちがきっかけだからと微笑みました。

そしてトーヤン先生とリニが人間が死んだら神様の所に行くんだっけと話をしているのをコレットは聴きながら、今頃カロンの舟を待っているのかなと考えていると突風が吹いて、コレットは思わず空を見上げました。

トーヤン先生は過去に何回か滞在していた時に、スズリさんは毎日診療所に顔を出してくれて、出て行った息子を自分に重ねていることに気付いたと話してくれました。

母ではないけど特別な人だと語り、薬師として真剣に接してきた人の中で忘れられない特別な何人かにスズリさんも入ったという遍歴医の思い出でした、と呟きました。

皆が寝静まった後、コレットはほっぺたをぐにぐにとつまんで井戸に飛び込みました。

冥府に着くと皆が勢ぞろいしており、天灯の周りにガイコツたちが群がっており、冥府に置いたらとハデス様も考えていたんだとコレットは嬉しく感じていました。

そしてコレットが上に戻るつもりだと聞いたカロンが気を利かせて二人きりになれるように声を掛けてくれ、ハデス様は後から行くから先に休んでいろと伝えました。

一人になったら気が抜けて筋肉が下がるとほっぺたをぐにぐにしていると、ハデス様がやはり疲れているなと声を掛け、ハデス様の寝所へ行き、コレットにお茶を淹れ、疲れているなら無理に笑わなくてもいいとお茶を渡しました。

そしてコレットがお菓子を作った後から食事係が触発されたのか時々作るようになったとクッキーを見せ、その本気度を見たコレットは自然に笑ってしまいました。

甘いお菓子と温かいお茶、ごちそうさまと言ってコレットはハデス様に寄り添いました。

他に私が出来ることはあるか?と尋ねるハデス様に、コレットはこのままでと答えました。

忙しくないけど疲れました、天気は良かったんですよ…と何気ない話をハデス様にしながら、コレットは上手く言葉にならない、したくないもやもやしたものがあって、目を瞑ってしまいたいんだ、と感じていました。

コレットは死ぬことにした第99話ネタバレ!ガイコツたちの名づけ大会!?

諸君、ご機嫌よう、ワタシは秘書ガイコツ…今我々はパニックに陥っていると心の中で呟きました。

天灯のおかげで恍惚なひとときを過ごした後、コレットを地上に送った後にハデス様が台所へやってきて、コレットがお前のお菓子をまた食べたいと言っていたと伝えておくと言いました。

すると嬉しそうにそう言われるとやぶさかではないですな、冥府のシェフとして今後も質をきわめて参りますという言葉に、ハデス様はお前たちの呼び方…名前があったほうがいいだろうかと言いました。

名前とは個を識別して、個を確立するものだと理解したガイコツ達は冥府が始まって数百年、自分たちが名を名乗ることになるのかとコタツの中で会議を始めました。

青天の霹靂と言いながら、ハデス様は自分は名づけが得意じゃないと言い、各々で望みの名を申せと伝えました。

今頃何故…という考えも出ましたが、家来として一流になるために”呼ばれる前に察する”を徹底してきた結果、ハデス様が時々思っていたが数百年たってしまったのだろうと推測されました。

自分の好む名前…と悩みだしたら混乱してきたため、手を動かしながら考えた方がいいだろうという結論に達したためクロノス様とラダ達の部屋作りをしようと思いつきました。

ガイコツ達は仕事の合間を縫ってコツコツと作業を進めており、部屋へ向かいました。

布物は針子が作っているから、エリシュロンのクロノス様の宮殿は非常に可愛らしくて色もたくさんあったが、冥府は薄暗いゆえ色が映えにくいから、家具は白を基調として布に色味をもたせようと作業を進めました。

部屋を作っていると、ハデス様の部屋を作ったころを思い出すと言い出し、ハデス様がこの地に降臨されたことを思い出したと昔話に花が咲きました。

実をいうとガイコツ達自身にも、自分たちがどうして生まれたのかもなぜこの姿なのかも分かりませんでした。

世界が生まれたとき、空や海や地上にそれぞれ生き物が現れたように、地下にもいきものが現れただけのことだと理解していました。

地下に五人しかいなかったのはさほど重要視されなかったからだろうか?

ガイコツ達は何をするでもなくうようよと彷徨い、身を寄せ合って過ごし、知能は高かったように思うから自分たちを生み出してくれた大いなる力に感謝をしていた。

小さな亀裂から外を覗き、”外”の存在からここが”地下”だと理解していきました。

いつからか見知らぬ影がやってくるようになり、話を聞いているうちに影は死者であることが分かりました。

影が口走った言葉により、自分たちがガイコツだというものだと理解し、外の生き物からすると自分たちは異形だと知り、恐ろしくて見目がよくないとわかった。

美しさというものを考えた時、ガイコツたちがコツコツと磨いて月の光に透かしてみた時の高揚感のような気持ちだと納得し、もっと美しいに出会いたいと考えるようになりました。

すると、目の前に美しい男性が現れました。

ガイコツ達は美しや…と涙を流し、男性から死者かと尋ねられたので元よりの住人だと答えました。

天界の決め事によりこの地下を冥府として統治する神ハデスと名乗った男性はガイコツ達に突然だが自分の部下にならないかと言い出しました。

この地下に詳しいものを側近に欲しいと言われ、今に至ったことを思い出しガイコツ達は涙を流しました。

ハデス様はガイコツ達を異形と言わず、姿は大した問題ではないと言った瞬間大泣きして大喜びしてしまいました。

懐かしさに浸ったガイコツ達でしたが、名前は全く浮かばず参考になりそうな一覧表があればいいのにという言葉に、ヘルメス様の天界通信に最近流行りの名前が書いてあると知って大興奮しました。

ひとりひとり、自分に合った名前で自己紹介することにしました。

ワタシは冥府の掃除係、ニルスじゃ!

ワタシは冥府のシェフ、カフカ!

ワタシは冥府のフロ係、リリン!

ワタシは冥府の秘書、シシューじゃ!

皆でお互いに褒め合いながら、重要なのはこれらの名をハデス様が口にしたらどういう趣があるかと想像してみました。

相変わらず働き者だな、ニルス

カフカ、今日も美味かった

いい風呂だったぞリリン

シシュー、ご苦労

想像した後、頭が取れるほど興奮してしまい、日常に支障をきたすほどかくも恐ろしいものだったとは…ともだえていると針子がやってきて驚きました。

ちなみに私はコレットがつけてくれたからハリーがいいと思うん、と言いつつ、ハデス様から針子と呼ばれるのも好きで自分の仕事を認めてくれているような気がすると嬉しそうに語りました。

その言葉を聞いたガイコツは確かに…と思い頭をはめ、名というものは個を識別するものであり、個を確立するものであるから自分が何者か分からない我々にはぴったりなのかもしれないと考えました。

ハデス様の前で、ガイコツたちは自分たちを個として識別し、認めてくださっているから姿の同じ自分たちにとっては至上の喜びですと頭を下げました。

ハデス様が不便でなければ、名のない家来でいたいという結論に達しましたという言葉を聞いて、私も思い出したとハデス様は語り出しました。

ガイコツ達と暮らし始めたころ、姿が同じなら名を付けても間違えてしまうと思って姿だけで見分けられるように努力しようと決めたと話しました。

それを聞いたガイコツ達は自分たちに色でも付ければよかったのにと言いますが、そんな間抜けな主があるかとハデス様は言い返しました。

お前たちの個を知ってよかったと思っていると伝え、これからも私の元へいてくれと言いました。

もちろんでござりますーと感涙し、ガイコツ達が興奮しまくったけれど、ハデス様の秘めたるガイコツ達への愛を知り、今宵は素晴らしい夜となったとガイコツ達は感じていました。

まだ、夜は終わらない!!とガイコツ達が次回へ続くと訴えました…

コレットは死ぬことにした【第99話】ガイコツたちの名づけ大会!?の感想

ガイコツ達とハデス様の出会いの話がとても興味深かったですね。

”異形”というガイコツ達に、真っすぐ向き合ったハデス様…惚れちゃうわけですよね。

個を確立するのは難しいけれど、認めてもらえば頑張れますね!!

さて、ハデス様との素晴らしい夜はまだまだ続くのでしょうか!?

次回のコレットは死ぬことにした第100話は第14・15号(6月20日発売)に掲載予定です!!

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