花とゆめ

マオの寄宿學校最終話ネタバレ!!マオとルイは悪友!!

花とゆめ第5号(2月5日発売)のマオの寄宿學校最終話を読みましたので、感想・ネタバレをまとめました!!

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  前回までのあらすじ

森本真生は、唯一無二の友達が植木のウエッキー君でした。

そんな彼が、妹の勧めで私立榮謳學園高等部に入学することになってしまいました。

榮謳學園とは、大正時代から続く全寮制の中高一貫校で、東京ドーム43個分の敷地と重要文化財の木造校舎は学生たちの憧れであり”謳學”の名前で親しまれています。

せめてと思って、友達のウエッキーくんを連れてこようとしましたが、妹との小競り合いでウエッキーくんは割れてしまいました。

學園の入り口で待っているとバラの香りがして、真生が香りがする方の扉を開けるとバラの妖精のようなとても可愛い女の子がいました。

寮教師(ハウスマスター)と名乗る円城寺先生に扉を閉められ、中庭は出入り禁止と言われてしまいました。

ルームメイトの生徒は金髪に青い目で、ルイ・ハミルトンと書かれたノートを差し出し、筆談でしか会話をしませんでした。

しかし、ルイが持っていた祖父が育てていた写真のバラをきっかけに話をすることが出来ました。

マオがルイの為に写真のバラ『ルイの涙』を中庭から探し出してルイを元気づけます。

そして学校が始まるとルイは、滝美幸彦先輩のファグになるためにマオと奔走します。

キングになると規則から開放されて、名前の通り學園の王になれるので、監督生のファグになる必要があるとマオに話します。

乗り気じゃない真生に、ファグになれれば中庭に入れるのでバラの妖精に会えるとルイは囁きます。

何とか滝美先輩(ユキ先輩)のファグになることが出来、滝見先輩の友達の大原飛鳥先輩(アスカさん)ともよく一緒に過ごすようになりました。

念願の中庭で、バラの妖精が遠目に見えて声をかけようとするとルイが現れて彼女は自分の婚約者だとマオに告げました。

中庭で女子生徒にここは立ち入り禁止だと咎められた瞬間、滝見先輩のファグだとルイが叫ぶと、女子たちはお詫びにティータイムに誘ってくれました。

監督生のリョウ様と、リョウ様のファグの帰国子女のエミとバラの妖精はイギリス人でアイと呼ばれていると紹介をしました。

エミがルイの名前を聞いてアイの婚約者であることに気付くと、ベンチへ無理やり連れていきアイと二人きりにしますが、ルイは少し話すと戻ってしまいました。

ユキ先輩から樞奥会の就任式典の話をされ、カズくんというアスカさんのファグの中等部の生徒を紹介されました。

ユキ先輩が式では主役の証としてフラワーハットをかぶることになっていて各々信頼している人に作ってもらうのが伝統なので、マオに作って欲しいとお願いします。

式典の前日にフラワーハットが完成し、あくびをしながら部屋に向かう途中でマオは転んでフラワーハットを落として壊してしまいますが、ルイと協力して何とか修理することができました。

今年のキングとクイーンが現れ、成績優秀で家柄も素晴らしい二人の一声に従うことをカズ君から聞き、マオはすごすぎて、少し怖いと感じていました。

フラワーハットをユキ先輩にマオがかぶせると、ユキ先輩は出来の良さにとても喜んでくれ、そしてルイも手伝ってくれたことを伝え、ユキ先輩は転覆しないように気をつけると微笑みます。

ルイを探しに行っていたマオはルイが男子生徒二人に俺のバッジを返せと話しているのが聞こえて、マオは盗られていたことを初めて知ります。

二人が去っていこうとした瞬間、からんでいた男子がルイのバッジを川に投げ込むと、思わず川へ飛び込んだマオの後を追うようにルイも飛び込み、泳げないくせにと叫びます。

アスカさんがルイとマオに気付き、ユキ先輩が身を乗り出した瞬間、バランスを崩し船が転覆してしまいます。

マオはルイにアイが好きだと伝えるとアイリスは頭が上がらない大事な家族だと恥ずかしそうにマオに伝え、歐學は規則で男女交際禁止だと付け加えました。

歓声が起き、クイーンがアイリスの髪に花を付けており、飾り花は次期樞奥会入り推薦を意味していると教えてくれました。

クイーンとキングの就任会見が始まり、クィーンの樋口苑、キングの久世松一郎です、とクイーンが話し出し、夫婦漫才のような話し方にマオの緊張が取れていきます。

そして自分たちの権限で規則を変えると言い、學園内男女交際の解禁を宣言し、コソコソしなくていいと伝え、自分たちもそうだからと話します。

就任会見が終わると、キングは最も意外性のある人物に…と言い、マオの胸ポケットに飾り花を入れてマオの肩を抱き、お前のおかげでいい式典になったからキングからの感謝状贈呈、とマオに伝えます。

就任式から一日明けて、樞奥堂は反省会と湖に飛び込んだルイとマオの処遇を審議していました。

ユキ先輩は厳しい顔で教師たちの心証を失ったことは確かだからこのGWはお家で反省するようにと言われてしまいます。

家に帰れると知ったマオは上機嫌で荷造りをしますが、帰れないルイに気付き真っ青になりますが好きなだけ帰れと言われてしまいます。

居間に行って、友達ができたことを母親に伝えようとしますが言えずにいると、窓辺から風が入ってきてバラが見えたので、いるよ…友達、と言うマオと母親は楽しそうに語りだしました。

試験の後にある体育祭で10番以内の生徒の得点は2倍以上になる前任のキングのルールを利用して生徒の人気を集めると言い出します。

わざと悪い点数を取っていたルイに気付いたカズ君はルイの危うさが信じられないと言い、危ない方に行きそうになったら僕が止めるから、マオは僕はルイが前に進むための盾になると決めたと伝えます。

ユキ先輩が別件でお誘いがあってきたんだと言い出し、ユキ先輩主催の涼子さんたちとの勉強会in樞奥堂が開催されることになりました。

ユキ先輩が皆に涼子さんが好きなんだと言い、機会を作りたいから参加してくれると嬉しいなと伝えられました。

昨日のユキ先輩の言葉を思い出し、大人だと感動しているマオにルイはノートに一回もアイリスの方を見ていない、好きなんじゃなかったのかと書き出しました。

女子との勉強会に耐えられず出て行ったカズ君をルイが追いかけ、そのあとをマオとアイも追いかけます。

二人の話を花壇の中でアイリスとマオが盗み聞きをしていて、アイリスがずっと盗み聞きしてみたかったと目を輝かせていました。

その頃、女性扱いをされるほど自分は弱くないというリョウ先輩に、ユキ先輩は女性扱いと弱さはイコールではないと言いました。

僕なりの敬意と好意の表れだったんですが、伝わってませんでしたか?とリョウ先輩を見つめながらユキ先輩は言い、一瞬、驚いたように赤くなるリョウ先輩をユキ先輩が満足そうに見ていると皆戻ってきました。

合同勉強会は捗ることなくお開きになり、マオは間違えてアイリスのノートを持ってきたと言い真っ青になっていました。

女子部への侵入は即退学案件だと諭すルイにテスト前なのにこんなちゃんと書き込まれたノート、なかったらアイちゃんきっと困るとマオは言い切りました。

女子部と男子部の間に川が流れていて、それをハシゴでつなぎこれで行けとルイは言いました。

女装したマオがルイと立ててきた仮説が合っているのならば、2階にアイちゃんが居る可能性が高いと感じ、お手洗いの前で立ち尽くしていると、アイちゃんがタイミングよく出てきてマオを自室へ連れていきます。

部屋に入り、ルイはマオくんといると本当に楽しそうと言い、ずっとルイに恋をしていたのと話し出し、中庭でマオとルイが現れた時、ルイはもう独りじゃない、婚約者だから追いかけていたなんて薄情でしょう?とマオに伝えました。

大丈夫、婚約者の前にふたりはオサナナジミだよとアイちゃんに伝えました。

外のクスノキから降りられそうと言い、降りたマオを追いかけてアイちゃんが木から足を滑らせマオが抱きとめました。

よかったぁ…と安心するマオに、潰れちゃうかもと心配するアイちゃんに僕だって男だよとマオは伝えました。

アイリスが送りに来たことにルイは驚いていましたが、昔からいたずら好きだったと言いました。

二人で寮へ戻ってくる姿を、キングが見つめていました。

試験結果が出て、マオは無事に8位へ入ることが出来てアイリスと並ぶことができ、ルイが3位を取っていることに皆は驚きを隠せませんでした。

そして体育祭、キングとクイーンがいつものように挨拶をし、全力でやりあおうと、体育祭が開催しました。

エミとアイリスがやってきて、4thみんなで頑張ろうと言うエミにポニーテールしているアイリスが可愛いと見ていたマオと目が合うと逸らされてしまいます。

たくさんの競技に出るルイを心配していると人数調整できていれば制限はないと言うアイリスにマオが話しかけると思いっきり目を逸らされてしまいました。

それに対して、救護テントに行く羽目になっていたマオに、ユキ先輩とカズくんが声を掛けにきてくれました。

マオは自分が全然役に立ててないといい、ユキ先輩はマオくんにしか出来ないことを持っているよといい、カズくんも同意します。

昼食のときに、4th優勝も夢じゃないとルイが言われ、マオも試験すごかったけど運動がダメダメだから親近感が湧くと名前で話しかけられました。

ルイがいつも以上に張り切っているとマオは感じていて、皆から最後のエリートレースが戦局を左右すると皆がルイに期待していました。

体操服の汚れを洗い場で落としながら、本気を出したルイの結果は目覚ましいと感じていると、キングから今暇?と声を掛けられ移動しているところをアイリスが目撃していました。

校舎の裏に呼び出し、仲良しのルイくんも調子よさそうだし、エリートレース手を抜くようにいってくんないかな?とキングはマオに伝えます。

代々キングの責を全うしたので、自分が汚点を残すわけにはいかないと言い、出る杭のルイをコントロールできるのはお前だけだから飾り花を渡したと言い、マオの耳元で女子寮楽しかったろ?と呟きました。

これは脅しだとマオは感じ取り、もしどうなっても処分は僕だけだって約束してくださいと言うマオに、ルイとマオくん、どっちを犠牲にするのか楽しみにしていると言ってキングが去った後、アイリスがやってきました。

キングもあれ以上は譲歩してくれないと思うと言うマオに、アイちゃんはあなたが何を考えているのかなんとなくわかると言いますがマオはその言葉に優しく微笑むだけでした。

マオの姿を見たルイが、とっくに休憩時間が終わってるぞと言いますが、マオはルイに話があると言いました。

マオはキングに最後のレース手を抜いて走るように言われたと伝え、そうしないとマオが女子寮に行ったことをバラすと言われたと付け加えました。

このチャンスを掴んだらキングになる目標に近付くし、ここで手を抜くような人だったらキングになんてなれないと説得するマオに、ルイはご立派に自己犠牲ってか?とマオに言いました。

すると、エリートレースの招集がかかり、去っていくルイの後ろ姿にマオはルイにキングになってほしいんだと叫びました。

そして体育祭目玉のエリートレースが始まり、マオは知らせないまま走ってもらえばよかったけど、隠したまま居なくなるなんて僕だったらそんなの絶対に許せないからと考えていました。

アンカーの、ルイとキングがにらみ合う中、レースは4thが一位をキープしたままアンカーにバトンが渡されました。

ルイを応援する声を聴きながら、マオはそれらしい理由を並べてみたけど、はじめてできた友達の君を応援したかっただけなんだと感じていました。

そしてルイが衣装箱を開けてみると、そこにはバラの花が入っていました。

こんなの予定になかっただろ…とつぶやきながら、レースはルイとキングの一騎打ちになっていました。

届け、届けと祈っているマオの願いもむなしく、ルイが転倒しました。

すると続いてキングも転倒したため、ルイが驚いているとキングが走れ、追い抜かれるぞと言いました。

呆然とするルイでしたが、再び走り出して無事に歴史的瞬間!!とアナウンスが響き渡る中、4thが優勝しました。

キングのところへ行き、あんた俺たちのこと試したな!!と言い、女子寮と叫ぼうとするルイの口をふさいでバラすつもりないから落ち着けと言いました。

脅しは嘘…と考えているマオを見透かすように、キングは返答次第では本気だったと言いました。

受け継ぐべき伝統は守り、くだらない慣習はぶっつぶす、それが自分の思うキングだと語る姿に、どうしてキング狙いの奴らがいる中、自分たちに仕掛けたのかルイが尋ねました。

キングはお前らならぶっ壊せるかと思ったといい、何を選びどう判断するのか試してみたかったと伝え、ルイに何のためにキングになるのか尋ねました。

あんたみたいな大義名分はない、と前置きしてこの花に見合うようになりたいだけだと言いました。

マオくんがあげたやつ?と尋ねるキングに、マオがうなずくと満足そうに微笑み、その花に見合うようになるってことを楽しみにしていると言って去っていきました。

待ち伏せしていたクイーンに偉そうなこと色々言ったけど、高校生活堂々とお前と過ごしたかっただけだもんとクイーンに伝えると、恥ずかしい奴と言われてしまいました。

妹の純がやってきてルイの姿を見て驚いていると、僕の友達だよと伝えるとパニックになった純がしゃべりだしました。

兄がお世話になっています、我が家は不思議とイギリスと縁があって昔住んでいた時期があるとまくしたてました。

そして、お兄ちゃんに人間の友達ができるなんてと言って、迷惑かけないようにね!!と言い残して去っていきました。

そして忙しない妹でお前と正反対だな、とルイに言われマオが納得していると、4thの皆が胴上げするから来いと誘いました。

するとルイがマオを呼び止め、今日の事に関してお前に言いたいことはクソほどあるが…と言い、ひとまず保留だ、行くぞと言いました。

その格好で転ぶの勇気いった?と憎まれ口をたたくマオの肩を抱いて、二人で笑いながら皆のもとへ向かいました。

マオの寄宿學校最終話ネタバレ!!マオとルイは悪友!!

体育祭から3日、立て続けにあった學園行事が終わって日常がもどってきました。

ユキ先輩がマオに用事があるだよね?上がっていいよ、と伝えるとマルちゃん先生がやってきました。

マオとルイに用事があると言われ、何かしたかなとヒソヒソと話しながらついていくと、中庭へやってきました。

マオくんだけでも良かったんだけど…と言いながら相棒のルイくんの耳にも入れておこうと思ってと言い、これ見覚えある?とひとつのバラを指さしました。

すると、…オくん、マオくんとバラが話しかけ、マオがウエッキー君!?と叫びました。

マルちゃんが春先に処分されそうになっていたのを職員が見つけて時期を見て最近植え替えたと教えてくれました。

鉢植え事件のことは聞いていたから恨まれたら面倒だし、言っておこうと思ってと言うマルちゃんの話も耳に入らず、マオは涙を流してウエッキーくんを見つめていました。

そんなマオを見て、面倒だからと去っていったマルちゃんをルイは怒りますが、マオはさらにウエッキー君のそばで泣き続けます。

ウエッキー君のことを覚えてくれていたルイにマオは喜びますが、ルイはあまりにもナンセンスだな、どこが植木なんだよと突っ込みました。

こんな花になるなんて僕も知らなくて、咲いたら名前を付けようと思っていたと言うマオに、お前が知らないバラなんてあんのか?と尋ねました。

すると恥ずかしそうに僕が作ったバラだから…と言い、育種といって交配させて種取って育ててを繰り返してそんな難しいことじゃないと言うマオに、そんなわけないだろうとルイが言いました。

ただの趣味で人に見せるほどじゃ…と言うマオに俺がキングになった暁にはこの花で祝福させてやる、それまでに名前ぐらいきめておくんだなとマオに伝えました。

すごくいい案だと喜ぶマオに、それくらいの勢いがないとこの後うまくやれないだろうからな、と言うルイにマオは時間だと言って走り出しました。

そしてアイちゃんが話って何?と尋ね、レースの後バタバタしてゆっくり話せなかったからお礼が言いたくて…あの時ルイの涙を渡そうと言ってくれてありがとうと伝えました。

体育祭の時、アイちゃんはマオにあなたは決めたらやり遂げる人だと言い、ルイの涙を渡せば言葉よりたくさんのことがきっと伝わると言いました。

ルイがわざと転ぶなんて思わなかったと言うマオに、アイちゃんはルイはおたまじゃくしだもの、と言いました。

マオは一瞬きょとんとしましたが、天邪鬼!!と二人で同時に叫びルイの隣にはあなたがいなくちゃとアイちゃんが言いました。

あなたはルイの友達…もっと深い親友?というアイちゃんに、マオが相棒とか?と尋ねると悪友ってやつよ!!と嬉しそうに言いました。

やっと目が合ったとマオが言い、感謝を込めて…と言って花束をアイに差し出しました。

知ってるかな、アイリスって花…とマオは言い、アイリスに花束を渡し自己満足して去っていこうとするマオに、他に会話はないのかしらとアイリスが言いました。

どんなドラマでも花束を渡すときは、別の目的があるはずだと言い、花言葉を知らずにマオが渡すとは考えられないと言いました。

message of lov…と言いかけたアイリスを遮り、真っ赤になりながらささやかな願いというか図々しい気持ちじゃないから忘れてと言うマオに、今日のこと少し楽しみにしていたのだけど私だけだったようねと呟きました。

ごめんなさい、忘れるわと言って去っていくアイリスの手を掴んでマオはアイリスの唇にキスをしました。

ほら、言ったでしょう、決めたらやり遂げる人だってとアイリスは伝え、二人で微笑みあいました。

そして時は流れ…マオはフラワーハットを作っていました。

ルイの涙とウエッキー君も入れたし完璧と言い、朝であることに驚いたマオは集中しすぎるのいい加減なおさないと…と言いながら出ていきました。

行事の度に、マオさんと言われるのに慣れないと考えながらマオはルイの所へ行きました。

もうボート出る直前だぞと怒るルイにフラワーハットを手渡し、マオは満足そうに微笑みました。

フラワーハットを被ったルイは悪くない…と言い、ウエッキー君の新しい名前は決めたのかとマオに尋ねました。

慌てるマオに、お前のセンスには期待していないとルイは冷たく言われてしまいました。

すると、1stのファグの子がやってきて、日本語が上手くないと言ってルイと二人で英語で会話し始めました。

ネイティブ聞き取れないと思っていると、幼いころのバラが喋った記憶が蘇ってきました。

そろそろ行くと言うルイに、ボートから落ちるなとマオは言い、ルイも感極まって湖飛び込むなよと言い返しました。

そして1stのファグがマオさんとルイさんは友達ですか?と尋ねた時、マオは名前思いついた!!とひらめきました。

悪友!!とマオは叫びました。

これが僕らの學園生活、そして誰も知らない悪友との出会い…と思いながら幼いころのルイとマオがバラの垣根越しに楽しそうに喋っていました…

マオの寄宿學校最終話ネタバレ!!マオとルイは悪友!!

やっぱり、マオとルイは出会っていたんですね…

純が昔イギリスに居たと言った瞬間、バラが喋っていたのはもしかして…と期待していた通りになりましたね!!

全ての伏線を回収してくれて、すっきりしました!!

こんな學園生活なら、もう一回経験してみたいと思わせてくれるような作品でした!!

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