好きな子がめがねを忘れた

好きな子がめがねを忘れた【第15話】ネタバレ!時間は少し戻り、始業式の時のお話。

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前回のあらすじ

小村くんの特別かもしれないと気付き、上機嫌だった三重さん。

しかし、やはり小村くんに迷惑をかけまいとコンタクトを付けることに。

一方で、自分との関係を誤解されると三重さんに迷惑がかかる、と風邪をひいたふりをする小村くん。

少しすれ違う中、体育の授業で三重さんが怪我をしてしまいます。

保健室にて、三重さんは小村くんに「今日あんまりお話してない」と吐露。

そんな流れで、保健室で好きな女の子に自分の顔を凝視される体験をした小村くんなのでした。

好きな子がめがねを忘れた【第15話】ネタバレ

本編から少し戻り、始業式の時のお話。

二年生から三年生に進級する瞬間、小村くんは一年って早いと考えていました。

どうして今年はこう思うのだろう、と考えながらも、今年も三重さんとまた同じクラスで良かったと噛みしめます。

そんな中、新三年生の皆勤賞の表彰に。

数名の生徒の名前が呼ばれる中、小村くんと、三重さんも名前を呼ばれ、ステージ前まで来てくださいと言われました。

と、三重さんについていく形でステージに向かっていると、他のクラスの男子が三重さんを見て言いました。

あのひと怒ってんのかと思ったと。

それが聞こえた小村くんは、このままだと全校生徒たちの三重さんへのイメージがこわいひと・・・となってしまうと考えます。

登壇前の待機の間になんとかフォローできないかと思いながらも、ちょっと緊張するね、と言ってきた三重さんを見てかわいいのになぁと内心で思いました。

しかしながら、少しでも表情を和らげてあげたいと思考を巡らせ、結果的に手のツボを押して緊張をほぐしてみるといいよと示唆しました。

目が悪くてどの辺がツボか分からない三重さんは、やがて小村くんに押してくれない? と自分の手を差し出しました。

他の皆勤賞の生徒の名前が呼ばれる中、三重さんのやわらかい手のツボを探し始める小村くん。

くすぐったい、と言って笑う三重さんは、続けて強くしていいよと言います。

そんな三重さんに、小村くんは顔を赤くします。

すると、小村くんの方が緊張していることに気付きました。

そして逆に「楽しいこと考えるの」「楽しいこと考えてたら時間過ぎるのも早いよ」と緊張をほぐす方法を教えてくれました。

ツボを押してあげるのをやめ、小村くんは思いました。

余計な心配だったかも、と。

怒ってるように見えたとしてもどうせみんなすぐに気付くんだ、三重さんがきれいだってこと、と。

そして、小村くんが登壇の番になり、賞状をもらう時、普通に緊張するなと気付きました。

そこで、三重さんに教えてもらった楽しいことを考える、というのを実践してみることに。

小村くんが思い浮かべたのは、三重さんと過ごした日々の事ばかりでした。

そうして、どうして一年が早いって今年は思ったんだろう、と気付きます。

三重さんの瞳をきれいだと思った日から一年間、ずっと三重さんのことを考えていたからなのだと。

三重さんと過ごす日々が何より楽しいからだ、と。

好きな子がめがねを忘れた【第15話】感想

今回は本編から少し戻ったストーリーでしたが、小村くんの初々しさに至ってはこの頃の方が可愛さマシマシな気がしますね(笑)

本編の方では三重さんの可愛さが際立っているからそう思うのかな、という感じですが。

しかしながら、登壇待っている間とはいえまたもやイチャついちゃって・・・w

自分が表彰式を待っている側だったとしたら間違いなく「何やってんだろうあの二人」とか気になって仕方ないだろうなと思いました(笑)

次回からは本編に戻る・・・のでしょうか?

三重さんの心情の変化が大変気になりますね!

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