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暁のヨナ第190話「始祖の血族」ネタバレ!!スウォンの母のヨンヒ様とは!?

花とゆめ第9号(4月3日発売)の暁のヨナ第190話「始祖の血族」を読みましたのでネタバレ・感想などまとめました!!

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前回までのあらすじ

高華王国は火・水・風・地、王族「空」を含めた5部族で成り立っています。

高華国の緋龍城では、世継ぎを産む皇后もなく、世継ぎの皇太子もなく、ただ15歳の皇女ヨナだけが大切に育てられていました。

そんな赤い髪を持つ高華国の姫、ヨナは幼馴染でイトコのスウォンに想いを寄せていました。

ヨナは国王イルの命で、同じく幼馴染の「雷獣」と称されるハクを護衛につけて、何不自由ない暮らしをしていました。

ハクとヨナ姫とスウォンは幼馴染で、いつも三人で過ごしていました。

平穏な日々は、16歳のヨナ姫の誕生日の前夜、終わりを告げます。

スウォンから父親のイル国王を暗殺され、護衛のハクと共に高華国を追われてしまいます。

スウォンは、イル王の兄の子供となるので王家の血を引いているため、新王に即位することになります。

ハクとヨナは追手から逃げているときに、崖から落ちてしまい神官イクスの家で手当を受けます。

神官イクスは神からお告げを受け、ヨナは四龍を捜す旅に出ることになり、イクスの元で一緒に住んでいた面倒見のよい美少年ユンも共に旅に出ることになります。

まずは、白龍の里で右手に龍の力を宿すキジャと出会います。

キジャと出会い、仲間の気配を感じながら次の龍に出会うことに成功します。

眼に龍の力を宿し、見た者の神経を麻痺させる能力を持つ青龍のシンアは、人里離れた岩山の里に住んでいましたが、ヨナの説得に応じ、共に旅をすることになります。

次に出会った緑龍ジェハは右脚に龍の力を宿し、海賊と共に過ごしていましたが、海賊と協力して人身売買の組織を壊滅させ、ジェハも仲間に加わります。

最後に仲間になった、黄龍ゼノは龍の力を体に宿し、不死の能力を持ちます。

ゼノは緋龍王に仕えていた始まりの龍で、やっと緋龍王の生まれ変わりのヨナと出会うことになります。

ヨナは、四龍を捜す旅の中で自分の国が平和で豊かでなかった事実を知って、絶望します。

四龍と共に過ごす中で、ハクも一人でヨナを守っていた頃に比べて、四龍の存在を力強く感じていました。

貧しい火の部族に畑を作り、麻薬(ナダイ)に侵される水の部族を救うため奔走します。

高華国の周辺国である真国と戦になりかけますが、ヨナ達の尽力により戦は回避されます。

戒帝国のイン・クエルボらに目をつけられた四龍は、ヨナを人質に取られ、ユン、ジェハ、ゼノを捕えます。

クエルボは、ハクとの戦いに破れ撤退し、千州軍との戦は高華国軍の勝利で幕を閉じ、ヨナを無事に救出することに成功しました。

無事に皆と再会したヨナは、ハクに自分の本当の気持ちを伝えることが出来ました。

ケイシュク参謀がヨナの所へやってきて、空の部族も高華国を守るために戦っているので目的は同じなので同盟を組みましょうとヨナに伝え、四龍とユン、ハクと共に緋龍城へ行くことになりました。

ハクが武術大会に四龍が出ると聞き驚いており、歓声が鳴り響く中、ヨナが武術大会の席に案内されましたが、そこはスウォンの隣で民衆が二人が婚約したと勘違いして騒ぎ出します。

軽く打ち合った後、能力を出させるつもりだったジュドの気持ちとはうらはらに全力を出すキジャに驚きます。

キジャが闘技台に爪を打ち付け、やっとで防いだジュドに、さらに責めるキジャになぜここまでやるのかと不思議に思った瞬間、キジャがスウォンの観覧席の方に岩を投げつけました。

グンテにジェハは蹴りを入れ、君の後ろには誰がいる?と尋ね、ユウノや息子の姿が浮かび、グンテは刀でジェハを切りつけました。

それが合図かのようにキジャも倒れ、よほど青龍さんと黄龍さんの能力を見せたくないみたいですねとスウォンは言いました。

スウォン陛下にグンテ将軍が息子をお披露目し、陛下に不甲斐なさを詫びて、四龍の能力は強大な兵器なので他国には渡してはならないと伝えます。

ハクは空の部族のラバにケイシュク参謀に自分を空の部族軍に加えてくれと伝えてほしいと言い出し、どう見ても雷獣だとざわつく三十五番隊に、ケイシュク参謀の許可はおりていると伝えます。

ハクの姿を見つけたジュド将軍とハクがお互いに睨み合っていると、ハクがスウォンに直接言いたかったけど、どうしてイル陛下は殺されなければならなかったんだ?と尋ねました。

ハクにユホン様はイル陛下に殺害されたのだと伝え、自分がなぜイル陛下を殺した?と考えていたように、スウォンもユホンが殺されたことを考えていたのだろうかと思いを馳せます。

スウォンがゼノと散歩しながら不老不死がこの世に存在する現象に興味があると言い、見たことないのに信じるのかと言うゼノに、四龍の御披露目をすれば見れるかもと期待していたと呟きました。

グルファンの声がしたので声の方へ行ってみると、ハクが兵士として働いている姿を見てスウォンはなにやってんの…と呟きました。

物音がして、ミンスが帰ってきたとヨナが駆け寄ると、スウォンがぐったりとした状態でヨナに倒れかかりました。

ケイシュク参謀がヨナの部屋へやってきて、人前で熟睡するスウォンに驚きますが、ヨナから状況を聞いて医務官を呼ぶように陛下の護衛に伝えました。

ミンスがやってきてスウォンに薬を飲ませた後、陛下はただ疲れが溜まっていただけと言うミンスに、いつからスウォンの主治医なのか尋ねると即位してからだと答えました。

夢の中でイル陛下が、私を殺しても緋龍王にはなれないよ、振り返るとそこに赤い髪の真の王が君を死に落とすと言い、そこにはヨナが立っていました。

スウォンは目をさますと、静かにうつむきました。

女官からヨナに会えないと言われ、理由を尋ねるとヨナの体調が優れないと言われたためジェハが監視付きでもいいから見舞いに行きたいと女官に申し入れをしました。

その頃、ヨナも四龍やユンやハクに会ってはいけないとジュド将軍から告げられており、ケイシュク参謀とミンス以外との接触を断ってもらうと言われてしまいます。

ジュドに連れられ、執務室に来たヨナは書物に埋もれて眠っているスウォンを発見します。

ミンスに、ヨナは他の人達との接触を断たなければならなくなった原因は、スウォンの病を見てしまったから…?と呟きました。

ハクやその他の人間に噂が広まればどうなるのか分からないと言い、このことは口外せず、ケイシュク参謀やジュド将軍に逆らわないようにとミンスは懇願しました。

そして脚がなくなってしまったみたい、と呟いたヨナの声に応えるように僕が君の脚になるって言ったよね、とジェハが現れヨナの肩を抱き、ハクのもとへ連れて行ってあげると言いました。

独りになりたいと言うヨナに、ジェハは嘘はつかなくていいと伝えますが、来られると困るから専属護衛もいらないってハクに伝えてと言いました。

ジェハが戻ってきて、これ以上はヨナの重荷になりたくないとジェハは言い、ヨナの言葉をハクに伝えたのかと尋ねるキジャに意図がどうであれ、専属護衛いらないなんてハクには辛いだろと伝えました。

ミンスはヨナにスウォンが忙しくて時間が取れないことを伝えると、ヨナはその日の夜に屋根を伝ってスウォンの執務室に行きました。

突然、背後から肩を掴まれて首を絞められているとき、この目どこかで見たことがあると思いましたが殺される…とヨナが感じた瞬間、スウォンが現れました。

執務室に入れてもらったヨナは言いたいことはたくさんあったけど、ここで言えなかったら二度とあの部屋からは出られないと決心し、ここに出入りする許可を頂戴と言いました。

部屋へ帰るときに空の部族兵になっているハクを見かけ見つめていると、目が合ってこっちへ歩いてきた瞬間、あの護衛の男の姿を見つけたヨナは必死で走り出しました。

秘密を喋らなくてもハクを死罪にする口実を与えてしまうと思ったヨナは必死で走り去り、追いかけたハクは姫さん!!と叫びますが、ヨナは答えることが出来ず、ただ涙を流しているだけでした。

兵士たちの間で戒帝国に攻め入るという噂を聞いたハクは、スウォンもジュドもケイシュクもそうとう忙しいはずなのに何故逃げたのか考えていました。

そしてスウォンの護衛のヒューリさんがヨナをスウォンの所へ連れて行きますが、ヨナは震えが止まりませんでした。

支度する間少しだけ時間が取れると言うスウォンから、南戒と物質資源を巡って地の部族の争いが度々勃発していると言い、大きな戦になるのは避けられないと話しました。

ヨナが悩んでいるとケイシュク参謀が入ってきて今日の軍事演習に四龍を参加させてもよろしいですかと尋ねにやってきました。

陛下も来るならば参加すると発言したらしく、ゼノの参加を聞いたスウォンが許可を出しました。

千樹草は通常の3倍回復が早いと聞いたミンスは書庫に行ってくるのでしばらく待ってくださいと言い残し、去っていきました。

王家の死はいつも不審な影が付きまとうと思っていると、母上は本当に賊に襲われて亡くなったんだろうかと疑問に思いました。

兵士たちの士気を鼓舞するため、四龍の力を貸してほしいと言うケイシュク参謀にキジャは良かろうと返事をし、但し我らのやり方でやらせてもらおうと言いました。

白龍の相手としてラパが選ばれ、刀を抜いて切りかかりますが白龍は動かなかったため、何の真似ですかと尋ねるケイシュク参謀に、我々の王は緋龍王すなわちヨナ姫様の命なくば四龍の力は発動しないということだと訴えました。

スウォンは四龍さんの力はなくても我が高華軍は常勝なのですからと言うスウォンの言葉に兵士は感動し、ゼノがスウォンを掴みもう少し王様と話するからと言いました。

笑って去っていくゼノとスウォンを皆が不安そうに眺めていましたが、四龍とスウォンだけになった時にゼノが大丈夫かと声を掛けました。

時々頭が割れるように痛むだろ?隠しても無駄だ、俺は不死の能力を持つ黄龍ゼノ、お前の母親を知っていると言うゼノにジェハは疑問を持ちます。

発病したんだなと言うゼノの言葉をスウォンは遮りますが、緋龍王の血筋だけがかかる緋の病にとはっきり言いました。

他の皆が戸惑う中、お前らが代々四龍の血を継いで来たように緋龍王にもいたんだ、ひっそりとと伝え、王様兄ちゃんはその血を代々受け継いできた緋龍王の末裔だよと言いました。

暁のヨナ第190話「始祖の血族」ネタバレ!!スウォンの母のヨンヒ様とは!?

ゼノの言葉にキジャが緋龍王の末裔なのに、この者からは何も感じぬぞと言いました。

ゼノは娘さんは緋龍王の生まれ変わりだから血筋とは違って、俺らは緋龍王の魂と共鳴しているんだと語りました。

緋龍王には5人の子供がいたけど、四龍が仕えたのは緋龍王だけだからというゼノの言葉にジェハは彼の母方がその子孫ってわけだね、血の繋いでいた…四龍と同じようにと呟きました。

キジャは姫様はそなたが緋龍王の血族であることはご存じないよな?と尋ねると知らないと思いますよと言い、スウォンがふらつくとジェハが支えました。

スウォンは彼女は本当に緋龍王の生まれ変わりなんだと悟り、どうやって証明するんだと思っていたけど四龍たちが言った魂の共鳴と言った方がすとんと落ちると感じていました。

緋龍王か、この世で最もいらない存在だと思いました。

その頃、執務室ではヨナが積み上げていた本を倒しており、順番わからないと悩んでいると箱を見つけ開けてみると可愛い栞がはさんである本を見つけました。

開いてみるとヨンヒ様の手記だとわかり、ユホン伯父上と結婚する前から書かれていると思い読み始めました。

父様が緋の病で亡くなられました、私もいつか緋の病に…と読んでいく中で緋龍王の血筋にさえ生まれなければと書かれていてヨナは思わず力が抜けてしゃがみ込みます。

スウォンは緋龍王の血を継ぐ者と知り、動揺するヨナでしたがスウォンの病はただの病ではなく…と感じるとヨンヒ様、私あなたのこともスウォンのことも何も知らないんです。

教えてくださいと願うように手記を読み始めました。

父様が緋の病で亡くなられ、我が家系は神話の時代よりこの国の神とされる緋龍王の末裔だという、何ということはない私達は普通の人間です。

特別な能力は何もなく、一族の半数が不治の病に侵されるけど、父様が緋龍王を天界に呼び戻そうとしておられるから悲しくはないと仰っていました。

ヨンヒが母親に食料を買ってくると言い、外出しようとすると母親は道々気を付けてと言い、お前は神の血を引く特別な一族の子、残されたものはそれを守ってゆかねばならないの…と呟きました。

この血を守って私達が世の為に出来ることなどあるのでしょうかと言えなかったと思いながら、そう思わなければ我が一族は立っていられないとヨンヒはわかっていました。

ただ短命を受け入れるだけの人生なんて…と思い、ヨンヒは伝説のように四龍が存在したら何かが開けるのかしらと思いながら荷物を持って歩いていました。

気のそばから子供(ゼノ)がヨンヒを見つめていましたが、血筋については絶対の秘密で一族の外に決して漏らしてはならないという掟からここで静かに暮らす日々が続いていました。

都は賑やかなんだろうなと思いを馳せていると、ジュナム陛下の統治のもと豊かで安定しており、最強の武将と名高いユホン王子はとても恐い方だという噂を聞いたことがあることを思い出しました。

自分に逆らうものは次々と処罰するとか…と思い出すと怖くなって首を振ると、鷹が空を飛んでいるのを見つけましたが、その次の瞬間ヨンヒに襲い掛かりました。

必死に鷹の攻撃から耐えながら父様、助けて…と祈っているとジーク!と男性がヨンヒを庇いながら落ち着け俺だと言って大人しくさせました。

男性の腕に乗るジークに、腹が減って怒っているのかと話しかけているのを見て、ヨンヒが私が持っていた猪肉が欲しかったのでしょうといいました。

私を食べるつもりだったのなら差し上げられませんがと言うヨンヒに、男性は笑い、それではありがたく頂こうと言うと男性のお腹が鳴りました。

俺も腹が減ったなと言って、一緒に食べようとするとヨンヒが生肉なのでそのままではお腹を壊してしまいますと伝えますが、ジークに食えて俺に食えん訳がなかろうと反論されてしまいます。

おなか壊しますと言うヨンヒの言葉も聞かず、俺が死ぬか猪が死ぬかの勝負と言いながら、ぱくっと猪肉を食べた男性はマズイと言いました。

もう困った御方と思いながら帰ろ…と立ち上がると足の痛みでうずくまってしまいました。

足を捻ったかと言う男性に、送ってやる家はどこだと尋ねますが、家に客人を連れていけないヨンヒは丁重に断りますが、肉の礼だと言って男性も引きません。

お断り難しいと感じているヨンヒを抱き上げ、アグラダ来いと言ってヨンヒと一緒に馬へ乗りました。

家はどこだと尋ねる男性に降ろしてくださいと言いますが、進みだした男性にどちらへと尋ねると家を言う気がないのなら俺のとこへ連れて行くと言い出しました。

待ってくださいと言うヨンヒに、足は動かん、傷だらけ、家も言わんではこうするしかなかろうと男性は言い、顔に似合わず強情な娘だと言いました。

私にも都合が…と言うヨンヒに、遠くには行かん美味いもん食わせてやろうと言い、飛ばすぞと言って馬を走らせました。

驚いているヨンヒに空都だと男性は言い、こんな国の中心地で一族の事がバレたらと俯いていると男性が前を見ろ、この世で一番の光の都だと言いました。

気に入ったかと言う男性に頷くと、傷の手当だなと言い、城には最高位の医務官がいるから傷一つ残らんぞと言いました。

戸惑うヨンヒに、町の人達はユホン様だと話しかけ、鷹狩りはどうでしたかと尋ねられました。

ヨンヒが驚きながら、ユホン…王子様?と言うとニィと笑い、町の人からその女性も鷹狩りで捕まえたんですか?と尋ねられます。

如何にも、良かろう?と頭を撫で、城に行くぞ名は何という?と言うユホン王子に、ヨンヒと申しますとやっとの事で答えました。

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暁のヨナ第190話「始祖の血族」スウォンの母のヨンヒ様とは!?の感想

スウォンの緋の病は、緋龍王の末裔のものだったんですね…

今まで信じてこなかった緋龍王という存在が四龍のせいで、現実になってきていることがスウォンの心を乱しているように感じます。

そしてスウォンの母、ヨンヒ様の手記からヨナが少しでもスウォンのことを理解できるといいのですが…

これからのヨンヒとユホンの関係も気になりますね!!

次回の暁のヨナ第191話は次号10・11号(4月20日発売)に掲載予定です!!

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