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暁のヨナ第191話「ヨンヒの追憶」ネタバレ!!ヨンヒ様とユホン様の出会い!!

花とゆめ第10・11号(4月20日発売)の暁のヨナ第191話「ヨンヒの追憶」を読みましたのでネタバレ・感想などまとめました!!

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前回までのあらすじ

高華王国は火・水・風・地、王族「空」を含めた5部族で成り立っています。

高華国の緋龍城では、世継ぎを産む皇后もなく、世継ぎの皇太子もなく、ただ15歳の皇女ヨナだけが大切に育てられていました。

そんな赤い髪を持つ高華国の姫、ヨナは幼馴染でイトコのスウォンに想いを寄せていました。

ヨナは国王イルの命で、同じく幼馴染の「雷獣」と称されるハクを護衛につけて、何不自由ない暮らしをしていました。

ハクとヨナ姫とスウォンは幼馴染で、いつも三人で過ごしていました。

平穏な日々は、16歳のヨナ姫の誕生日の前夜、終わりを告げます。

スウォンから父親のイル国王を暗殺され、護衛のハクと共に高華国を追われてしまいます。

スウォンは、イル王の兄の子供となるので王家の血を引いているため、新王に即位することになります。

ハクとヨナは追手から逃げているときに、崖から落ちてしまい神官イクスの家で手当を受けます。

神官イクスは神からお告げを受け、ヨナは四龍を捜す旅に出ることになり、イクスの元で一緒に住んでいた面倒見のよい美少年ユンも共に旅に出ることになります。

まずは、白龍の里で右手に龍の力を宿すキジャと出会います。

キジャと出会い、仲間の気配を感じながら次の龍に出会うことに成功します。

眼に龍の力を宿し、見た者の神経を麻痺させる能力を持つ青龍のシンアは、人里離れた岩山の里に住んでいましたが、ヨナの説得に応じ、共に旅をすることになります。

次に出会った緑龍ジェハは右脚に龍の力を宿し、海賊と共に過ごしていましたが、海賊と協力して人身売買の組織を壊滅させ、ジェハも仲間に加わります。

最後に仲間になった、黄龍ゼノは龍の力を体に宿し、不死の能力を持ちます。

ゼノは緋龍王に仕えていた始まりの龍で、やっと緋龍王の生まれ変わりのヨナと出会うことになります。

ヨナは、四龍を捜す旅の中で自分の国が平和で豊かでなかった事実を知って、絶望します。

四龍と共に過ごす中で、ハクも一人でヨナを守っていた頃に比べて、四龍の存在を力強く感じていました。

貧しい火の部族に畑を作り、麻薬(ナダイ)に侵される水の部族を救うため奔走します。

高華国の周辺国である真国と戦になりかけますが、ヨナ達の尽力により戦は回避されます。

戒帝国のイン・クエルボらに目をつけられた四龍は、ヨナを人質に取られ、ユン、ジェハ、ゼノを捕えます。

クエルボは、ハクとの戦いに破れ撤退し、千州軍との戦は高華国軍の勝利で幕を閉じ、ヨナを無事に救出することに成功しました。

無事に皆と再会したヨナは、ハクに自分の本当の気持ちを伝えることが出来ました。

ケイシュク参謀がヨナの所へやってきて、空の部族も高華国を守るために戦っているので目的は同じなので同盟を組みましょうとヨナに伝え、四龍とユン、ハクと共に緋龍城へ行くことになりました。

ハクが武術大会に四龍が出ると聞き驚いており、歓声が鳴り響く中、ヨナが武術大会の席に案内されましたが、そこはスウォンの隣で民衆が二人が婚約したと勘違いして騒ぎ出します。

軽く打ち合った後、能力を出させるつもりだったジュドの気持ちとはうらはらに全力を出すキジャに驚きます。

キジャが闘技台に爪を打ち付け、やっとで防いだジュドに、さらに責めるキジャになぜここまでやるのかと不思議に思った瞬間、キジャがスウォンの観覧席の方に岩を投げつけました。

グンテにジェハは蹴りを入れ、君の後ろには誰がいる?と尋ね、ユウノや息子の姿が浮かび、グンテは刀でジェハを切りつけました。

それが合図かのようにキジャも倒れ、よほど青龍さんと黄龍さんの能力を見せたくないみたいですねとスウォンは言いました。

スウォン陛下にグンテ将軍が息子をお披露目し、陛下に不甲斐なさを詫びて、四龍の能力は強大な兵器なので他国には渡してはならないと伝えます。

ハクは空の部族のラバにケイシュク参謀に自分を空の部族軍に加えてくれと伝えてほしいと言い出し、どう見ても雷獣だとざわつく三十五番隊に、ケイシュク参謀の許可はおりていると伝えます。

ハクの姿を見つけたジュド将軍とハクがお互いに睨み合っていると、ハクがスウォンに直接言いたかったけど、どうしてイル陛下は殺されなければならなかったんだ?と尋ねました。

ハクにユホン様はイル陛下に殺害されたのだと伝え、自分がなぜイル陛下を殺した?と考えていたように、スウォンもユホンが殺されたことを考えていたのだろうかと思いを馳せます。

スウォンがゼノと散歩しながら不老不死がこの世に存在する現象に興味があると言い、見たことないのに信じるのかと言うゼノに、四龍の御披露目をすれば見れるかもと期待していたと呟きました。

グルファンの声がしたので声の方へ行ってみると、ハクが兵士として働いている姿を見てスウォンはなにやってんの…と呟き、ゼノはスウォンの様子を見てハクが絡むと人間らしくなるんだなと感じていました。

物音がして、ミンスが帰ってきたとヨナが駆け寄ると、スウォンがぐったりとした状態でヨナに倒れかかりました。

ミンスがやってきてスウォンに薬を飲ませた後、陛下はただ疲れが溜まっていただけと言うミンスに、いつからスウォンの主治医なのか尋ねると即位してからだと答えました。

スウォンの夢の中でイル陛下が、私を殺しても緋龍王にはなれないよ、振り返るとそこに赤い髪の真の王が君を死に落とすと言い、そこにはヨナが立っていました。

四龍の皆が女官から具合が悪いからヨナに会えない、と言われたためジェハが監視付きでもいいから見舞いに行きたいと女官に申し入れをしました。

その頃、ヨナも四龍やユンやハクに会ってはいけないとジュド将軍から告げられており、ケイシュク参謀とミンス以外との接触を断ってもらうと言われてしまいます。

ミンスに、ヨナは他の人達との接触を断たなければならなくなった原因は、スウォンの病を見てしまったから…?と呟きました。

その言葉を聞いたミンスはハクやその他の人間に噂が広まればどうなるのか分からないと言い、このことは口外せず、ケイシュク参謀やジュド将軍に逆らわないようにとミンスは懇願しました。

そして脚がなくなってしまったみたい、と呟いたヨナの声に応えるように僕が君の脚になるって言ったよね、とジェハが現れヨナの肩を抱き、ハクのもとへ連れて行ってあげると言いました。

独りになりたいと言うヨナに、ジェハは嘘はつかなくていいと伝えますが、来られると困るから専属護衛もいらないってハクに伝えてと言いました。

ミンスはヨナにスウォンが忙しくて時間が取れないことを伝えると、ヨナはその日の夜に屋根を伝ってこっそりスウォンの執務室に行きました。

すると突然、背後から肩を掴まれて首を絞められ、この目どこかで見たことがあると思いましたが殺される…とヨナが感じた瞬間、スウォンが現れました。

執務室に入れてもらったヨナは言いたいことはたくさんあったけど、ここで言えなかったら二度とあの部屋からは出られないと決心し、ここに出入りする許可を頂戴と言いました。

部屋へ帰るときに空の部族兵になっているハクを見かけ見つめていると、目が合ってこっちへ歩いてきた瞬間、あの護衛の男の姿を見つけたヨナは必死で走り出しました。

秘密を喋らなくてもハクを死罪にする口実を与えてしまうと思ったヨナは必死で走り去り、追いかけたハクは姫さん!!と叫びますが、ヨナは答えることが出来ず、ただ涙を流しているだけでした。

兵士たちの間で戒帝国に攻め入るという噂を聞いたハクは、スウォンもジュドもケイシュクもそうとう忙しいはずなのに何故逃げたのか考えていました。

そしてスウォンの護衛のヒューリさんがヨナをスウォンの所へ連れて行きますが、ヨナは震えが止まりませんでした。

支度する間少しだけ時間が取れると言うスウォンから、南戒と物質資源を巡って地の部族の争いが度々勃発していると言い、大きな戦になるのは避けられないと話しました。

ヨナが悩んでいるとケイシュク参謀が入ってきて今日の軍事演習に四龍を参加させてもよろしいですかと尋ねにやってきて、ゼノの参加を聞いたスウォンが許可を出しました。

千樹草は通常の3倍回復が早いとヨナから聞いたミンスは書庫に行ってくるのでしばらく待ってくださいと言い残し、去っていきました。

王家の死はいつも不審な影が付きまとうと思っていると、母上は本当に賊に襲われて亡くなったんだろうかと疑問に思いました。

兵士たちの士気を鼓舞するため、四龍の力を貸してほしいと言うケイシュク参謀にキジャは良かろうと返事をし、但し我らのやり方でやらせてもらおうと言いました。

白龍の相手としてラパが選ばれ、刀を抜いて切りかかりますが白龍は動かなかったため、何の真似ですかと尋ねるケイシュク参謀に、我々の王は緋龍王すなわちヨナ姫様の命なくば四龍の力は発動しないということだと訴えました。

スウォンは四龍さんの力はなくても我が高華軍は常勝なのですからと言うスウォンの言葉に兵士は感動し、ゼノがスウォンを掴みもう少し王様と話するからと言いました。

笑って去っていくゼノとスウォンを皆が不安そうに眺めていましたが、四龍とスウォンだけになった時にゼノが大丈夫かと声を掛けました。

時々頭が割れるように痛むだろ?隠しても無駄だ、俺は不死の能力を持つ黄龍ゼノ、お前の母親を知っている、発病したんだなと言うゼノの言葉をスウォンは遮りますが、緋龍王の血筋だけがかかる緋の病にとはっきり言いました。

緋龍王には5人の子供がいたけど、四龍が仕えたのは緋龍王だけだからというゼノの言葉にジェハは彼の母方がその子孫ってわけだね、血の繋いでいた…四龍と同じようにと呟きました。

スウォンは彼女は本当に緋龍王の生まれ変わりなんだと悟り、どうやって証明するんだと思っていたけど四龍たちが言った魂の共鳴と言った方がすとんと落ちると感じていました。

その頃、執務室ではヨナが積み上げていた本を倒しており、箱を見つけ開けてみると可愛い栞がはさんである本を見つけました。

開いてみるとヨンヒ様の手記だとわかり、ユホン伯父上と結婚する前から書かれていると思い読み始めました。

スウォンは緋龍王の血を継ぐ者と知り、動揺するヨナでしたがスウォンの病はただの病ではなく…と感じるとヨンヒ様、教えてくださいと願うように手記を読み始めました。

父様が緋の病で亡くなられ、我が家系は神話の時代よりこの国の神とされる緋龍王の末裔だという、何ということはない私達は普通の人間です。

ヨンヒが母親に食料を買ってくると言い、外出しようとすると母親は道々気を付けてと言い、お前は神の血を引く特別な一族の子、残されたものはそれを守ってゆかねばならないの…と呟きました。

ただ短命を受け入れるだけの人生なんて…と思い、ヨンヒは伝説のように四龍が存在したら何かが開けるのかしらと思いながら荷物を持って歩いていました。

都は賑やかなんだろうなと思いを馳せていると、ユホン王子はとても恐い方だという噂を聞いたことがあることを思い出し、怖くなって首を振ると、鷹が空を飛んでいるのを見つけましたが、その次の瞬間ヨンヒに襲い掛かりました。

必死に鷹の攻撃から耐えながら父様、助けて…と祈っているとジーク!と男性がヨンヒを庇いながら落ち着け俺だと言って大人しくさせました。

男性の腕に乗るジークに、腹が減って怒っているのかと話しかけているのを見て、ヨンヒが私が持っていた猪肉が欲しかったのでしょうといいました。

生肉なのでおなか壊しますと言うヨンヒの言葉も聞かず、俺が死ぬか猪が死ぬかの勝負と言いながら、ぱくっと猪肉を食べた男性はマズイと言いました。

足を捻ったかと言う男性に、送ってやる家はどこだと尋ねますが、家に客人を連れていけないヨンヒは丁重に断りますが、肉の礼だと言って男性も引きません。

お断り難しいと感じているヨンヒを抱き上げ、アグラダ来いと言ってヨンヒと一緒に馬へ乗りました。

待ってくださいと言うヨンヒに、足は動かん、傷だらけ、家も言わんではこうするしかなかろうと男性は言い、顔に似合わず強情な娘だと言いました。

驚いているヨンヒに空都だと男性は言い、こんな国の中心地で一族の事がバレたらと俯いていると男性が前を見ろ、この世で一番の光の都だと言いました。

戸惑うヨンヒに、町の人達はユホン様だと話しかけ、鷹狩りはどうでしたかと尋ねられました。

ヨンヒが驚きながら、ユホン…王子様?と言うとニィと笑い、町の人からその女性も鷹狩りで捕まえたんですか?と尋ねられます。

如何にも、良かろう?と頭を撫で、城に行くぞ名は何という?と言うユホン王子に、ヨンヒと申しますとやっとの事で答えました。

暁のヨナ第191話「ヨンヒの追憶」ネタバレ!!ヨンヒ様とユホン様の出会い!!

緋龍城を見ながら一族の始祖様が眠る城…とんでもないところへ来てしまったとヨンヒは呆然としていました。

すると弟のイルとムンドクから声を掛けられ、供も付けずに鷹狩りにいったことに驚かれます。

ムンドクと一緒に鷹狩りへ行こうと話し、イルも誘いますが神殿に参らなければと断ります。

そして神殿に行くように勧めるイルに、ユホンは腹立たしく感じ緋龍王に祈りたくば天を仰げばいいと言い返します。

兄弟の雰囲気が悪くなったことを察知したムンドクが、ヨンヒの事を尋ねるとジークが飛び掛かって怪我をさせたと話しました。

それを聞いたイルは怖かっただろう、大丈夫かい?とヨンヒの事を心から心配し、ヨンヒも大した怪我ではないと伝えました。

そして手当と着替えをさせられたヨンヒは、ユホンと女性二人が居る所へ連れてこられ、女性二人から頭に包帯と簪は似合わないと笑いました。

そして女性たちから鷹狩りに連れて行ってほしいと言われ、女は邪魔だとあしらいますが馬だって乗れるし鷹も怖くないという女性たちに、イルにもお前たちくらいの行動力があればと呟きます。

するとイル様がユホン様の弟君であることが信じられないと言い、ユホン様が太子となる資質を全部持ってきて生まれてきたのねと笑い出しました。

その言葉を聞いたヨンヒはイル王子さまは私のような者の体を気遣ってくれたので、緊張が解けていくのを感じて民に安らぎを与える力をお持ちだと思いましたと言い返しました。

そのタイミングで食事が運ばれてきて、女性たちを追い払ったユホンに挨拶して出て行こうとするヨンヒに猪肉の礼をするといっただろう、と言って一緒に食事を始めました。

黙って食べているヨンヒに、お前は何をしても笑わんなと言い、周りにいる女たちは美しい宝石と食い物で機嫌をよくするのに難しい女だと言いました。

機嫌良くなって欲しいのかしらと感じながら、先程の女性たちの事を尋ねるヨンヒに側室候補だが嫁ではないと言いました。

肝が座っていて面白いから嫁にするには喋りすぎるから信頼できる女を探していると言い、お前は少し信頼できる女かもしれんなとユホン様は呟きました。

まだお会いしたばかりと言うヨンヒに、お前は弟を見下さなかったと言い、あの通り俯いて人の顔色を伺ってばかりの奴だから俺も苛ついてしまうとユホンさまは言いました。

ヨンヒはイル様を鷹狩りに誘っていたから一緒に行きたいんだろうけど、上手く噛み合わなくて歯がゆいのではないかしら?と考えていました。

言葉は打つように強いけど情が深いことに気付いたヨンヒは微笑みましたが、笑ったヨンヒにユホン様は何に笑ったのか尋ねますが、ユホン様を可愛らしいと感じたことが知られたら怒られるわと思っていました。

そして着物を返して欲しい、帰りたいと訴えるヨンヒにユホン様は送っていくと言い出しました。

家はどこだと言うユホン様にここで結構ですと言うヨンヒに根負けして、七日後にもう一度ここに来いと約束して開放してもらいました。

家に帰ると皆心配しており、転んでしまってと言い訳をしますが約束をしてしまったと母親に心の中で詫びました。

それからユホン様はヨンヒに七日置きに会いに来てくれ、ただ野を歩いたり他の部族のことを楽しそうに話してくれ、自分を見つけると嬉しそうにしてくれるユホン様に断ることが難しく感じていました。

そして仕事が忙しいのではないかと言うヨンヒに、遠回しに断るなと言い、お前は信頼できる女だから信頼できる女を嫁にするといったよなと伝えました。

赤くなったヨンヒを見て、ユホン様は冗談だと言い、また七日後にと言って去っていきました。

冗談…からかわれたと思いながら、冗談でも男の方にあんな風に言われるなんて初めてだったと帰り道に考えていました。

そして家で母親からユホン様と会っていたことがバレ、一族の事は話してもいないし家の場所さえご存じないと言い返しました。

神聖なる血を卑しい者たちに汚されるわけにはいかないから、もう二度とその男にあってはいけないと言われてしまいました。

いつかはこんな日が来るのではないかと感じていたとヨンヒは思い、ユホン様は次期国王でこれ以上どうにもならない、あの御方も数日たてばここに来るのも飽きるわと思いながら俯きました。

買出しに行ってきますとヨンヒが外出し、あれから数か月がたっていました。

ユホン様はご兄弟で鷹狩りでもしているのかしらと考えているとジークの姿を見つけたヨンヒはあれから一度もあの場所には行っていないのにと思いながら、待ち合わせの場所へ向かいました。

ヨンヒの姿を見つけたユホン様はヨンヒを抱き締め、なぜ来なかった…?何度も待っていたんだぞと絞り出すように言いました。

毎晩眠れない、こんな想いはもうさせてくれるなと言うユホン様に、ヨンヒは貴方が信頼するに足る女ではありませんと伝えました。

敵国の間者とでも言うのか?、それでもいい、そんな事はもうどうでもいいんだとヨンヒに口づけをしました。

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暁のヨナ第191話「ヨンヒの追憶」ヨンヒ様とユホン様の出会い!!の感想

いやーーーーーーー!!!!

ユホン様、押しが強くてめっちゃ格好いいんですけど!!

不器用な言葉の奥に隠された気持ちをヨンヒが読み取っている時点で、この二人は結ばれる運命だったんでしょうね…

いやー素敵ですね。

ユホン様と言えば、ヨナ達が小さいころ病気して見舞いに来た迫力のある姿しかイメージないですもんね。

次回はユホン様がどうやってヨンヒ様を嫁にするのか楽しみです!!

次回の暁のヨナ第192話は次号12・13号(5月20日発売)に掲載予定です!!

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