漫画ネタバレ

3Bの恋人の実写ドラマと原作漫画の違いは最終回結末?無料で読む方法は?

3Bの恋人

ドラマ「3Bの恋人-絶対に付き合ってはいけない男たちとの危険な恋物語-」が、朝日テレビ系のドラマL枠で放送されます。

スマホアプリLINEマンガで連載されているマンガが原作なのですが、週末の深夜に相応しいムズキュンがたっぷり詰まったストーリーなんですよ。

主演は馬場ふみか、仮面ライダーシリーズの悪役・メディックから女優としてテレビ初出演を果たしたという異色の経歴の持ち主です。

それではドラマ「3Bの恋人」について、原作との違い、見どころやキャストについてご紹介しましょう!

「3Bの恋人」ドラマと原作マンガは違う?

「3Bの恋人」はLINEマンガ出身

ドラマ「3Bの恋人-絶対に付き合ってはいけない男たちとの危険な恋物語-」は、LINEマンガのオリジナル作品である横山もよ著の「3Bの恋人-付き合ってはいけない職業男子との恋遊戯-」が原作となります。

LINEマンガはスマートフォン・タブレット用アプリで、多数のマンガが比較的無料で読めるので人気ですね。

「3Bの恋人」もLINE公式HPでは序盤が公開されているのみですが、アプリでは全編無料で読めるので、トライしてみてはいかがでしょうか。

「3Bの恋人」の“3B”とは、バンドマン・美容師・バーテンダーで、結婚適齢期の女性が彼氏にしてはいけない職業ということでラインナップされています。

「考え方が古い!」という風にも感じてしまいますが…。

職業的偏見というよりは、仕事が不規則・収入が不安定・多数の女性との接点が多すぎるなどとというあたりが、真剣なお付き合いには向かないという固定観念でしょう。

ヒロイン・はるは恋愛に失敗したばかりなので、次こそは堅実なお相手をと思いつつ、ひょんなことから“3B”の魅力的な男性に同時期に出会ってしまうのですね。

3Bの恋人をほぼ無料で読む方法はU-NEXTでできます!

今なら31日間無料体験実施中に加え、新規加入で600円分のポイントをゲットできますので、3Bの恋人をほぼ無料で読むことができます!

ぜひこの機会にこちらから↓

登録無料でマンガ1冊まるごと無料

今すぐU-NEXTに登録して
3Bの恋人を読む

U-NEXT
U-NEXTで漫画を読む特徴とメリット・デメリットや評判・退会方法まとめ人気の配信サービスU-NEXT【ユーネクスト】で漫画を読む特徴とメリット・デメリット、評判や退会方法までどこよりもわかりやすく紹介します!...

ドラマ「3Bの恋人」は原作マンガとは違う?

-ドラマ「3Bの恋人」第1話あらすじ-

小林はる(馬場ふみか)はウェディングドレス試着中に彼が既婚者でしかも子持ちだったと判明、失恋後臆病になっていた。
ある日、勤務先のペットサロンに犬を連れた若い男性・美容師の慎太郎(HIROSHI)が来店。
仕事終わりに先輩・麻美(八木アリサ)とBarへ行くと、バーテンダーのヨシ(桜田通)がスペシャルカクテルを出し、戸惑わせる。
さらに人気急上昇中のバンド「Beyond Brooklyn」のMVを見ていると、「俺のファンなの?」とボーカルのユウ(神谷健太)本人が目の前に現れ…!
3Bと出会ってしまったはる。自宅ではまさかの事態が待ち受けていて…!?
公式HPより抜粋)

ヒロイン・はるは、元カレが既婚者だとは知らずに「結婚間近」だと信じていたんですね。

それにしても「ウェディングドレス試着中に」というのはドラマオリジナルの設定で、はるのダメージがより大きく描かれそうです。

“3B”についてはるを戒めるのは職場の先輩・麻美で、「次こそは結婚に結び付く付き合いを」との親心(?)なのでしょうか。

予告されている「まさかの事態」とは、祖母の企みで、はるが無理やりシェアハウスの管理人にされることを指します。

仕方なく引き受けてみれば、最近会ったばかりのイケメン“3B”が住人として勢ぞろいしているわけで、このあたりはラブコメの王道ともいえる展開でしょう。

最近ではよくあることですが、横山もよ著の原作マンガ「3Bの恋人」は、まだ完結していません

ですからドラマ「3Bの恋人」はオリジナルのエンディングを迎えるわけですね。

はるがユウ・慎太郎・ヨシの誰かと接近するのか付き合うのか…各話から推理してみるのも面白そうです。

ドラマ「3Bの恋人」のキャストも楽しみ!

-ドラマ「3Bの恋人」キャスト-

はる(馬場ふみか)主人公、トリマー

ユウ(神谷健太)バンドマン

慎太郎(HIROSHI/ FIVE NEW OLD)美容師

ヨシ(桜田通)バーテンダー

麻美(八木アリサ)はるの職場の先輩

杉崎(みひろ)ペットサロンの常連客

「3Bの恋人」の公式Twitterでは、主要登場人物を原作マンガの絵と合わせて紹介しています。

若干年齢層が低めな気もしますが、みんな結構原作のイメージを崩さないビジュアルで、マンガのファンも納得しているのではないでしょうか。

面白いのは実際にバンド「FIVE NEW OLD」のボーカルであるHIROSHIが何故か美容師・慎太郎役で、神谷健太の方がギターも弾けるボーカル・ユウ役だということです。

ちなみに出演者で一番ベテランらしいのはバーテンダー・ヨシ役の桜田通ですが、それでも29歳、「仮面ライダーシリーズ」の 野上幸太郎役で主演経験があり、時期はズレますが馬場ふみかとの縁を感じます。

イケメンぞろいで女性ならキュンとしないわけはないシチュエーション満載、“3B”の偏見をヒロイン・はるがどう乗り越えるのか興味津々ですね。

ヒロイン役の馬場ふみかは『それぞれが不器用に恋や仕事に向き合う姿や成長していく姿、そして翻弄されながらも“3B”と向き合っていくはるちゃんの姿をぜひ見守ってください』と語っています。

またドラマ主題歌はFIVE NEW OLDの「Hallelujah」で、当然HIROSHIが歌声を担当、プロによる振付が公開されているので「逃げるは恥だが役に立つ」のようにエンディングでキャストが順に踊る可能性もありますね!

「3Bの恋人」と合わせて見たい作品は?

「3Bの恋人」と同じように、ネット配信の原作が話題を呼び、ドラマ化された作品をご紹介します!

LINEの答えあわせ -男と女の勘違い-

ドラマ「LINEの答えあわせ -男と女の勘違い-」は古川雄輝主演、筧美和子・眞島秀和ら共演で、「3Bの恋人」同様にネット出身の連ドラです。

複数の男女が料理教室をきっかけにLINEでのメッセージを通じて付き合ったり離れたり…イマドキらしい恋愛群像劇となっています。

「LINEの答えあわせ」はWebマガジン『東京カレンダーWEB』にて連載され、2018年に書籍化された恋愛指南風のショートストーリー集が原作なんですね。

ドラマ放送開始に合わせて、蜆ツバサによりマンガ化され、LINEマンガで配信されました(コミックは2巻まで既刊)。

TSUTAYAの「2020年 配信見放題 邦画ランキング」で2位につけるなど、ドラマの評判も上々、LINEマンガの方は現在も連載中です。

★ドラマ「LINEの答えあわせ -男と女の勘違い-」は2021年1月現在、TSUTAYA TV/DISCASにて独占配信中です!

マリーミー

ドラマ「マリーミー!」は久間田琳加主演・瀬戸利樹共演、2020年12月まで「3Bの恋人」同様にドラマL枠で放送された、夕希実久著のLINEマンガが原作のドラマです。

国の新法により、急にニートの陽茉梨と国家公務員の心が初対面から結婚生活を送るハメになるという奇想天外なオープニングですが、内容はラブコメありニューマンドラマありで、とても心温まるストーリーなんです。

原作マンガの「マリーミー!」は、アプリLINEマンガにて本編完結からスピンオフまで全編読破可能です。

★ドラマ「マリーミー!」は2021年1月現在、TSUTAYA TV/DISCASにて独占配信中です!

有料の最新巻を完全無料で読む意外な方法は?

もうU-NEXTにはお試し登録してしまった・・・そんなあなたに朗報です! 意外と知られていない次のサービスで大量ポイントを完全無料でゲットできます!
クランクインコミック 初回無料登録で3000円分のポイント付与
comic.jp 30日間お試し無料登録で1350円分のポイント付与
ひかりTVブック 990円コース(初月無料)登録で1170円分のポイント付与
クラインクインコミックのメリットからデメリットまで詳しいサービス紹介はこちら comic.jpのメリットからデメリットまで詳しいサービス紹介はこちら まだ試してないのは絶対に損です! 完全無料でお試しできますので読みたい漫画を無料で読みましょう!

まとめ

LINEマンガが原作のドラマ「3Bの恋人」について、原作についてや見どころ・キャスト、おススメの動画配信などをご紹介しました。

ラブコメの王道っぽい展開のストーリーですが、何しろ原作が完結していないのでオリジナルの展開が楽しみです。

ドラマ「3Bの恋人-絶対に付き合ってはいけない男たちとの危険な恋物語-」は、テレビ朝日系で1月9日・土曜深夜2時30分より、ABCテレビ(関西)では10日・日曜夜11時55分より放送開始です。

見逃し配信はTVerほか、U-NEXT・GYAO!でも予定されています!

登録無料でマンガ1冊まるごと無料

今すぐU-NEXTに登録して
3Bの恋人を読む&見る

漫画好きなら使わないと損!電子書籍完全比較!

漫画好きなら必見の2020年最新の電子書籍サービス完全比較!

あなたに合った電子書籍が必ず見つかります↓

電子書籍