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赤髪の白雪姫121話ネタバレ!エイセツの過去と心の葛藤!!

令和2年12月23日発売の月刊LaLa2月号掲載の「赤髪の白雪姫」についてネタバレをまとめました。

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【前回のあらすじ】

エイセツに自分が良く分かったですねと問いかけると、あなたの事を最近思い出していたからかもしれないと答えます。

ヨヅミ・イリーズの話を出すと、どこでヨヅミに会ったのか問い詰められます。

白雪は目覚めた女性がリエラどこなの…と錯乱状態になっているのを見て、ヨヅミさんと同じ香水なら強い作用があるとオビと言いました。

リリアスでも調べがついており、ただの香水でないことが判明していました。

エイセツはガゲヤからヨヅミの事を尋ねられ、逆に問い詰めようとするとナイフで刺されて馬車から落とされてしまいます。

刀を持った数名から襲われ、馬車の中に居る人との関係を聞かれますが口説いたけど失敗したと答えます。

その時ツルバが現れ刀を一人に向け、白雪とオビは馬に乗って出発していました…

赤髪の白雪姫120話ネタバレはこちら

赤髪の白雪姫121話ネタバレ!エイセツの過去と心の葛藤!!

名乗れない者なら斬ると言うツルバの言葉に男は反応してツルバに刃を向けます。

ツルバはかわして男を倒し、他の全員を倒してしまいます。

怪我はないかと尋ねるツルバに助かったよと素直にお礼を言いました。

エイセツにツルバは追った人物はどこにと尋ねるとバツが悪そうに話を聞こうとしたんだが失敗して逃げられたと答えます。

夜会から馬車で一緒に行ったと知ったツルバは何故単独で動いたのか尋ねます。

問い詰めるツルバに、エイセツは声を荒げて昔の知り合いでトウカ・ベルガットと通じてるなんて考えられない人だと言い返します。

ツルバも兄は悪人だけを利用していたわけではない、兄の配下だった私が利用した者たちもと聞いたエイセツは言葉を失います。

名を聞かれたエイセツはカゲヤ・イリーズと答えると、例の騎士と同じ名ですかと呟きます。

夜会でその方と小部屋にいた客が倒れたと言い、白雪の話では香水の匂いがしたとツルバは言いました。

とにかく一度戻ろうと言い、倒れた男たちを見て動きが止まったツルバに声を掛けます。

何か縛るものを持っていないか尋ねられ、ベルトならと答えて誰なんだこの男たちはとエイセツは呟きました。

答えませんでしたが…と言いながらツルバは男の顔を見ると動きが止まり、その瞬間気配がして下がってと叫びます。

矢が放たれ、エイセツは避けましたが剣に躓いて崖から落ちてしまいました。

カゲヤどの、どうしたんだ?一体何が…と考えながらエイセツは昔の記憶を思い出していました。

道端でうずくまっている女の人に声をかけると泣いていたので風邪を引きますよと声を掛けました。

心配してくれたことにお礼を言い、去っていこうとする女性がふらふらしていたので思わず声を掛けました。

服が焦げているのを見て、三日前の火事に居合わせたのかと尋ねます。

お屋敷で雇って頂いていたけど、火事で当分仕事がなくなったので暇を告げられたと話します。

名前を聞かれ、エイセツは逆に女性の名前を尋ねます。

カゲヤ・イリーズと答えた女性に、何か手伝おうかと尋ねます。

庭をお持ちじゃありませんかと尋ねられ、宿があると言うので送りながら事情を聞くとカゲヤは庭師をしていると話してくれました。

仕事を失った後、他に雇ってくれる家がないか尋ねて回っていると聞いたエイセツはすごいと褒めました。

お金が必要だと言うカゲヤに、何に使うのと尋ねるエイセツに一年前に夫を亡くしたので心配かけないためにと答えました。

それで泣いていたのかと尋ねると、夫は私に元気をくれる人ですと優しく微笑みました。

明日この人がまた道端でうずくまるかもしれないのが嫌だったエイセツは、カゲヤどの、なんとうちに庭があるよと伝えました。

お金を貯めるなら手助けしようと思いましたが、何を贈っても言っても夫人は給金以外のお金を受け取りませんでした。

余計なお世話ですとエイセツにカゲヤは言い、あなたを手伝いたいと言うエイセツにお花の苗をくださいと言いました。

エイセツ様が私のようなものを思いやってくれるので、その花の世話をしている間も同じ気持ちで励まされると答えました。

屋敷の庭は客人たちに好評で、褒められると自分まで嬉しくなり覚えた植物や果実の話なんかもしました。

しかし、しばらくして噂を耳にしました。

ルギリア邸にいる美しい未亡人だと話題の的だとシュウがエイセツに話します。

なんで未亡人だと分かるのか尋ねるとここからが最悪ですと言って語り出しました。

彼女が前に居た屋敷の人間で使用人たちが虜になっていただの、自分に好意があって誘惑されただの、その話とセットでいくつかの金品が紛失していると吹聴していることだった。

それを聞いたエイセツは言っていた本人を殴り、ルギリアのご子息はその女性に夢中のようだと言う噂になっていきます。

俺って無力だったんだなと夜に庭に寝転んでいるとカゲヤが現れて、エイセツ様の耳にも入っていましたかと呟きます。

出て行くなんて言わないでよと言うエイセツにカゲヤは静かに涙を流しました。

まとまった金が出来れば出て行けるから家にあるものを売ってしまおうと言い出すエイセツを、シュウが心配します。

カゲヤどのもそんなお金は受け取りませんとエイセツを説得しました。

それからは一件での謹慎は解けても私用では出かけず、誘いも断って他家の令嬢と話すことも避けていました。

シュウがエイセツ様はカゲヤどのを妻にするおつもりで、駆け落ちの準備をしているという憶測まで出回っていると伝えました。

するとエイセツは父親に呼び出されました。

雪の中、外へカゲヤを呼び出して顔の傷を心配されてしまいます。

父が俺を心配してあなたを解雇するそうなので説得するよう言われたと伝えました。

エイセツ様は出て行くなと…と言うカゲヤの言葉を遮り、エイセツは伯爵家の総領としてこれ以上不況は買えないと伝えます。

俺の問題で申し訳ないと言って、給金の三年分あるので出て行ってもらえますかと提案しました。

こう仕向けたとは言えない、言えば彼女は決して金を受け取らないと思いながら受け取ってくれと思っていました。

頼むよ、どうか泣かないでくれと心の中で願っているとカゲヤがお金を受け取り、エイセツ様のお気持ちは分かりましたと呟きました。

静かな眼を見つめながらどこまで本当にわかってくれているのか心がザワザワしていましたが訊けずにカゲヤは去っていきました。

後姿を見つめながら、もし伝わっていなかったら自分の本心はないと同じだと思いました。

シュウから大丈夫かと尋ねられ、うんと頷きました。

暫くは父との折り合いが悪くなり、俺が彼女を厄介払いしたと飽きもせず噂されたけど否定する気もないし、どうでも良かったと感じていました。

大丈夫ですかと声がして目を開けると、白雪がエイセツを呼んでいました。

ツルバ殿はと尋ねるエイセツに、ツルバは気が付いて良かったと言いました。

迷惑をかけたねと言い、オビは状況が知りたいと言いました。

話を聞いたオビはヨヅミどのの元に向かった可能性が高いと判断し、ヨヅミは今どこにとツルバが尋ねます。

所属騎士団のあるフィアンノかエイセツ様のお屋敷に、香水の件でリュウが呼んでいればと呟きます。

何かが動いているから急いでルギリア領に帰ろうと言うオビと、ツルバは記憶が正しければ目星は付いているので襲撃の出所を探りますと言いました。

エイセツどのもルギリア領にとツルバが伝えますが、動かないエイセツにオビが尋ねました。

何故イリーズっていう知り合いがいた事を話さなかったのか尋ねました。

ただの偶然で今回の件に関わってるなんて考えもしなくて、信頼していた人だったから自分にだけなら何かを話してくれる気がして馬車に乗ったと言いました。

思い違いだったけどと言うエイセツにオビは一緒に行きますかと尋ねます。

自分から馬車に乗ったと言いましたね、他にやることが出来たなら話を聞きますと言いました。

出来てないけど君たちとは行かないと言い、一度役目を放棄して自分勝手に動いたんだと言いました。

改めて一緒に行きたい理由なんて思いついてもろくなもんじゃないし、領で何かが起こっている時に君たちが居て俺が居ないのは都合が悪いからとか、とまくしたてます。

白雪が初めて会った時と同じですと言い、何かあったのですかと尋ねます。

都合がいいか悪いかの違いでしかない、自分の為に君たちといるし離れると言いました。

領主の俺に頼みがあってきている以上は手を貸してくれるって今でも思っているよ、白雪が話が別だと言ってもだ、文句ある?と声を荒げだします。

オビも俺に気を許していないと言い、自分の感情で動くのがすごく嫌いで、君たちと行動した理由が信用したとかそんな真意を誰が必要としてくれるんだと言いました。

全部策略、保身、立場だと叫び、どうせそう思われるならその為に行動した方が気楽だし正統だと言い出します。

なおかつ立派な人間であれって努力はしたけど、どうやるんだそんなもん!と言い、こんなもんだよ俺の本音なんてとまくしたててしゃがみ込みました。

つくづくがっかりだと言うエイセツに、白雪は泣かないで下さいと言いました。

エイセツどのは演技もしていたけど信用している言葉もありますと言うオビの言葉に同情してくれなくていいと言いました。

めんどくさい人ですねぇと言い、ツルバと白雪にもう行こうと言いました。

エイセツ様、本当に行かないのでしたらと目の前に手を出しました。

ぱちんとしようとした瞬間、白雪はエイセツ様の本心はエイセツ様の為に必要ですと真っすぐ伝えました。

背を丸めず立っているためにという言葉に、白雪の手をぱちんとして何かを決心したように白雪の手を握りました。

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まさかカゲヤさまとエイセツさまにそんな過去があったなんて…

それにしてもエイセツさまは色々と本音をぶちまけましたね。

そんなエイセツさまの気持ちを受け止めた白雪に、エイセツさまはどんな決断をするのでしょうか!?

次回の赤髪の白雪姫122話が掲載される月刊LaLa4月号は2月24日発売です。

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