漫画ネタバレ

秘密の授業13話ネタバレ!俊太が寝ながら母を犯す!?

コミックシーモアで連載中の秘密の授業【13話】についてまとめました。

秘密の授業

【前回のあらすじ】

性欲旺盛な俊太にまるでオモチャのように扱われるも、自分から彼を求めてしまう飛鳥。

そんな中、飛鳥は東京旅行へ向かいます。

その間、早速俊太は人気のない森でつかさとセックスを始めるのでした。

秘密の授業12話ネタバレはこちら

秘密の授業13話ネタバレ

森の中、俊太はつかさにアソコを咥えられ、悶えていました。

初めてだというつかさですが、初めてとは思えないくらい気持ちよかったという俊太。

するとつかさは自らお尻を突き出し、シてほしいと要求します。

俊太が彼女のおしりを触ると、すでにかなり濡れていました。

つかさは恥ずかしがりながら、早くと急かします。

そして俊太は自分のモノを彼女の性器に挿入しました。

腰を振るたびに、つかさの喘ぎ声が大きくなります。

さらに2人は体勢を変えて向かい合い、キスをしながら、腰を振りました。

そして俊太はつかさの中に、愛液を流し込みました。

そんな彼に舌を絡ませて熱いキスをするつかさ。

俊太は風に吹かれながら、何て良い日なんだと清々しい気持ちになりました。

秘密の授業

その後、家に帰宅した俊太。

すると母がロウソクを刺したホールケーキを抱えて、登場しました。

俊太のために準備したという母ですが、まだ彼の誕生日ではありません。

実は今日は俊太が家族になった記念の日なのです。

母は2人だけだけどお祝いしようと提案し、俊太は少し照れたような顔をしました。

そして母は、早く願い事をして火を消してごらんと言います。

俊太はあるにはあるものの、誰かが叶えてくれるわけでもないし、少し恥ずかしいと照れながら話します。

それを聞いた母は、私が俊太の願いを一つ聞いてあげると告げました。

そんな母の言葉に俊太は喜び、彼女の手を握り、願い事をします。

何をお願いしたの?と母は聞きますが、それはあとで話すという俊太。

そして俊太はとても良くしてくれてありがとうと感謝しながら、母に抱き着きました。

母は彼の頭を撫でながら、俊太が家族になって嬉しい、これからも仲良くしましょうと告げました。

俊太とはこれからもずっと大事な家族なんだから、自分たちが支えてあげないとと考える母。

秘密の授業

その後、ご飯を食べ終えて後片付けをした母は部屋で休むことに。

そんな中、母は気分を変えて普段は着られない攻めた服を試しに着てみようと考えます。

そして母が着替えたのは、局部が露わになった服でした。

しかし着替え終わった直後、俊太が突然部屋に入ってきました。

母が動揺しながら、どうしたの?と問いかけると、俊太は二階に自分以外誰もいないと思うと眠れないのだと言い、一緒に寝たらダメかと要求します。

母は断ったら彼が傷つくかもしれないと思い、今夜だけ一緒に寝ようと承諾しました。

そして着替える間、部屋の外で待つよう告げる母ですが、俊太はすごく綺麗だからそのままでいいんじゃないかと言います。

秘密の授業

ということで、母はその姿のまま、俊太と同じベッドで横になりました。

しかし俊太が横にいるため、母は緊張して眠れない様子。

すると俊太は後ろから母に抱き着き、彼女の胸を触りました。

そんな彼の行動に驚く母。

俊太は起きているのかと思いきや、寝ているのか寝言を言っているようです。

さらに俊太は母の性器も触り始めますが、母は彼が気持ちよさそうに寝ているため起こすことができません。

そのうちに俊太の行動はどんどんエスカレートしていき、母は大きめの喘ぎ声を出してしまいます。

すると俊太は下着の上から自分の股間を母のお尻に擦り付けました。

それでも母は下着の上からだから大丈夫、俊太はセックスのやり方を知らないから心配ない、これくらいは我慢すればいいと思っていました。

しかし次の瞬間、俊太はパンツを脱いで、母に挿入しました。

嘘でしょ?入ってきた・・・?

母は体の中で何かがうごめいているのを感じました。

そして腰を動かし始める俊太。

どうなってるの・・・俊太がどうして・・・これ以上ダメよ!

母が心の中でそう叫んだ時、ようやく俊太が目を覚ましました。

どうなってるのか、何をしているのかと戸惑いながら、行為を止めようとしない俊太。

母はそんな彼を涙目で見つめるのでした。

秘密の授業

秘密の授業13話感想

俊太は寝たふりをして母を犯したのかと思いましたが、本当に寝ていたんですね。

セックスしすぎて寝ながらしてしまっているのが恐ろしいです。

この後どんな展開になるのでしょうか?

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