漫画ネタバレ

消えた初恋14話ネタバレ!クリスマスは一人で過ごすの?それとも・・・

2020年7月13日発売、別冊マーガレット8月号に掲載の「消えた初恋」(14話)についてネタバレをまとめました。

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前回のあらすじ

青木は、橋下さんから相談があると言われて、待ち合わせをします。

相談内容はあっくんに振られたという報告でした。

橋下さんの力になろうとあっくんと話しをする青木でしたが、結局、橋下さんとあっくんの両方から「青木は関係ない」と言われ、落ち込みます。

それを慰めたのが井田でした。

消えた初恋14話 ネタバレ

お昼は屋上で

屋上で、青木と井田はお昼休みを一緒に過ごしています。

季節は12月、さすがに寒くなってきたと青木が言うと、井田が次から教室で食べるか?と尋ねます。

すると、青木は絶対嫌だと答えます。

俺らが急に一緒に食べていたら変だから、わざわざ屋上で食べているのにと、少し顔を赤くして怒る青木です。

井田は気にし過ぎだと言うと、青木は井田が気にしなさ過ぎと言います。

そして、青木は少し照れたように屋上にいる方がゆっくり話せて楽しいと言います。

井田もそうだなと返事を返します。

色々あったけれど、井田と青木は付き合う事になりましたました。

そして初めての冬。

青木は思います・・・まさか井田を好きになるとは・・・そして付き合うことになるとは・・・と。

青木が思いを巡らしていると、井田が青木の横に腰掛けます。

その近さに青木は驚き、急に何だよと顔が赤くなります。

すると井田は寒いからだと言います。

その時、青木のスマホにココロからラインが入ります。

怒らせてごめん。まずいこと言った?という内容です。

青木は気にしないでと返事を出します。

井田には、ココロの前で俺とデートとか、堂々と言うなと釘をさします。

付き合っているとかも、誰にも絶対言うんじゃないぞと井田に言い聞かせます。

井田はそれを聞いて、「えっ」と驚き、それと同時に、数人の男子が屋上に上がってきて、クラッカーを鳴らしながら「おめでとう」と・・・。

バレー部の仲間に⁉

数分後・・・青木は溜息をもらし、井田は青木に謝っています。

数日前、井田が部活の仲間に食堂行こうと誘われますが、「俺は、ちょっと」と断ります。

部活の仲間たちは、井田はどこで食べているのか気になるので、直接尋ねてみます。

すると、井田は普通に正直に青木と屋上で食べていると答えます。

仲間たちは、急にどうして?と井田に尋ねると、ちゃんと言っていなかったと思った井田は、青木と付き合うことになったと発表します。

仲間たちは口々に「誰と?誰が?」と不思議そうに尋ねます。

井田は青木と俺だとしっかり答えます。

仲間たちは「えっ?」とまだ不思議そうにしていますが、井田は普通に「じゃあ、行く」と言って、屋上へ。

その話を聞いた青木は、何で言うの?と怒り心頭です。

井田はまさか盛大にお祝いされるとはと複雑な心境です。

仲間たちは、青木に聞いた時はびっくりしたけれど、応援するぜと言い残して下へ降りて行きました。

井田が青木を見ると、目に涙をためています・・・そして「絶交だ」と言い残して青木も下に降りて行ってしまいました。

クリスマスは一人で⁉

青木はあっくんと一緒にカラオケに来ています。

あっくんはマイクを通して、橋下さんは真面目に俺のこと好きだから、軽い気持ちで付き合うのは悪いと思って断ったと青木に説明しています。

更に、青木も井田も真面目だよなと言うと、青木は井田は真面目ではないと言い返します。

あっくんが理由を尋ねると、ペラペラ、井田がバレー部で俺のこと話したと言います。

あっくんが青木も俺に今、話しているじゃんと言うと、あっくんはクラッカーを鳴らして集団で祝ったりしないだろうと言います。

あっくんは呆れたようにそれでクリスマス直前に絶交したのかと言うと、青木はあんなやつ、一人で寂しくクリスマスを過ごせばいいんだとすねています。

でも、あっくんは普通に井田は部活だよクリスマス・・・運動部は皆、そうだろう⁉と言います。

一人で寂しいのはお前の方だろう・・・仲直りしたら⁉と提案してくれますが・・・。

歌っているあっくんを見ながら、こんなはずじゃなかったと青木も思うのでした。

クリスマス

お店から、今年もケーキ販売手伝ってくれてありがとうという声が聞こえます。

青木の姉は夫婦でケーキ屋さんをしていて、青木は毎年、クリスマスはケーキ販売を手伝っていました。

数日前に姉から今年もお手伝いお願いと電話が掛かってきた時、少し考えてから今年は無理かもと断っていました。

青木は外で売っています・・・むなしい気持ちで。

そもそも約束していないし・・・念のためにと俺が勝手に思っていたからで・・・と。

でも、手伝うと言ったからには、元気を出してと大きな声を出してケーキを売り始めます。

すると、ホールケーキ下さいとあっくんの声が・・・。

よく見ると、橋下さんと一緒に来ていました。

青木はどうして二人で?と不思議に思います。

あっくんはデート中だと言いますが、本当はさっきばったり会ったとか。

二人ともクリスマスケーキを買いに行く途中だったので、青木が売っているところへ行かない?と誘って来たと説明します。

あっくんは井田とは仲直りできたのかと青木に尋ねます。

橋下さんは喧嘩をしたことを知らなかったので驚きます。

あっくんがお前が意地張っているのが悪いと告げると、青木は俺は悪くないと言います。

更に、井田は何も連絡してこないと言い、俺のこと、どうでもいいんだろうと寂しそうに言います。

橋下さんは心配しますが、俺のことはいいから遊んでこいと言って、ケーキを渡しました。

ひどいよ!

あっくんと橋下さんが帰る途中で、急に橋下さんが立ち止まって、青木が可哀想だと言い、クリスマスなのにと涙ぐみます。

あっくんは絶交って言ったのは青木の方だよと言っても、橋下さんはでも冷た過ぎると言って、井田に電話をすると言いだします。

あっくんは過保護かとぼやきますが、橋下さんは井田に電話をかけました。

「ひどいよ!」と、話を膨らませて青木の状態を井田に知らせます。

実は井田は青木を探していたのでした。

橋下さんは青木がいる場所を教えて電話を切りました。

あっくんは言っただろう・・・気にするほどのことじゃないと橋下さんに言います。

そして、折角のクリスマスだから、一緒にイルミネーション、観に行くかと橋下さんを誘ってあげるあっくんでした。

クリスマスなのに

青木は今もお店の外でケーキを売っています。

カップルが購入しようとしていますが、二人のどっちが選ぶかで喧嘩になってしまいます。

挙句の果てには、もう別れると言い始めます。

青木はそれを見て、ちょっと待って下さいと間に入ります。

二人でケーキ買いに来られたんですよね。

じゃあ、ゆっくり選びましょうよ。

恋人同士でも、人それぞれなんだから・・・クリスマスなのに喧嘩はもったいないですよと。

カップルは青木の言葉に耳を傾け、仲直りして二人でケーキを選んで帰って行きました。

それを見て、俺も井田にちゃんと話せば良かったと青木は反省します。

でも、本当は心配だったんだと。

青木は俺と井田が一緒にいたら、からかわれたり、井田が嫌な目にあったりするかもと思っていたのでした。

謝ろうと考えを巡らせていると、お客さんに声をかけられます。

すると、いつの間にか、長い行列ができていました。

余りにも人が多いので、お店のドアを開けて、姉か義兄のどちらか手伝いに来て欲しいとお願いします。

しばらくして、待たせたと手伝いに来たのは、青木と同じようにサンタの服を来た、井田でした。

青木はなぜ、お前がここにと驚きます。

 

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消えた初恋14話 感想

井田は純粋なのですね。

本当に青木と井田はいい雰囲気になってきましたね・・・。

この後、青木と井田はいいクリスマスを迎えることができるでしょうか?

次回、消えた初恋15話が掲載される別冊マーガレット9月号は8月11日(火)に発売されます。

消えた初恋15話のネタバレはこちらから

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