漫画ネタバレ

ここは今から倫理です。4巻ネタバレ!逢沢の恋がついに決着!?

グランドジャンプPREMIUMに掲載しているここは今から倫理です。5巻のネタバレやあらすじを紹介します。

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ここは今から倫理です実写ドラマの結末は4巻まで?原作との違いは?

ここは今から倫理です
ここは今から倫理です実写ドラマの結末は4巻まで?原作との違いは?1/16より、NHKにてドラマ「ここは今から倫理です。」が全8話で放送されます。 主演の山田裕貴が「ミステリアスな倫理教師」を演じ...

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ここは今から倫理です。3巻までのあらすじ

倫理を教える高校教師の高柳・・・

彼は生きていく上で学ぶ必要のない学問、倫理を生徒に教える立場にありました。

問題を抱える生徒たちに倫理という授業を通して交流を行っていく高柳は、ときに生徒を倫理で救い、ときには倫理の理論できずつけます。

そんな高柳にも知られざる過去があったようで・・・?

ここは今から倫理です。3巻のネタバレはこちら!

ここは今から倫理です。4巻のネタバレ

第16話

「都幾川(ときがわ)くん!」

混乱した高崎を、都幾川は必死に抱きしめました!

「ハサミ持ってない!?」

そう必死に問いかける都幾川に、高崎は「持ってないよ・・・」とつぶやきます。

それをきいて、都幾川は心底安心した表情をうかべ、高崎を大切そうに抱きしめたのでした。

そんな2人を見守っていたのは高柳と藤川の2人です。

傍観に徹する高柳とは対象的に、藤川はやや的はずれながらも大人として2人に関わろうとし続けました。

そんな藤川に高柳は、どうしてこうなったのかと状況を説明したあとに、リストカットについての自論を述べます。

「リストカットについて悪いこととは言い切れない、しかし自傷と続けろとも言えない」

リストカットを解決する方法を、私も藤川も持っていない、そう高柳はいいきりました。

都幾川が刃物恐怖症であることに高柳は気がついていましたが、その理由も話されていないのだからわからないといいます。

「教えてくれなければ一生わからない」

そうつぶやく高柳を藤川はにらみつけ「あなたは冷たい人ね!」といいました。

それに対し、高柳は「今彼らが戦うべきは自分であり、大人が無理に介入すれば戦う相手が増えるだけ」と忠告します。

高柳や都幾川についてどうしたらいいかと話す2人をよそに、高柳たちはすっかり和解して円満に問題を解決しそうです。

その様子を高柳はイライラとした瞳でにらみつけていました・・・

「半年以上かけて倫理について語りかけた、・・・それも、一瞬の激情には勝てない」

どんなに人の心について理論を語ったところで聞く意思のない者には響かない。

結局生徒たちにとって、教師なんていらないんだと高柳はいいすて教室をあとにしようとしますが・・・

「私・・・あなたの考えた方キライだわ!」

そう伝えてきた藤川に、高柳は悲しげに顔を歪めながら言いました。

「あなたみたいなおせっかいな人、僕は嫌いじゃない」

そういって教室をあとにした高柳は、教師としての業務を終えたあとに喫煙所へと向かいます。

そこで桐谷たち教師連中と一緒にタバコ休憩をはじめた高柳は、珍しくグチのような嘆きをこぼしました。

「報われない」

めずらしい高柳の傷ついた様子に桐谷たちは慰めの言葉をかけてくれました。

そんな彼らとタバコを吸いながら、ふと喫煙も自傷行為の1つか、と高柳は納得し、それでも深くタバコの煙を吸い込みます。

そして、自分は自傷行為をしながらも生徒の自傷行為を止めようとするなんて・・・と矛盾だらけだと歪んだ笑みをうすくつくりました。

桐谷たちと話をしていた高柳でしたが、ふと背後から音がきこえたため扉をあけます。

「わっ!」

そこからあらわれたのは南と逢沢でした!

高柳と話したいという2人に高柳はついていき、そこで逢沢からききたくない報告を聞かされてしまいます・・・

「グループ抜け失敗した、あたし今いじめられてるっぽい!」

第17話(2)

高柳に相談をしにきた逢沢たちは、クラスのグループチャットで逢沢についてあることないこと悪口がかきこまれいていると報告しました。

逢沢はどうでもいい、今はそんなことより大学進学を決めたから勉強で忙しいといいますが・・・

「本人が気にしていないとしても見過ごせる問題でもないですね」

高柳の言葉に逢沢は嫌がりますが、どうやらグループチャットに参加する約30名全員が逢沢2悪口を言っているわけではないことがわかりました。

一部の10名程が逢沢の悪口を言い、他の参加者である20数名は何も言えず黙っている・・・

そういう状態だというのです。

この話を聞いた高柳は「倫理で意見交換してみますか?」といい、この逢沢いじめ問題は倫理の授業としてとりあつかわれることに!

集まった生徒たちは2グループに別れるように向かい合って座らされました。

「ディベートをしようと思います」

高柳は逢沢がクラス内でいじめにあっているということを述べ、その上で”全体主義”と”個人主義”にわかれて話そうといいだします。

全体主義がいじめている側、そして個人主義がいじめられている側の視点に近いと高柳はいい、今回は本来の主張とはちがう側だとしてもその立場で発言するようにといいました。

こうして始まったディベートでは、全体主義は「全体を乱す個はうっとうしいと感じる」といい、個人主義は「主張をおしつけるな」といいあいます。

そんな中、ふと話題は合唱コンクールの話へとうつり、曲決めのときに面倒だから周囲に同調してやりすごしたかも、という話になりました。

「どうでもいいが逢沢のクラスの発言してない20人なんじゃない?」

その言葉に、ふと合唱コンクールの曲を決めるさいに1人の強い意志を持った生徒の必死の訴えで曲が決まったという話に・・・

本来3曲の中から多数決で決まるはずだった曲でしたが、その生徒、飯田は1人だけクラスの誰もが選ばなかった曲に手を上げ、この曲じゃなきゃいやだ!と泣き出したのです。

最終的にその曲になってしまったという笑い話でしたが、それを聞いていた曽我が手を上げ、黒板に意見を書き始めました。

「全体主義はそういう独裁者がうまれやすいから怖い」

飯田が強く意見をいったとき、誰もとめられず飯田の要望が通ってしまった・・・

その状態が、曽我は怖いと訴えたのです!

第17話(2)

曽我の言葉に倫理を選択していた生徒たちは静まり返りますが、それでもわからないという声はあがりました。

結局合唱コンクールで優勝できたのは、強引で独裁者のようだったと形容された飯田のおかげでもあったとクラスの誰もが思っていたからです。

議論がまとまらず、ついに逢沢は頭を抱えて「もう降参!全体主義の負け!」と叫びました。

ところが、高柳は「このディベートは相手を負かすことが目的では有りません」といいます。

逢沢は、ここまで話を聞いて思い出していました。

「うちのクラスの奴ら、いーヤツばっかだった気がする」

逢沢が無視されるようになるまでは、クラスメイトたちは楽しく話し合い遊びに行ったりもしてたと逢沢は語ります。

でも、今は勉強が大切で、そのためにまっすぐ頑張る時間が必要なため、逢沢は人付き合いにさいていたリソースを勉強にだけむけるようになったのです。

そうやって、急に変わってしまった自分が皆は嫌だったのかもしれない・・・逢沢はそう考えました。

逢沢の答えをきいた生徒たちは、いじめには反対という意見を保ちながらも、いじめる側の意見もわからないではない、という方向へとむかいはじめます。

そして、話が平行線だと気がついた1人の生徒が高柳にまとめるよう促しますが・・・

「どうしましょう、皆さんの話が素晴らしくて何も考えてなかった・・・この問題、明確な解決方法は提示できない」

高柳の言葉に皆驚いて顔をあげました。

「一人一人に意見があって、全てに一理ある・・・」

共同生活を送る以上どうしても不仲は生まれ、摩擦はおこる・・・

それならばどうすればいいのか、その答えは・・・

「相手側の気持ちで考えてみる、そこから自分の悪かったところを自覚して反省する・・・、自己批判をすることをしてほしい」

高柳はさらにこうつづけました。

「世界を変えたいならまず鏡の中の男を変えろ、相手を変えたいなら自分も変わらなければならない」

その言葉をじっと聞いた逢沢は、目に涙をためてほほえみました。

「やっぱりほっとく!友達ならみんながいるから!」

逢沢の出した結論は、いじめ問題に介入はせず、今の自分と仲良くしてくれている人を大切にするというものでした。

「・・・これにて論理を終わります。」

こうして、いじめ問題を討論した論理の時間は終わったのでした・・・

第18話

長いように思えた学校生活も、ついに終りが近づいていました。

逢沢は高校三年間を一気に駆け抜け、その途中で倫理にであいます。

高柳と関わり、彼に恋をしてから彼女は大きく変化をとげました。

大学を目指し、無事に大学に合格した彼女は卒業式に出席する中、ある決意を胸に秘めていたのです。

それぞれが節目の時を迎える中、卒業式が終わったあと、逢沢は友人たちにその決意をつげました。

「告白すんのー!?」

驚いた彼女たちに、逢沢はずっと決めていたから、と強い意思をたたえた瞳でうなずきます。

卒業式の日に高柳に告白をすることを決めていた逢沢ですが、それでもどうしても不安を感じ、彼女は近くまでは一緒に来てほしい、と友人たちに頼みました。

それを快諾してくれた彼女たちは、いつも高柳がいる喫煙所のすぐそばまでつきそってくれます。

こうして胸を高鳴らせ、なんとか喫煙所へとやってきた逢沢は、待望の高柳に出会えました!

「卒業、おめでとうございます」

いつもの調子をくずさない彼に、逢沢は、高柳に出会えたから自分は変わったと話し、豊かさへのかけはしは先生だから、と頭を下げます。

「せんせ、お願い、あたしとつきあってください」

高柳は頭がいい人が好きだと言われたことを覚えていた逢沢は、自分はもっと勉強するから・・・!といいましたが・・・

「気持ちだけいただきます」

高柳は彼女の告白を断りました。

自分はもう大人で、あなたにはまだまだ可能性がたくさんあるから・・・

あくまでも逢沢のために断るという風に語りかける高柳に、逢沢は「あたしのためにっていって振らないで!」と叫びます。

それをきいた高柳はなおも謝罪し、つきあえないといいました。

逢沢は魅力的で素敵な女性ではあるものの、自分はもう結婚にはこりたから・・・

だからもうしない、そう微笑まれた瞬間、逢沢の中で何かがガラガラと音を立ててくずれていきました・・・

青ざめた逢沢は、急いで喫煙所の出口へとかけていき、待ち構えていた友人たちに抱きかかえられるようにしてさっていきます・・・

「汚い!大人って汚いよ!」

そう叫ぶ声をききながら、高柳はそのばにうずくまりました。

「倫理はとても大事なことで、でもそれが分かってもうまくいきられない・・・」

高柳はそうつぶやくと、顔を隠すようにしてその場から動けなくなってしまいます・・・

第19話

「虎さんみてえな旅がしてえ」

そう高柳に訴えてきたのは彼の恩師でもある年老いた教師でした。

当時高柳は大学4年で、来年には教職につくことがきまっているというはたから見れば順風満帆な生活をおくっています。

そんな彼にどこか寂しさを見出したこの教師は、高柳を誘い2人で熱海旅行へといくこととなったのでした・・・

「・・・やっぱりねえ!男の旅ってのは女連れか一人旅だろ!」

自分から誘っておいてそういう男に、高柳は呆れるわけでもなく淡々とあなたが誘ったんですよと返します。

そんな調子で時代錯誤なジェンダー感や、一歩間違えばパワハラ、モラハラになりかねない発現をくりかえす恩師と一緒に高柳は熱海を楽しみました。

恩師に誤解される言動はやめたほうが、と口にした高柳でしたが、恩師はこういいます。

「正義だけが変わってく、俺は先生やってて疲れちまった」

その言葉に高柳は何も返せません。

恩師は誰かに嫌われても、その場その場の正義に乗るのではなく自分の正義を大切にしたいと口にします。

・・・そして、話題は高柳が付き合っている女性との話になりました。

「菊川と旅行行ったりしてんのか?」

その言葉に高柳はいいえ、と返したため、男は驚いて「うまくいってねえのか?!」と叫びました。

高柳は「そういうわけでは・・・」と返しますが、どうも菊川と高柳の関係ははために見ると冷めた間柄に見えてしまうようです・・・

「教え子と小旅行につっても、お前と俺で2人と菊川と2人じゃ話が違うしな・・・」

そういう男の言葉に、それはそうですね、と高柳もうなずくのでした。

熱海を2人で離し続けながら満喫した高柳たちは、宿へと向かいます。

温泉に入浴後、ビールを勧められ少しだけアルコールの力を借りて舌が軽くなった高柳は、男となぜ自分が教師になったのかを話し始めました。

4年間、男は教師として高柳につきあってきたつもりでしたが、それでも一切彼のことがわからなかったといいます。

その言葉に、高柳は菊川も同じことを言ってきた、と寂しそうにこぼしました。

恩師は「そりゃお前自身がお前を信じてないからだろ」と返し、高柳は言い返せません。

とはいえ、教師になるという選択をとったことで、高柳の相手をみて言うことを選んでしまい自分の意見をしまいこんでしまう悪癖は治るかもしれないと彼は言いました。

「話さなくちゃいけない、自分の考えをきめて人に触れ、教え、教えられる仕事・・・」

もしかすると疑われることのない自分を作るために教職を選んだのか?そう尋ねられ、高柳はふふ、と笑うのでした。

ところが、本心は違ったのです。

「何度も言ってるじゃないですか、先生みたいな先生になりたいんです」

自分のようなヘンクツな若者をそっと、今みたいに助けてくれるような・・・

そんな教師になりたいのだ、そう高柳はいうのでした。

第20話(1)

「僕はお父さんとネクタイが嫌い」

沖津はXジェンダーという性の人間だったようで、自分自身で未だ自分の性を決めかね、フワフワとした生き方をしていました。

そんな彼が特に嫌いなのが”父親とネクタイ”です。

父親は家族のことなどかえりみず、毎朝決まった時間にネクタイを締めて出社していく・・・

沖津はいつしか、そのせいでネクタイと父親を毛嫌いするようになり、自分自身は軽くお化粧をして、ネクタイをつけないで登校するようになっていました。

こんな調子なので学校内で沖津は浮いていて、友人もいません。

「まあ他人の評価なんてどうでもいいし」

そうつぶやく沖津でしたが、その瞳はどこか寂しさをたたえていました・・・

いつものように投稿した沖津に、門の前で服装チェックをしていた高柳が声をかけてきます。

「ブレザーとネクタイ」

沖津はその言葉に、男という性の役割を果たせと言われたような気がしてイラつき、絶対に着てきてやらない!と強く思ったようでした。

翌日もブレザーを着ず、ネクタイもつけなかったせいで沖津は担任に呼び出され、両親に電話されてしまいます・・・

帰宅後、そんな沖津に父親が声をかけてきました。

「母さんから聞いたぞ、制服くらいちゃんと着ていけ・・・全く、なんでこんな風に育ったんだ」

あまりに自分勝手で責任を放棄したその発言に沖津は怒り狂いました!

もっと小さい頃から自分とむきあってくれていたらこんな思いしなかったのに!

そう沖津は静かな怒りを胸の中で燻ぶらせるのでした・・・

翌日、やはり沖津はブレザーもネクタイもつけずに登校し、高柳に指摘されてしまいます。

「何か理由があるのなら教えてほしいです」

「ない、ルールに従いたくないだけ」

その言葉をきいて高柳はこれはルールに従う練習です、といいました。

世の中に出ていけばもっと多くの暗黙の了解やルールに縛られる・・・校則とはそういうルールになれるための練習なのだと彼は語ります。

誰にも迷惑かけてないからいいじゃん!そう沖津は叫びましたが、その瞬間ふと高柳は思い当たったのかいいました。

「もしかしてリボンをつけたいとかですか?」

その言葉に沖津は顔を真っ赤にして「バカにしてんの!?」と怒鳴り返しました!

イライラと教室にむかおうとかけだした沖津に、高柳はいいます。

「嫌ならルール自体を変える努力をしてみなさい、ためしに署名でも集めてみては?」

高柳の教えにポカンとしてしまった沖津でしたが、教室についてから彼は署名のことをずっと考えていました・・・

「新品のノートならあるけど・・・」

教室をソロソロと見回すと、そこには自分を気持ち悪がって話す女子や、バカにしてくる男子ばかり・・・

彼らに署名をお願いしてもなんとかなるようには思えません・・・

その日帰宅した沖津は、さらに母親から最悪の言葉を投げかけられてしまいます。

「あんたがそういう感じになったのてお父さんが原因かねぇ」

その言葉に怒り狂った沖津は、翌朝、ついにネクタイを手に取りました・・・

第20話(2)

その日の朝、服装チェックをしている高柳の前に現れた沖津は、手にネクタイを掴んで登校してきました。

「持ってきたのですね」

そういって微笑んだ高柳に、沖津は吐き捨てるようにつけかたがわからないのでつけられません!と叫びましたが・・・

高柳はそれを笑うことも、バカにすることもなく付け方を教えようとネクタイを受け取り沖津の首に巻いてくれました。

付け方を指導する高柳でしたが、人に結んであげた経験などなかったようで何度か結び直しては首を傾げます。

結局沖津は自分でネクタイを結ぶことになりましたが、彼は高柳の前を通り抜けるとすぐにネクタイを外してしまいました。

「こんなんで屈するもんか!」

高柳に闘志をもやした沖津は、彼の受け持つ授業に興味をかきたてられます。

1年後・・・

倫理と書かれた教室の前で、不安げに沖津は立っていました。

倫理と言われても、沖津にとってそれが何を教える教科なのかはわかりません。

そんな彼のもとに高柳がやってきます。

「ここは今から倫理ですが、あなたは受講生ですか?」

その言葉に、やはり服装指導をしたくらいの生徒のことなんて覚えていないか・・・と思いかけた沖津でしたが・・・

「署名は集まっていますか?」

高柳の言葉に沖津は驚きました!

「僕のこと覚えてるの!?」

高柳はうなずき、あなたは99人のうちの1人ではないから、といいました。

こうして、沖津は新たな倫理の受講生として、高柳のクラスへとやってきたのです・・・!

ここは今から倫理です実写ドラマの結末は4巻まで?原作との違いは?

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ここは今から倫理です。4巻の感想

高柳は、大学時代に教師と付き合っていたという衝撃の事実、さらにどうやら離婚経験者のようだということもわかりました!

逢沢たちがいなくなり、新たな生徒たちを内包してはじまった倫理の教室・・・

一体どんなクラスとなるのでしょうか?

5巻ネタバレはこちらから↓【近日公開予定】

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