漫画ネタバレ

メスネコ淫戯ネタバレ!化け物に犯されてるのに…感じちゃう?!

DLsiteで配信している「メスネコ淫戯」のネタバレです。

メスネコ淫戯ネタバレ

大きく胸元の開いたチャイナドレスに身を包む、殺し屋・ランホア。

報酬の良い仕事を請け負い、今回のターゲットが潜む屋敷へと来ていました。

人間専門の殺し屋なのに…と毒づきながら、屋敷の探索を開始します。

辺りには遺体と黒いごみ袋が散乱し、悪趣味!と口を覆っていると…。

背後から顔のない大きな怪物が現れ、ランホアを捕えたのです。

離しなさいよ!と大声を出すランホアの前に、怪物がもう一体姿を現します。

ランホアを捕まえた怪物をシャドウと呼び、侵入者ですか…とランホアを見下ろしました。

同じ姿の怪物が現れパニックになっているランホアに、これは私の分身ですよ…と説明します。

あなたが探しているのは私でしょう…と言って、怪物が倒れ込むランホアに手を差し伸べた瞬間…。

ランホアの袖に仕込まれた暗器で、首をバッサリ切り落とされる怪物。

私が美人だったから油断したわね!と高笑いするランホアですが、その声はすぐに悲鳴に変わりました。

怪物は切り落とされた首を手で持ち、再び繋げたのです。

死にはしないんですけど、痛いんですよねぇ…と言う怪物に、不死身なんて聞いてない!と怒るランホア。

今まで来た殺し屋もそう言って殺された…と聞かされ、別の手段を提案する事にしました。

アナタが見ているこのカラダを使わせてあげるから、見逃してくださる?と誘惑し始めたのです。

豊満な胸を惜しげもなく晒し、下着の紐を外しながら怪物の方に視線を向けるランホア。

怪物は少し考えた後、いいでしょう…と言いました。

その後ランホアを壁際に追い詰め、あなたは伴侶として私の傍にいてもらいます…と告げます。

隙を見て逃げ出すつもりだったランホアは、そんなのお断りよ!と言いかけますが…。

下腹部を怪物に指さされた瞬間、体をビクっと震わせました。

それは淫紋のせいですよ…と答え、自分の名前をアドラーと明かした怪物。

淫紋のおかげで性感が何倍にも上がっているし、ランホアは好みのタイプです…とアドラーは言いました。

それを聞いて、冗談じゃないわ!とキレるランホア。

アドラーはランホアの口をこじ開け、舌にも淫紋を施します。

ふざけんな!と未だ毒づくランホアの目の前に、アドラーは自分の巨根を差し出しました。

見たこともないような大きさのモノに、ランホアは牙を立ててやろうとしますが…淫紋の力で勝手に舌が動き出したのです。

体の自由を奪われ、アドラーのモノを舐めるランホア。

次第に下腹部の淫紋も反応し、快感が湧きあがります。

しかしランホアは強気な姿勢を崩さず、しゃぶってあげてるんだから黙ってください!と言いました。

ランホアが吸い付く力を強めると、そろそろ淫紋を定着させましょう…と呟くアドラー。

彼女の口内に精液を放ち、全て飲み込む様にと命令したのです。

苦しそうに顔を歪ませるランホアの舌を見て、満足げなアドラー。

感受性が高いからか、一度で淫紋が定着しましたよ!と嬉しそうに呟きました。

これでもう逆らえませんよ…と、暗器を出そうとしていたランホアを牽制します。

こんなので手籠めにしにたつもり?と強気のランホアに近づき、彼女の秘部を手で刺激し始めたのです。

ランホアの秘部はアドラーの指を奥まで咥えこみ、離そうとしません。

もうそろそろいいでしょう…と言い、アドラーは自分のモノを再び取り出しました。

先ほどよりも大きくグロテスクに進化したモノを見て、無理…!と怯えるランホア。

しかしアドラーはそのまま、彼女の秘部にゆっくりとモノを沈めていきます。

抜いてと必死に叫びますが、久しぶりのセックスでイキそうです…と答えるアドラー。

そのまま子宮に欲望を放つと、ランホアの下腹部の淫紋が輝きを増しました。

彼女は快楽に溺れながらも、未だにアドラーを睨み付けています。

それを見たアドラーは、今度は後ろから激しくランホアのナカを突き始めます。

まっさらな顔の部分を変形させ…彼女の口を覆うと、更にランホアの締め付けが強くなりました。

バケモノに犯されているのに、気持ちいい…と感じるなんて!と屈辱に顔を歪ませます。

しかし幾度もアドラーに種付けされてるうちに、徐々に覇気を失うランホア。

卑猥な言葉を繰り返し、享楽に身を委ねるようになり…。

何度目かわからない射精が終わり、荒い息をつきました。

アドラーは放心状態のランホアを抱き、これであなたは私のものですよ…と呟くのでした。

翌朝、いつの間にかベッドで寝ていたランホアが目を覚ましました。

チャイナ服ではなくパジャマを着ている自分を、ぼーっと見つめます。

扉を開けると、アドラーがエプロン姿で朝食を準備している最中でした。

アドラーの隙を見て、攻撃を仕掛けようとするランホア。

その瞬間、淫紋が輝き…ランホアは再びアドラーに体を捧げているのでした…。

行為が終わり、朝食をとる二人。

アドラーはランホアに、実験の素材集めを手伝って下さいと提案します。

伴侶として…助手として支えてください!とお願いするアドラーに、キモっ!とランホアは言い捨てます。

口ではそう言いつつも、セックスはいいんだよなぁ…と内心思うランホアなのでした。

メスネコ淫戯 感想

化け物との行為シーンがメインですが、思いのほかアドラーがお茶目で楽しかったです。

ランホアもツンデレっぽくて、二人の掛け合いはノリノリでしたね!

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