漫画ネタバレ

19歳の夏休み22話ネタバレ!明美の初体験の相手が判明!

ズズズキュン!で連載している「19歳の夏休み」のネタバレです。

19歳の夏休み

【前回のあらすじ】

陸が母親と共に島に上陸したことにより、大介の幼馴染が全員島に集合しました。

そして大介は若宮明美先生の娘の紗月の家庭教師を開始。

実は若宮先生は、大介に島に来る前に送られてきた「大介に会いたい」という謎のメールの送り主でした。

19歳の夏休み21話ネタバレはこちら

19歳の夏休み22話ネタバレ

若宮茂夫は代々多くの忠臣や高位官僚を輩出してきた人望厚い権力一家であり、島はもちろん本島にまで広大な土地を所有している名門一族若宮家の53代目です。

後に九州地方最大の私学財団となる牛岩財団の創立者になります。

漁師の娘で常に魚の臭いと共に生きてきた明美は、そんな若宮茂夫の嫁になりました。

明美は正直彼のことは愛していませんでしたが、若宮家の一員になれば、いい家といい服、自分に向けられる尊敬と羨望の眼差しが手に入りました。

諦めなければいけないものもありましたが、上品な人生、貞淑な人生はこの上なく幸せでした。

その子供の存在を知るまでは・・・。

19歳の夏休み

明美は初めて幼い大介を見たとき、ある人物と彼の姿が似ていることに気づきます。

そして大介の母親に会った時、明美は遊馬と一緒にこの島から去った女だと確信しました。

19歳の夏休み

実は遊馬は明美の初体験の男でした。

それは農繁期が終わって人気のない野原で行われました。

家が近所だった明美と遊馬は、同い年の子たちに比べて幼かったため、二十歳になっても経験がありませんでした。

友達から聞いたセックスについての話をしている途中で、好奇心に火がついて互いの体を見せあうことになったのです。

その時、明美は初めて男性の勃起したアソコを見ました。

遊馬のアソコは明美の腕くらい太くて、まるで鉄の塊でも入っているかのように硬く、脈を打つように上下に震えながら、端っこからは透明でねばねばした液体が溢れ出ていました。

そして明美も彼と同じように服を脱ぎ、恥じらいながら体を見せました。

19歳の夏休み

19歳の夏休み22話感想

明美の初体験の相手は大介の父親だったんですね。

複雑な展開になってきましたが、明美が大介を島に呼んだ理由は明らかになるのでしょうか?

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