漫画ネタバレ

鬼獄の夜5巻【13話~15話】ネタバレ!鬼に味方する男!!

マンガMee掲載の【鬼獄の夜】についてまとめました。

鬼獄の夜を無料で読む方法は?

鬼獄の夜を無料で読むならU-NEXTがオススメです!

今なら31日間無料体験実施中に加え、新規加入で600円分のポイントをゲットできますので、鬼獄の夜で待っています最新話を実質無料で読むことができます!

ぜひこの機会にこちらから↓

登録無料でマンガ1冊まるごと無料

今すぐU-NEXTに登録して
鬼獄の夜を読む

人気の少女漫画が読める漫画アプリ「マンガmee」でも無料で読むことができます!

こちらから今すぐダウンロード↓

マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ
マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ
無料
posted withアプリーチ

 

【前回のあらすじ】

東西の道に分かれて車を探した3人。

最初に車を発見した茜は少し気持ちが前向きになりますが?

運悪く鬼に発見されてしまいます。

目の前に目的のものがあるのに動かずになんていられない!

車へと走り見事エンジンを掛けることが出来ますが、非情な鬼は脱出手段を破壊した上茜を車から引きずり出します。

それからは茜が嫌がるのもお構い無しに彼女をいたぶる鬼。

近くにあった破片で反撃しようとしたところ、何処からか飛んできた鉄砲の玉が体にヒット。

茜の手は地面に転げ落ちます。

一体何故と考える暇もないなか助けを呼ぼうとしますが・・・。

舌を抜かれた上に首まで絞められてしまい、茜はとうとう死んでしまいます。

鷹介に振り向いてもらわなくても、誰かを好きになって幸せな人生を歩む希望は無惨にも打ち砕かれました。

森の中に佇む人物はただ茜が苦しんで死んでいくのを見ていました。

彼は牡丹と行動を共にしていた鷹介を撃った犯人でもあります。

一体なぜ・・・鬼以外にも人間の敵がいるのだろうか?

やっと鬼の特徴が少しずつ分かり脱出に使う車を見付けた直後の出来事でした。

鬼獄の夜4巻【10話~12話】のネタバレはこちら

【13話】鷹介と茜を撃ったのは人間!鬼以外の敵が現れた!?

銃弾が当たり倒れたかに見えた鷹介は、なんとか牡丹を守ろうとします。

二人は地面に伏せながら銃弾が飛んで来た森のほうを見つめました。

森から出てきたのはあの白い妖怪です。

妖怪は今まで襲ってくることがありませんでしたが、何やら様子が変です。

「あったぁ あった あったぁぁ」と耳をつんざくような声が辺り一面に響きます。

妖怪は鷹介達が見付けた車のほうを指差しながら叫んでいるようです。

声に気を取られているうちに、白い妖怪はわらわらと集まってきました。

そのうち一匹の妖怪に捕まってしまう牡丹。

恋人がやられそうになったのを見た鷹介は火事場の馬鹿力を発揮!

ガッガッ

迫り来る妖怪達を引き剥がし牡丹の手を引いて走り出します。

攻撃的ではないと思った妖怪達が何故襲ってきたのか・・・恐らくさっきの銃声が原因です。

つまりここには鬼達以外に誰かがいることになります。

鷹介達が白い妖怪と対峙していた頃、茜は鬼に襲われ既に遺体と化していました。

全く動かなくなった茜を見た鬼は遺体を地面に落とし立ち去るのかと思いきや?

鬼の背中から得体の知れない妖怪が現れます。

その妖怪は遺体を持ち上げ皮を剥ぎ取りました。

ベリッ ボキッ ボキッ ブチンッ

目を覆いたくなるような光景が広がるなか、少し離れた場所から見ていた謎の男・・・。

「この無慈悲さ美しさ・・・まさしく神だよ」と彼はこの残酷な光景を楽しんでいました。

【14話】牡丹に触るのは俺だけ!鷹介の凄まじい想いは彼の活力に!!

命からがら妖怪達の魔の手から逃げ延びた鷹介と牡丹。

思わぬ銃撃に遭いますます窮地に立たされます。

あの目だらけの白い妖怪は弱すぎで鬼は知能が低い・・・そう考えれば重火器を使えるのは人間しかいません。

そうだとしたら何かしらの理由があって鬼に味方している可能性があります。

敵を分析する鷹介のこめかみからはまだ血が流れていました。

大丈夫だと言った彼に構わず牡丹は自分の服を破き手当てをしようとします。

牡丹の胸が目の前に来た時鷹介の感情は爆発!

「どこ触られた?」と言って牡丹の体に舌で触れる鷹介。

これは自分以外の奴が触れた部分の消毒です。

「牡丹に触れていいのは俺だけだ」とまで言い切る彼は、体の別の部分にも消毒をしようとしますが・・・。

窓の外を一際巨大な顔無し鬼が通り掛かりました。

しかも他の鬼とは違い筋肉質な体つきをしています。

鬼の右手には茜の服の切れ端が握られていました。

東に向かうのを中止し急遽茜の元へ急ぐ二人。

しかしそこには遺体になっても尚、妖怪達に食べられる茜がいて!?

「茜に触らないでっ」と思わず妖怪達の群れのほうに走り出す牡丹。

呆気なく捕まってしまいますが、そこに現れたのは先程の男です。

妖怪を突き飛ばしたものの今度は銃口を牡丹の口に突き入れました。

「うるさいよアンタ」と言った男は既に尋常な目付きではなく・・・。

【15話】突然現れた謎の男は助っ人ではなく狂った人間で・・・

「人が余韻に浸っているのに邪魔しないでよ」と牡丹の口に銃口を突き付けたままの男は話します。

鷹介は彼になんとか落ち着いてもらおうと説得しますが、全く聞く耳を持ちません。

男は茜を撃ち殺そうとしたことや鬼に襲われそうになった茜を見殺しにしたことを打ち明けます。

鷹介は相手の顔に心当たりがありました。

そう、あの免許証の持ち主である柴 太一という人物です。

茜が襲われていた時に何故助けなかったのか問い質そうとする鷹介の脚に躊躇なく銃弾を撃ち込む柴。

このままでは普通ではない様子の彼に鷹介が殺されてしまう!

茜は何でも言うことを聞くから助けてほしいと必死で頼みます。

「そうか、アンタら恋人同士なのか?じゃあもうヤッてるのか?処女なのか?」

完全に牡丹の反応を楽しんでいる柴は、牡丹の口に刃物を当ててそれを舐めろと言いました。

仕方なく言われた通りにする牡丹。

しかし彼は満足せず彼女の胸をまさぐり頬を舐めてきます。

怪我を負った鷹介は妖怪達に押さえ付けられ、牡丹が凌辱されていくのを見ていることしか出来ません。

「ほら見せてあげなよ こんなにピンクで綺麗だよ」と調子に乗る柴。

一通り牡丹をおもちゃにし満足したのかそのまま彼女を連れ去ろうとします。

どうやら鬼への貢ぎ物として拐うようです。

鷹介の手当てをしてよと牡丹が頼んでも自分の欲望を優先しようとする柴。

そんな彼に牡丹は力の限り噛み付きました。

「そんなに口寂しいならこれでも咥えていなよ」と柴が口に無理やり咥えさせたのは茜の手でした。

好き勝手にする柴に鷹介は捨て身で突っ込みますが?

パンッ

柴の放った銃弾が脇腹を貫通してしまいます。

ニッと笑った鷹介の運命は・・・。

 

鬼獄の夜を無料で読むならU-NEXTがオススメです!

今なら31日間無料体験実施中に加え、新規加入で600円分のポイントをゲットできますので、鬼獄の夜で待っています最新話を実質無料で読むことができます!

ぜひこの機会にこちらから↓

登録無料でマンガ1冊まるごと無料

今すぐU-NEXTに登録して
鬼獄の夜を読む

人気の少女漫画が読める漫画アプリ「マンガmee」でも無料で読むことができます!

こちらから今すぐダウンロード↓

マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ
マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ
無料
posted withアプリーチ

鬼獄の夜5巻【13話~15話】鬼に味方する男!!の感想

今回は鬼ではなく謎の柴という男性に焦点を当てていました。

彼がどんな目的で鷹介と茜を撃ったのか分かりませんでしたが、目付きが普通ではありません。

牡丹を拐う時に鬼への貢ぎ物にすると言っていたので、鬼側の人間であることは間違いないようです。

それにしてもあの恐ろしく巨大な鬼は何なのか・・・。

茜を食べたことで巨大化したとも考えられますが、まだまだ謎が多く残ります。

鬼獄の夜6巻【16話~18話】のネタバレはこちら

まんが王国で無料キャンペーン実施中!

まんが王国で人気作品が無料で読めるお得過ぎるキャンペーンを実施中です!

この機会に絶対無料登録!期間限定のお得情報はこちらから↓
まんが王国