漫画ネタバレ

ポーの一族 秘密の花園4話ネタバレ!ブラザー・ガブリエルとは!?

2020年8月28日発売の月刊flowers10月号掲載の【ポーの一族 秘密の花園】についてまとめました。

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【前回のあらすじ】

屋敷を訪問した貴婦人パトリシアはアーサーの幼馴染み。

アーサーがまだ少年だった頃、彼女に自分の描いた絵を見せていました。

パトリシアは結婚してロンドンに行ってしまいましが、自分の肖像画を描いてもらう約束は忘れていません。

勿論アーサーもそのことを覚えています。

一方パトリックはこの屋敷の庭でみんなで遊んでいたことを懐かしみました。

そういえば人形みたいな可愛い少年もいました。

彼の名はドミニク、確かブルーの目をしていたはずです。

ドミニクは少しどもるクセがあるものの友達想いの好青年でした。

ある時庭師の息子であるのにも関わらず、パトリシアに恋をしラブレターを書きました。

それは彼女への想いを綴った恋の詩ですが、どもりながらなので上手く読めません。

みんなに笑われていましたが彼は最後まで読むのを諦められませんでした。

無邪気な子供時代はドミニクの気持ちが分からなかったものの、あの後本人は亡くなってしまいます。

流石に今はパトリシアも反省しているようです。

ところでアーサーが人間の肖像画が描けない理由は母親の死にありました。

当時彼がまだ17歳だったにも関わらず母親は亡くなってしまい、棺に納まる彼女の顔は衝撃的でした。

父親は葬儀に来ないばかりか離婚していて、アーサーは当時のことを思い出すだけで嫌です。

エドガーの肖像画を描けるのは彼の目がドミニクと同じだったから・・・。

死んだ人間ならアーサーにも描けるそうです。

パトリシアはがっかりしますが明日にはロンドンに立つ予定でいます。

その前にせめてクロード夫人のバラの庭を見たいと言いました。

アーサーが案内役を引き受けると愛犬のフォルテが後ろから付いてきます。

フォルテは9年前にパトリシアがプレゼントした犬。

ダ・カーボという犬も彼女から譲られました。

それが当時のアーサーの運命を変えたと言っても過言ではありません。

当時パトリシアは産まれたばかりの2匹の子犬のことでアーサーの父親を訪ねて来ました。

2匹の子犬は茶色い犬で、彼女の夫は血統書付きの黒色い犬でないと認めなかったそうです。

茶色なら殺処分するとまで言うのでアーサーの父親を頼ろうとしましたがあいにく留守でした。

今週中に引き取り手がないと殺されてしまうと聞き、アーサーは子犬達を引き取ることにします。

実は当時のアーサーにはいろいろな負の感情があり父親を殺そうとしていました。

ですがパトリシアの流した涙は彼の感情に大きな変化をもたらしました。

「2匹を貰った後は君には感謝しかないよ」

これが2匹の犬達が絡む思い出です。

アーサーの母親が自殺してしまったのを聞いた頃パトリシアは既に結婚していました。

母親には夫に尽くせと言われ、アーサーの為に出来ることはあまりませんでした。

そんなパトリシアにアーサーは感謝しかありません。

最後に困った事があれば何でも相談してと言い残し去っていきました。

懐かしい人との再会を終え再びエドガーの肖像画を描くアーサー。

エドガーがドミニクの詩を覚えていたんだねと言うと、アーサーは再び昔話を語り始めます。

ドミニクが亡くなりしばらく経ったある日彼の母親が訪ねて来ました。

彼女は文字化が読めない自分達が持っていても仕方ないと言って、ドミニクの持っていたノートを渡します。

アーサーはノートを読もうとしましたが、両親の離婚や母親の死が重なり結局読めていません。

読み忘れていたのは2匹の犬を引き取った時です。

ノートにはドミニクと遊んだ数々の思い出が記録されていました。

そこには二人が仲良く遊んだ思い出が記録されていて・・・。

幼い頃に見たランプトンの絵はドミニクによく似ていました。

二人で夢中になって眺めていたら貴族の嗜みや身分にうるさい母親に怒られて・・・。

屋敷内ではなく広大な庭にあるドミニクの家で過ごすことが多くなりました。

それはもう毎日のように遊び今でも顔をよく覚えています。

なのに肖像画にしようと何故か描けないのです。

そういえばパトリシアへの愛の詩を笑われたドミニクはバラの陰で泣いていました。

アーサーから見たら男が泣くなんてみっともないことです。

アーサーは13歳から寄宿学校に通い始め少しずつ成長していきますが、ドミニクはいつまでも成長しません。

ドミニクは本気でパトリシアに恋をしていましたが、アーサーは愛の詩を大袈裟に褒めてしまいました。

そして本人の前で読むことを提案しますが、アーサーもパトリシアを愛していたのです。

将来の準男爵と庭師の泣き虫な息子・・・比べるまでもないと思っていたらパトリシアは別の男性と結婚してしまいます。

どうやら本人の希望ではなかったようですが・・・。

せめて結婚式には出席したかったアーサー。

しかし父親に愛人がいて揉めていたのでそれは叶いませんでした。

一通りの過去を語り終えたアーサーは、エドガーと話している時は不思議と彼の絵になることに気づきます。

いずれにせよドミニクは天使のまま亡くなりました。

それに比べ自分は大人になり汚れてしまい、とても天使の絵など描けません。

アーサーの心の奥底には未だに過去の後悔があるようです。

さてパトリシアと入れ替わるようにして屋敷に訪れたのがパンクスおじさんです。

半年ぷりのチェスを楽しみにしていたおじさんは、パトリシアがアーサーを愛していたことを伝えました。

実はパトリシア、アーサーが寄宿学校に行ってしまい寂しがっていたのです。

更にアーサーが帰ってきた時はめかし込んで出掛けて行ったのだとか。

パトリシアとアーサーの縁談話もありましたが、母親のメリッサが身分が違うと大反対しました。

パトリシアの家は農家だったのでメリッサは気に入りません。

どうしてもそうしたいなら自分が死んだ後にしてほしい・・・。

結局見合い話は御破算になり、パトリシアは他の男性と結婚してしまいました。

パトリシア本人はこの話を知らないようです。

昔話をしながらチェスを楽しんだパンクスおじさんは馬車に乗り込みます。

たまたまスカーフを忘れていたのでエドガーが届けてあげました。

耳元でエドガーが何かを囁くとおじさんは喋らなくなります。

それから程なくしておじさんは帰らぬ人に・・・。

どうやら彼は既に病気を患っていたのだとか。

パンクスおじさんの葬儀の時パトリシアは、最近ロンドンに出没する切り裂きジャックが夫かもしれないと打ち明けます。

エドガーは獲物がやって来るとアランに語りかけました。

獲物とは一体?

ポーの一族 秘密の花園3話のネタバレはこちら

死んだと思っていたブラザー・ガブリエル!しかし本当は生きていた!

パトリシアが切り裂きジャックの正体が自分の夫であると思うのには理由がありました。

ジャックの事件がある夜は必ず夫は外出して朝帰り、そして顔に引っかき傷もあったのだとか・・・。

アーサーはパトリシアが不安になる様子を見て心配になります。

ただただパトリシアの無事を祈るばかりです。

エドガーはそんなアーサーの様子を伺いつつ「カンタベリー物語」という本を読んでいました。

この本は前に屋敷にいた修道士ブラザー・ガブリエルの本。

ブラザーは祖父がアーサーにラテン語を教える為に雇いましたが、フェンシングが強く一度も勝てませんでした。

そしてアランが眠る小屋にずっと住んでいて、アーサーが18歳の時にフェレンツェ帰っていきました。

フェレンツェは祖母の憧れの都、ブラザーは祖母と彼女の絵の教師と一緒に1年間フィレンツェを旅行したそうです。

しかし若く元気に見えたブラザーはそこで亡くなってしまいます。

それを聞いたエドガーは「良かったね」と言いました。

人間はいつか死ぬ運命にあり帰りたかったフィレンツェで、天に召されて満足していると思ったからです。

バタンッ

「だんな様っ大変です!」

そんな時使用人のマルコが室内に駆け込んで来ました。

まさかパトリシアが!?

嫌な予感がしてエントランスに急ぐとそこには予想外の人物がいて・・・。

「おおぼうずっ!」とアーサーを抱き締める謎の人物。

彼こそが死んだと思っていたブラザーその人です。

確かグロリア夫人がフィレンツェ旅行から帰ってきた時、ブラザーとは永遠の別れをしてきたと言っていました。

立派な葬式だったとも聞いていますが、では一体誰の葬式だったのかマルコは悩んでしまいます。

とにもかくにも再会を喜ぶブラザーの前にエドガーが姿を現しました。

突然見知らぬ人物が登場したことに驚くブラザー。

エドガーは犬のフォルテと戯れながら、ブラザーがどんな人物か観察しています。

とここへたまたま屋敷を訪れていたパトリシアとパトリックまで現れて、懐かしい人達が一同に会しました。

切り裂きジャックに怯えるパトリシア!彼女に戦う勇気を与えたのは?

せっかくの感動的な再会ですがパトリシアは明日ロンドンに帰らなければなりません。

切り裂きジャックは女性というだけで殺す残虐非道な人物。

しかもそれが自分の主人かもしれないと思うと恐ろしくなるのも当然です。

アーサーは警察に相談したらといいますが、果たして聞いてくれるかどうか・・・。

不安に陥るパトリシアを勇気づけたのはブラザーでした。

「聖マルガリタと聖バルバラという2人の守護聖人があなたを守ってくれます」

その途端パトリシアの顔はパアッと明るくなります。

塔に閉じ込められても挫けなかった聖バルバラが大好きなのだとか。

あなたにはいつも聖バルバラがついているとブラザーが言うと、パトリシアも気持ちが落ち着きました。

勇気付けられたパトリシアは「何があっても強く戦う」と話しロンドンに帰っていきます。

メリッサ夫人の自殺の真相!夫人を死に追いやった父親が登場

マルコは届いた新聞の束を地下に持って行こうとしました。

エドガーは新聞に何が書かれているのか興味があり、アーサーに読ませてくれるように頼みます。

少年には酷な事件もあるぞと言ってもお構い無しです。

ブラザーによればアーサーの心は繊細で人の痛みに敏感なのだとか。

それに比べてブラザーはタフ、アーサーの母も祖母もいつも彼に頼っていました。

「何か相談があったらいつでも聞くから泊めてくれないか?」と頼むブラザー。

何故か館に泊まるのを嫌がり昔のように温室の側の小屋がいいと言い出します。

しかしあの場所にはアランが眠っていて・・・。

たまたまマルコが門の側の使用人の部屋なら空いていると言ってくれたので事なきを得ました。

ブラザーが館に泊まるのを嫌がるのは幽霊が出るからです。

アーサーの母親が亡くなった頃から使用人達が幽霊が出ると言い出しました。

そしてグロリア夫人と夫のグレゴリー氏が亡くなると、彼らは門の住居に引っ越してしまいます。

マルコだけは非科学的なものを信じないので、気にしていないようです。

エドガーは幽霊がいるなら会ってみたいと思いました。

翌朝

ブラザーが何処に居るか不安なエドガーはマルコに所在を聞きました。

どうやら庭の散策をしているようです。

嫌な予感がしたエドガーがアランの眠る小屋まで行くと、ブラザーは小屋に入ろうとしていました。

この小屋が懐かしくてつい来てしまったんだとブラザーは言います。

彼の話ではこの館にはグレース夫人のバラの園の他にも、あちこちにバラの木があったそうです。

特に夏にはメリッサ夫人がバラの木の下にいて、ブラザーはそれを見ているだけで幸福を感じました。

「アーサーのお母様ですね。確か彼が17歳の時に自殺した」

するとブラザーは軽々しく自殺などと言うなと怒ります。

その頃館にいて何をしていたのかと聞くと、アーサーにラテン語の他フェンシングや柔術を教えていたと答えました。

ブラザーはその直後何故かエドガーに掴みかかり、投げ飛ばそうとしますが!?

エドガーは軽業師のように軽々と避けてしまいます。

アーサーならこうはいかなかったのにと思うブラザー。

そういえばアーサーは5つの時にロンドンで馬車の事故に遭いました。

でもブラザーに鍛えられたのでなんとか生き延びました。

しばらく歩くとメリッサ夫人のお墓が見えてきます。

するとブラザーはお墓に手をついて泣きながら夫人に謝りました。

こんなにも長くあなたから遠ざかっていたと・・・。

どうやら彼は夫人を愛していたようです。

となるとブラザーはメリッサ夫人に会いたくて出現した幽霊かも?

エドガーの疑問にフェレンツェで葬式があったのは、自分の大伯父のガブリエルだと打ち明けます。

マルコは自分を嫌っていたのでごっちゃに聞いていたんだろうとブラザーは考えています。

アーサーが13歳の時に寄宿学校に行くと彼の役目は終わりました。

しかしグロリア夫人はブラザーを気に入ってくれたそうです。

その時はメリッサ夫人もいましたが、あの人は本当に努力し苦しんでいました。

レスターに帰れば弱いアーサーの看病と教育、ロンドンでは夫を盛り立て社交界婦人仲間とのボランティアまでする忙しさ。

それに輪をかけるように夫は夫人が留守の間に別の女性と家庭を作っていました。

夫の口から驚愕の事実を知らされた夫人は大層ご立腹の様子。

もうロンドンには帰らないとまで言います。

相手の女性は看護師、優しいから騙されて学費を出してあげていたようです。

「子供だって夫の子供だと分かるもんですか」とメリッサ夫人。

結婚早々浮気していた夫にはなんとアーサーと1歳違いの子供がいました。

ブラザーはグロリア夫人に頼まれ、メリッサ夫人には内緒でグローブ氏と話す為にロンドンを訪れます。

問い詰められたグローブ氏は浮気を認めました。

相手の女性、セーラは結婚したいと言わなかった為生まれた子供とは一切会わなかったのだとか。

ところが街中で偶然出会ったセーラの子セシルは自分とうりふたつで・・・。

グローブ氏はセシルが愛おしくなってしまいます。

セシルは今12歳、7歳の娘セシリアまでいました。

「これから学校に行かせてあげたい。その為には父親が必要なんだ!だから結婚したい!」と告白!

なら息子のアーサーはどうなるのか?

するとアーサーには5つの時にレスターに行ってしまってから会っていないと言い出します。

更に事故に遭った彼はいずれ死ぬと皆が言っており、喋れず歩けず聞こえず顔には傷も残りました。

だからグローブ氏はアーサーをいないものと考え、新しい人生に希望を持とうとしたのです。

アーサーはそれから回復しましたが、彼の心は既に息子から離れてしまいました。

父親がいなくなってしまったアーサーにメリッサ夫人は「強く生きなさい」と言い聞かせるものの・・・結局帰らぬ人に・・・。

ブラザーとメリッサ夫人はある時こんな会話をしました。

自分は地上にある天国の庭を探している、それは天使がやってくるような美しい庭です。

自然豊かな庭には清らかな泉に白いクジャクまでいます。

そんなブラザーに夫人は「ロマンチストなのね」と言いました。

強く生きるということは夢を持つこと、地上の天国の庭はあればあの人を連れていきたかったとブラザー。

エドガーはメリッサ夫人が天に召されるはずだと思いますが、ブラザーは自殺した者が天国に行けるとは思っていません。

だからメリッサ夫人のお墓は教会ではなくここにあるとブラザーは説明します。

腹が減ったというロマンチストなブラザーと館に戻ると、アーサーは何故か耳を塞いでいました。

マルコによるとアーサーは天気が変わると昔から耳鳴りがするようで・・・。

昔から仕える使用人は主人のことがよく分かっています。

突然苦しみ出したエドガーの取ったとんでもない行動とは!?

エドガーはマルコが持っていた気分が落ち着くという「カウスリップのワイン」を口にしますが!?

急に吐き気がし「気分が悪いから散歩してくる」と言って外に出ました。

どうやら体質に合わなかったようで酷い寒気がします。

ブルブルブル

手は激しく震え「誰かを」食わないと倒れてしまいます。

とはいえ村の教会までは4キロもの距離!

「大丈夫!ゆっくり歩けばなんとかなるはず!」

途中で羊の群れに遭遇しますが羊を食ったら騒ぎになります。

アーサーは仕方なく教会まで急ぐことにしました。

教会では牧師とパンクスの奥さんのアリスが会話しています。

彼女が一人になったところを見計らい、極限状態のエドガーはアリスに飛び掛かり・・・。

その後アリスを食らったエドガーは何食わぬ顔で館に戻りました。

彼が館に戻った直後アリスの訃報が届き、アーサーとマルコは顔を見合わせます。

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ポーの一族 秘密の花園4 話ブラザー・ガブリエルとは!?の感想

メリッサ夫人が辛い過去を過ごしてきたこと、ブラザーが彼女を愛していたことがよく分かりました。

アーサーが事故に遭い死にそうだからいないものと思っていたグローブ氏はあまりにも酷い。

しかも美しいメリッサ夫人までいるのに他の女性に恋をするとは!

アーサーが父親を恨み夫人が自殺してしまうのも無理はありません。

しかしエドガーの体質と人間や動物を食べないと収まらない禁断症状とは何なのか気になります。

話が進むにつれてアーサー達にとって敵か味方かが分かるはずです。

次回のポーの一族 秘密の花園【5話】が掲載される月刊flowers
11月号は9月28日頃の発売です。

ポーの一族 秘密の花園5話のネタバレはこちら

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