漫画ネタバレ

来世は他人がいい2巻ネタバレ!赤座興業編決着!霧島に恋敵登場?

『月刊アフタヌーン』で連載中の人気漫画「来世は他人がいい」の2巻のネタバレです。

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<前巻のあらすじ>

大阪最大のヤクザの孫娘・染井吉乃(そめい・よしの)は、関東最大のヤクザの孫息子・深山霧島(みやま・きりしま)との婚約を一方的に祖父に決められ、正式な婚約ではないものの、一時的に深山一家に預けられることが決まり、上京します。

霧島は一見、美形で愛想のよい優男ですが、キレると相手を殺す寸前まで暴力を振るい、笑顔で下種じみた振る舞いをする性格破綻者でもありました。

霧島は当初、常識人のような言動をする吉乃に興味を失った様子でしたが、彼女が時折見せる鬼女のような言動に心を打ちぬかれた後は彼女一筋です。

霧島の異常な執着と求愛にドン引きの吉乃ですが、霧島から逃げ回ってばかりもいられない事態が発生しました。

深山一家の系列である赤座興業の会長の娘で、吉乃と同世代である赤座しおりが行方不明だという情報が入り、その後、赤座興業の組員の男が殺されたとの一報が届いたのです。

 

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来世は他人がいい2巻ネタバレ

4話 誠意を見せたい。あわよくば少し好きになってほしい2

高校の教室で吉乃は霧島から、殺された赤座興業の組員の素性を聞かされます。

男は赤座興業の会長の娘と付き合いがあったらしく、彼が経営する違法カジノに彼女も出入りしており、彼が赤座興業の組員となったのも彼女の口利きだったようです。

吉乃は霧島がどこからそういった情報を得てくるのか尋ねましたが、霧島は笑って教えませんでした。

夜、吉乃は買い物のため、世話係の稲盛に街まで車を出してもらいます。

その車内で吉乃は、霧島が深山一家に来ることになったいきさつを聞くことができました。

霧島は小5の時、上級生・同級生合わせて20人を相手に凄惨な暴力沙汰を起こし、両親の手に負えなくなって深山一家に引き取られた、というのです。

稲盛が組員になる前のこととて、彼自身も聞いた話だということでした。

吉乃はその話を聞き、霧島の人間離れした所業に慄然として、警戒心を強めました。

ふと窓の外を見た吉乃は、見覚えのあるタトゥーをした女性がある店に入っていくところを目撃します。

吉乃はそのタトゥーをどこで見たか、思い出しました。

写真で見た、現在行方不明だという赤座しおりの左腕に彫られていたのです。

 

5話 誠意を見せたい。あわよくば少し好きになってほしい3

車を降りて赤座しおりを尾行した吉乃は、携帯電話で霧島に連絡します。

話を聞いた霧島は赤座しおりの行く先をあるクラブだと予想し、行方不明は偽装で、どこかから身を隠しているのだと看破しました。

霧島が自分の予想を確かめにクラブに行くと言い出したため、慌てた吉乃は自分も行く、と霧島に訴えます。

自分が目撃情報を霧島に伝えたためにこうした事態になったのだ、と責任を感じたからです。

クラブ内部は大音量の音楽と大量のきらびやかな照明、大勢の男女でにぎわっていました。

初めてクラブを訪れた吉乃は耳を抑えてうるさがりますが、霧島は平然として内部に歩を進めます。

彼には、赤座しおりの居場所に見当がついているようでした。

赤座しおりはVIPルームで仲間とボディガードの男たち、女友達と酒を飲んでいました。

毎年恒例の誕生日パーティーがとある事情で開けず、その上、海外に高飛びしなければならないため、不機嫌そうです。

彼らの会話から、赤座しおりが違法カジノに紹介した男がフィリピンマフィアだったため、その男をイカサマで大負けさせたカジノ経営者はマフィアに殺され、仲間だった赤座しおりの命も狙われていることが窺えました。

そこへ、VIPルームのドアを蹴倒して、霧島が現れました。

彼はいつもの正体の知れない笑顔で赤座しおり行方不明の裏事情を暴き、自分たち深山一家が、本家に迷惑がかかる前にどうにかするので、赤座しおりに一緒に来てほしい、と提案します。

彼の提案が終わりかけたその時、入り口でその様子を眺めていた吉乃の背後に、大男が三人現れ、ひとりが「邪魔」とつぶやいて吉乃を殴り倒しました。

霧島に対応するために呼ばれたらしい彼らは腕に覚えのある男たちらしく、筋骨隆々で体格も格闘家並みでしたが、吉乃を殴られて激昂した霧島には関係ありません。

彼はひと蹴りで一気にふたりの男を地面に倒すと、抵抗してきた男の上に馬乗りになり、その左目にフォークを突き刺しました。

残るひとりが襲い掛かってくるのを他の男たちに向けて蹴倒し、酒瓶で殴りかかってくる男に振り向きざまに一打撃加えると、今度は灰皿を掴んで金属バットを振り被る目の前の男のこめかみに向けて殴打します。

大乱闘の中、意識を取り戻した吉乃は、霧島の暴れ様に、小学生時代の暴力沙汰が真実であることを確信しました。

霧島の強さと、殴られてあっさり倒された自分自身の弱さを比べて腹が立ってきた吉乃は、酒瓶で霧島に背後から殴りかかろうとした男を、そのまた背後から購入したてのドライヤー(そもそも外出の目的はこの購入のためでした)で殴り、一喝します。

「やかましいわ、ボケ、お前が死にさらせ!」

その鬼気迫る迫力を目の当たりにして、霧島は目を見開いて彼女の顔に見惚れました。

殴り倒された男が「殺す…」とつぶやいたのを聞きとがめて、両手を握り固めてその頭に一発喰らわせた霧島は、さらに男に暴力を加えようとしますが、吉乃に頭をはたかれて止められます。

死屍累々のVIPルームで、吉乃が赤座しおりの姿を探すと、彼女は飛んできた灰皿に頭を強打され、床で気絶していました。

 

その後。

放課後の学校で、吉乃は霧島から、赤座興業が組の中でどう処理されたかを聞きました。

赤座会長は除籍され、娘とともに海外に逃げたそうです。

他の組のシマ(クラブのあった地域)に迷惑をかけたということで深山一家から折檻を受け、先夜よりいっそう傷だらけになった霧島は、それでもなお笑顔で、吉乃に札束の入ったカバンを差し出しました。

深山一家は赤座興業とトラブルのあったマフィアと裏で掛け合い、違法カジノでマフィアから巻き上げた金と、赤座興業の会長と娘を彼らに差し出せば、向こうが赤座興業の構成員をひとり殺していることと相殺し、痛み分けという形で争いを終わらせると、話をつけていたのです。

その眼目である赤座会長と娘を見つけたのは霧島であるので、彼は報酬として深山一家から1000万円を受け取っており、霧島はその全額を、吉乃のものだと言って渡そうとしているのでした。

断る吉乃に、霧島は、先日彼女が腎臓を売って400万円くれたから、そのお返しだ、と言いました。

本当は臓器を売って返したかったらしいのですが、それは不可能だったので、せめてお金だけでも、というのが、彼なりの誠意であるようです。

吉乃は霧島の感覚のズレに唖然とし、ため息をつきました。

「お金もいらないし、臓器も売らなくていいわよ」

吉乃は椅子から立ち上がると、霧島に言いました。

「この間買ったドライヤー、壊しちゃったから、新しいの買いに行くの。付き合って」

霧島は嬉しそうに微笑むと、

「喜んで!」

と答えて、吉乃の隣に立ちました。

 

6話 人間一年生

深夜、吉乃は自分が眠る布団のそばに霧島の気配を感じました。

夢かと思って放置した吉乃でしたが、起きてからよくよく考えてみると、夢ではなかった気がしてたまりません。

吉乃は霧島の不法侵入の理由がわからないこともあり、あれこれと考えを巡らせました。

その夜、吉乃はまたしても霧島の気配を感じ、目を覚ましました。

今夜は念のため、包丁を布団の下に隠していますが、相手の出方がわからないため、様子を窺うしかありません。

そのうち吉乃は、霧島が布団の上に広がった彼女の長髪を三つ編みしていることに気づきました。

不可解さに我慢できなくなった吉乃は包丁を取り出して霧島に立ち向かおうとし、あっさり畳に押さえつけられてしまいます。

霧島は「びっくりした」と吉乃に話しかけますが、それは吉乃の台詞でした。

吉乃は霧島にその場で正座させると、どうやって入って、何をしていたのか、と詰問します。

霧島は、鍵を複製して部屋に入ったと告白し、吉乃の部屋にいた理由を、怒っていない吉乃の顔を眺めていたかった、と答えます。

吉乃は、自分がいつも怒っているのは霧島がいつも犯罪あるいは犯罪まがいのことをして自分を怒らせるからだ、と言い、霧島が自分を怒らせないのは無理だ、と断言します。

「あんたはルールのひとつも守れない、腐るほど女のいる男だって、さすがにもうわかるわよ」

霧島は、吉乃が彼の女遊びに気づいていたことに驚きます。

「じゃあ、何で吉乃は怒らないの?」

「あんたがどんな女と遊ぼうが、あんたの勝手でしょ。好きな男が浮気してたら即殺すけど」

霧島は笑顔で吉乃に伝えます。

「その理屈だと、俺も殺してほしいんだけど」

「好きでもないのに無駄に人を殺したくないわ」

無表情で吉乃が返した台詞に、霧島は無言になりました。

「吉乃ってひょっとして俺のこと嫌い?」

唐突な霧島の質問に、吉乃は「は?」と返します。

「どうしたら嫌いじゃなくなる?」

子どものような質問に吉乃は呆れかえりながら、

「私が言って変わるような男じゃ、アンタないでしょ」

と言いました。

「全然好きじゃないけど、あんたは自分のしたくないことは絶対やらないし、やるときゃやるっていうブレない男だから、ある意味、見てて気持ちがいいわ」

吉乃は霧島の瞳をまっすぐに見つめて、言いました。

「あんたにいいところがあるとしたら、そこだけね」

霧島は吉乃の言葉をかみしめ、彼女に抱き着くと、言いました。

「俺、浮気したら吉乃に殺してもらえるよう頑張るよ」

吉乃は怒号で返しました。

「何抜かしてんだお前!?」

 

7話 拳で殴らず笑顔で脅す

夏の朝、霧島が吉乃に、大阪からの郵便物を届けに来ました。

吉乃が封を開けると、彼女の父親の写真が出てきます。

吉乃の父親は彼女が生まれる前に亡くなってしまったのですが、親が高名なヤクザだったにもかかわらず、父親本人はいたって真面目な人間で、高校卒業後すぐに家を出て結婚したのだそうです。

「交通事故で亡くなったらしいから、おじいちゃんも当時は実感がわかなかったって…」

と、吉乃が口にすると、霧島は少し意外そうな表情をしましたが、すぐにいつもの笑顔に戻しました。

 

二日後、吉乃の祖父で染井組の組長の染井蓮二(そめい・れんじ)は、関東任侠組織の長たちが対面する会合に参加するために、上京していました。

今回集まったのは吉乃の祖父に加え、姫虎尾会(ひめとらのおかい)、石蕗会(つわぶきかい)、砥草会(とくさかい)、片喰会(かたばみかい)の最高幹部たちで、極道版のサミットとでもいうべき会合のようです。

吉乃は霧島と稲盛、橘との会話でそうした内情を聞き、感心しました。

砥草会の代表として出席しているのは霧島の親父の深山萼(みやま・がく)と竜舌一家(りゅうぜついっか)の秋目日司馬(あきめ・ひしば)総長だそうで、吉乃の祖父は、このふたりと若い頃からの友人であるようです。

吉乃は若い3人が共に写っている写真を見せられて、珍しそうに眺めていました。

 

夜、吉乃は京都に電話をしていました。

実家に忘れてきたアルバムを、今度東京に来るとき持ってきてほしい、と吉乃が頼んでいる相手は、手首まである入れ墨を長袖の上着で半ば隠している、若い男性でした。

 

8話 地獄の三角関係(前編)

ある土曜日、吉乃は、染井組の構成員で、幼い頃から彼女の面倒を見てくれていた壮年の男・布袋竹人(ほてい・たけと)と会っていました。

吉乃の祖父が参加する会合についてきたのですが、肝心の祖父は既に大阪に帰っており、布袋も吉乃の顔を見たらすぐに帰阪するそうです。

布袋は吉乃に、深山総長の孫息子──霧島について尋ねました。

先日のクラブでの一件もあり、育ての親として気になるようで、霧島を連れて夏休みに一度大阪に帰ってこい、と言います。

吉乃は嫌な予感しか覚えることができず、うんざりします。

そこで布袋が「翔真(しょうま)」と呼んで、吉乃の前に、Tシャツに薄手のカーディガンを羽織った若い男性が現れました。

先夜、吉乃が電話で頼みごとをしていた相手で、吉乃の祖父が事実上の養父となっている大学生・鳥葦翔真(とりあし・しょうま)です。

彼もまた、吉乃の祖父について東京に来ていたのでした。

吉乃が学校で靴箱に泥を入れられた件で写真を送っていたため、届け物ついでに様子を見に来たようです。

彼は東京に一泊するつもりだというので、吉乃は彼とともに喫茶店に入って話し込みました。

翔真は吉乃に、ある興味深い情報を伝えました。

かつて吉乃の祖父の所属する関西の桐ケ谷組は、関東の姫虎尾会と組んだことを足掛かりに、東京進出を企てたことがありました。

結果、大きな抗争が起こり、桐ケ谷組は東京に進出したわけですが、以降、東西の交流はいったん途切れました。

しかし今回、吉乃の祖父は再び関東の組織・深山一家と関係を深め、孫たちの婚約まで決めています。

翔真はまたしても抗争が起こる可能性を示唆し、それでも、吉乃が東京にいる限りは、抗争が起きないように吉乃の祖父は手を回すと思う、と言いました。

吉乃は自分の存在が抗争のための布石である可能性もあると指摘しましたが、祖父の本当の考えが彼女にわかるはずもありません。

翔真は自分の考えすぎかもしれない、と念を押すと、会計のために席を立ちました。

 

夕食後、吉乃は翔真の泊まるホテルの部屋に立ち寄ると、食べ過ぎたと言ってベッドに横になりました。

霧島と四六時中一緒にいることの緊張感と、いざとなると彼しか頼れないという自分の立場への愚痴を吉乃が口にすると、翔真は予想外の提案をします。

「俺と一緒に大阪帰りますか? 霧島なら、俺が吉乃さんの代わりに殺したりますよ」

吉乃は驚いて、飛躍しすぎだ、と指摘します。

しかし翔真は真面目な顔で、

「吉乃さんがそう決めた時は、言ってください」

と告げると、外にタバコを吸いに出ていきました。

ホテルの外、ビルとビルの隙間で翔真がタバコを吸っていると、彼に声をかける男がありました。

礼儀正しく挨拶した男の名前は深山霧島。

さきほど、翔真が殺すといった男当人です。

 

9話 地獄の三角関係(後編)

笑顔の霧島に対して、翔真は最初から敵意を隠さず、彼を問い詰め始めました。

翔真は霧島が深山総長の命を受け、抗争のためのパワーゲームに吉乃を利用しようとして動いていると考え、けん制しようとしているのです。

しかし霧島は笑顔で翔真の疑念を否定し、染井組長は個人的な思惑で形だけの婚約を言い出しただけであろうし、自分もまたそれを承知で吉乃を引き受けたのだから、お互い様だ、と口にします。

翔真が霧島のメリットを尋ねると、彼はあっさりと告げました。

「俺は吉乃に惚れてるんです」

そこへ、部屋から出た吉乃が翔真を探してやってきました。

吉乃は霧島を発見すると、彼が吉乃のスマホのクローンを使ってGPSで吉乃の居場所を知ったと即断し、彼を怒鳴りつけます。

ふたりの様子を見た翔真は吉乃に大阪に帰ろうと促しますが、霧島は翔真を「外野」扱いして、翔真の口を封じようとします。

そこで、吉乃は静かに激昂しました。

「『外野』て、翔真はわたしの家族や。口の利き方に注意せぇ、お前のほうがよっぽど『外野』じゃ」

吉乃の刺さるような冷たい視線を受けた霧島は、一瞬の真顔のあと笑うと、素直に謝りました。

 

翌日早朝、東京駅。

吉乃は翔真の見送りのため、新幹線のホームにいました。

翔真は吉乃の、自分で決めたルールやプライドを守るためなら命すら惜しくないという考えを心配そうに指摘します。

しかし、吉乃は決然として言いました。

「プライドも体面も捨てたら、後に何が残る? それ捨てたら死んだも同然やんか」

翔真は息をのんで吉乃を見つめ、言いました。

「…俺は、そんなもんのために、命は張れません」

「じゃあ、あんたは何のために命を張るんや」

翔真は黙って、まっすぐに吉乃を指さしました。

新幹線がホームに滑り込み、吉乃の長髪を舞い上げます。

「髪に虫が…」

翔真の指摘に吉乃は悲鳴を上げ、取って取って、と翔真に頼みます。

翔真はあっさり吉乃の髪に着いたものを取ると、吉乃の祖父が何を考えているのか探っておく、と言って、新幹線の出入り口に立ちました。

翔真は吉乃を軽く抱きしめると、「また来ます」と伝えて吉乃から離れます。

そんなふたりの様子を、隣のホームから、冷たい目で霧島が見つめていました。

 

 

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来世は他人がいい2巻感想

赤座興業のもめ事が解決したうえ、霧島が吉乃に惚れ直して一件落着、と思いきや、今度は霧島にライバル(?)が登場です。

作者のコメントでは翔真はマイルドヤンキーを目指したとのことですが、はたしてどのあたりがマイルドなのか理解に苦しむところです。

しかし、霧島よりは吉乃に近く、彼女も心を許しているという点で、霧島に恋敵らしい恋敵が現れたと言えるでしょう。

それにしても、恋愛が主題とされているにもかかわらず、漫画に甘い雰囲気の一切ないことが逆に面白いです。

来世は他人がいい3巻ネタバレはこちら

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