漫画ネタバレ

罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔するネタバレ!罪悪感に苛まれ、奉仕するイブ!

DLsiteで配信している「罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔する」のネタバレです。

罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔する ネタバレ

魔王を倒すために旅をしている、勇者一行…。

その中に、イブという修道女がいます。

彼女には遠い昔に愛を誓い合った男がいましたが、現在…彼の姿はありません。

心の奥に罪の記憶を抱え、ボーッとしていると…。

勇者が突然、ジャングルに住む大蛇の魔物を仲間にしよう!と言い出したのです。

仲間の反対を押し切って、ジャングルに入る勇者一行。

大蛇の魔物と聞いたイブは、もしかして…?と胸を高鳴らせるのでした。


森の奥に進むと、大蛇の魔物・ルシが姿を現します。

クールな男の姿をしている彼に、本当に大蛇なの?と疑う一行…。

ルシはニヤリと笑い、蛇の姿が見たいのか?と聞きました。

彼の口からチラリと見えた舌は、二股に分かれています。

お前は強いから、俺たちの仲間になれ!と勧誘する勇者。

それを聞いたルシは、イブをチラリと見て…その申し出を受け入れました。

強い仲間が増えたはずなのに、イブの表情は曇っています。

出来れば、仲間にしたくなかった…!

彼は私が修道院にいた頃に出会った、あの男だと確信するのでした。

 

イブが修道院でシスターをしていた時に見つけた、林檎の木の下で大けがをしていた男…。

その男が、ルシだったのです。

魔物と関わってはいけないという掟を破り、こっそり介抱していたイブ。

しかし村人に見つかり、それ以来ルシに会えずにいたのですが…。

考え込むイブの背後に立ち、久しぶりだな!と声をかけるルシ。

突然自分の部屋に入ってきた彼を警戒するイブに、仲間なんだから仲良くしようぜ…と笑いかけました。

過去の罪を詫びるため、イブが口を開こうとすると…。

ルシはいきなりイブの体を掴み、首に噛み付いたのです。

ガリっと音を立てる牙から鮮血が飛び散り、ズキズキと脈打つ感覚に襲われるイブ。

しばらくすると体が痺れ、体に毒が回った事に気づきました。

同時に体も火照るイブにルシが口づけ、強引にシャツをはぎ取ります。

イブは必死に抗いますが、為す術もなく押し倒されてしまいました。

何をするの…?と怯えるイブに、あんたを抱くんだよ!と笑うルシ。

蛇の舌をチラつかせながら、イブの秘部に指を入れます。

毒に含まれた催淫効果で、彼女の秘部はすでにトロトロ…。

ルシは指でイカせた後、今度は自分の舌を差し入れました。

ピンク色の内臓が旨そうだ…と目を細め、彼の舌はイブの子宮の奥まで到達します。

拒まないと…!とわかっていても、イブは快感から逃れることはできません。

体をヒクつかせ、潮を吹きながら果てるのでした…。

 

イブの潮でびしょ濡れになりながら、あんたの声だけで射精しちまった…と言うルシ。

再び元気になったモノに手を当て、今度は中で出させてくれよな!と告げます。

彼のモノは舌と同じく、二股に分かれていたのです!

拒む彼女の後ろに寝ころび…足を掴んで、片方のモノを一気に奥まで入れました。

残ったモノで下腹部を叩かれ、

きつく締め上げるナカに悦びながら、ルシはピストンを繰り返します。

イブの理性は消し飛び、快感で腰を揺らすようになりました。

彼女のナカに欲望を吐き出し、魔物に処女を奪われた気分はどうだ?と囁くルシ。

顔を背けたイブの耳に舌を這わせながら、無視するなよ…と絡みつきます。

正気に戻りたいのに、ヘビに巻きつかれたようで動けない…!

お腹に真っ白な液を吐き出され、その量の多さに驚いていると…。

今度は二股のモノを、二つの穴に入れようとしたのです。

無理よ…!と抵抗するイブに、構わず挿入するルシ。

イブは彼に何度もイカされながら、これは私への罰なのだ…と苦悩するのでした。

傷だらけのルシを助け、一緒に村を出ようと約束していたイブ…。

しかし…神の掟に背くのを怖がったイブは、彼との約束を破りました。

その時の罪悪感が今も拭えず、冒険中のイブはルシの言いなりです。

ところ構わず、時間を問わずイブに奉仕させるルシ…。

彼に抱かれながら、イブは過去に裏切ってしまった事を謝りました。

お前を待っていたのに、討伐隊がやってきたときの俺の気持ちがわかるのか…?!

ルシは目を細め、悪いと思うなら自分で動け…と命令します。

自ら足を開き、懺悔しながらルシに奉仕するイブ。

その姿を見たルシは、興奮でモノを大きく膨らませます。

お前への憎しみと愛で、俺の頭はいっぱいなんだ…!

ルシはそう言って、舌なめずりをしました。

今もあなたを愛しているから…もう一度やり直したいと乞うイブ。

お前の罪悪感がなくならない限り、真に愛し合う事はできないとルシは答えます。

その言葉とは裏腹に、頂点に上り詰め…果てた後に彼女を抱きしめるルシ。

何処にも行くなと言われ、イブは彼の体を抱きしめるのでした。

ルシと今度こそ一緒にいたいと願ったイブは、勇者に彼との交際を認めてほしいと告白しますが…。

魔物と人間が結ばれてはいけないという神の教えを、全く知らない勇者。

好きにしろ!と、あっさりOKを出したのです。

こうして二人のわだかまりもなくなり、無事に結ばれたのでした。

罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔する 感想

神の教えに背いたイブが、ルシに抱かれるお話ですが…。

ルシの冷たくて妖しい表情が、最高でした!

神の教えとルシへの愛に揺れるイブも、その苦悩が伝わってきてよかったです。

最後は意外なハッピーエンドなのも、面白いですよ!

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