漫画ネタバレ

ウマ娘シンデレラグレイ7話ネタバレ!オグリが目指すは○○?!

2020年7月30日発売の週刊ヤングジャンプ35号掲載の「ウマ娘シンデレラグレイ」についてネタバレをまとめました。

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【前回のあらすじ】

オグリを敵視していたノルン率いる3人娘はオグリを認めました。

なんのことかよくわかっていないオグリは気にもとめていない様子・・・

次のレースにむけ練習をしていたオグリは、マーチと2人きりになり彼女に「何を目指しているのか」と尋ねられます。

目標がなく走っていたオグリは、そこで初めて目標を決めるという考えを獲得しました!

ウマ娘シンデレラグレイ6話のネタバレはこちら!

ウマ娘シンデレラグレイ7話ジュニアクラウンのネタバレ

ベルノはデビュー戦にむけてやれることはすべてやってきました!

天気良し、体調も良し、好調な滑り出しとなる!そうおもっていたのですが・・・

「負けました」

しょんぼりしていたベルノに、オグリは「速くてごめん・・・」と悪意のない失礼な言葉を浴びせかけます。

でも、全くの無意味なレースだったわけではありません。

ベルノはレースに出てみて初めて、全力で走りながら先頭や全体の位置を考え、駆け引きを行いながら走るという難しさを痛感しました。

「私には足りないものが多過ぎる・・・」

それがわかったベルノは涙をこぼします・・・

北原は気持ちを切り替えていこう、と声をかけると次のレースがあるから、とオグリとベルノに説明を始めました。

ジュニアクラウン・・・

次のレースは今まで走ってきた600mのコースとは違い、1400mという距離を走ることとなります。

そのためペース配分は重要課題となる・・・

作戦を話そうとしていた北原に、オグリはわかっている、とつげました。

そして、体力がいるとおもってこれをつけていた、と蹄鉄を靴から外し北原に投げて横します。

軽く受け取ろうとした北原は、その蹄鉄のあまりの重さにおどろきました!

鋼でできた蹄鉄をつけ、筋力アップをはかっていたオグリははずした自分の身軽さにかんどうしています・・・

そんなオグリの様子をみたベルノは「大丈夫そうですね」と微笑みますが、北原はいや、と首を振りました。

「不安材料は2つある」

1つは1400mのコースは外枠を先行して走る必要があるということ・・・

そしてもう1つは、その外枠を走るのが得意で、しかも先行するのが得意な相手が一緒のレースを走るということ・・・

その頃、その2つめの不安材料と北原にいわれたウマ娘、フジマサマーチが控え室で精神統一を行っていました。

柴崎はコーチとして彼女にアドバイスを送ろうとしましたが、マーチは黙っててください、とその言葉をはねのけます。

何度も脳内で走るイメージを考え続けていたマーチは、勝てる!と確信してレースへとむかうのでした・・・

その頃、オグリは北原とともにコースの下見をしています。

「キタハラ、東海ダービーってそんなにすごいの?」

オグリの言葉に北原はにかっと笑うと、すごいぞ、俺の目標だ!と返事を返しました。

それを聞いたオグリは「なら私もそこを目指すよ」と微笑みを見せます。

こうして、ついにジュニアクラウンが始まる時間となりました・・・

歓声につつまれながらオグリが会場入りします。

コースにはすでにフジマサマーチが入場しており、2人はお互いを見つめ合いました。

観客席でベルノとその様子を見守る北原は、さっきの東海ダービーをねらう、というオグリの言葉をまだのみこめていないようです。

そんなキタハラにベルノは「ライバルと目標を得た私がどう強くなるか楽しみだっていってました」とキタハラに伝えました。

それをきいたキタハラは嬉しそうにすると、切磋琢磨とはよくいったもんだ、これじゃあトレーナーの立場がないなあと笑いながらベルノにいったのですが・・・

そんなキタハラにバカ野郎、と声をかける初老の男性の姿が・・・!

「それを焚きつけんのもトレーナーの仕事だ」

キタハラはその言葉を言った男性をみて、ぎょっとします!

「ろっぺいさん!?」

「六平(むさか)だバカ野郎」

ベルノが六平をみて不思議そうな表情をしていたため、キタハラは彼を紹介しました。

「俺の叔父さんだ、中央でトレーナーやってんだ」

中央!?と驚くベルノ。

キタハラをガキ扱いしながら、六平はキタハラが育てているというオグリをじっと見つめます。

いよいよレーススタート直前というとき、オグリがとつぜんマーチにむかって指をさし、話かけました。

「貴様には負けん」

その言葉をきいたマーチは一瞬だけ驚き、すぐにニヤリと笑うのでした。

その頃、笠松の街でラーメンを食べている1人のウマ娘がいます。

彼女は店主と楽しそうに話しながら、地方のレースを見るためにここにきた、と話していました。

タマモクロスと名乗った彼女は、レースをみるためにカサマツレース場へとかけていくのでした!

 

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ウマ娘シンデレラグレイ7話ジュニアクラウンの感想

オグリがいよいよやる気をみせましたね!

目標やライバルを得たオグリの成長に期待です!

次回のウマ娘シンデレラグレイ8話が掲載される週間ヤングジャンプは合併号!36・37号は8月6日の発売です!

ウマ娘シンデレラグレイ8話のネタバレはこちら!

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