漫画ネタバレ

ヤバい女に恋した僕の結末102話ネタバレ!叶奏、衝撃の宣言とは!?

2020年6月19日発売の週刊漫画TIMES 6/19号 掲載の「ヤバい女に恋した僕の結末」についてネタバレをまとめました。

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【前回のあらすじ】

突然マモルの元に戻ってきて、妊娠7週目の事実を告白する叶奏。

しかし時期的にもそれは明楽と同棲していた時期になりますし、マモルと叶奏の間には体の関係はないのです。

でも頑なにマモルの子であると言ってきかない叶奏です・・・。

「ヤバい女に恋した僕の結末101話(前話)のネタバレはこちら」

ヤバい女に恋した僕の結末102話ネタバレ

叶奏の妊娠が発覚し、心臓のバクバクが止まらないマモル・・・!

しかもお腹の中の子供は、「明楽」の子・・・!

 

しかし叶奏は鬼のような形相で、

「マモルくんの子なのに・・・なんで認めてくれないのっ!?」

と、この子供はマモルが自分を愛したからこそ宿した、神様からの贈り物であり

愛し合う2人の愛の結晶であると訴えます・・・。

マモルに馬乗りになって半狂乱でマモルに襲いかかる叶奏。

 

マモルは一呼吸置いて再び冷静に叶奏に明楽との子供であることを確認します。

叶奏の妊娠7週目というのは、ちょうど明楽と暮らしていた時期に当たりますし

そもそもマモルとは体の関係はないので、マモルの子であると言い出すこと自体無理があります。

マモルも必死に、明楽とのこ子であることを認めさせるように尋ねますが、

叶奏の態度は、そんな男知らない!とつっ返します。

 

叶奏はかつて自分が本当に心から愛したばかりに、愛が憎悪に転じ殺してしまったと思っていた明楽。

しかし数年ぶりにその思い出の地を訪れ明楽が実は生きていたことを知り、

また明楽も叶奏のことを想っていたことがわかりマモルは一旦身を引いたと言う経緯があります。

叶奏は明楽と共に人生の再スタートを覚悟しますが、その後すぐに明楽の元を去ります。

それは、叶奏が明楽の元を訪れる前に、叶奏の母親が訪ねてきて

その際に感じた違和感を口にしたことが原因でした・・・。

母親に捨てられた叶奏ですが、盲目的に母親の愛を信じ込んでいる叶奏にとって

自分の母親を否定されることは、自分の存在その物を否定されることに繋がるのです。

そのため叶奏にとっては、もはや明楽は敵なのです。

 

叶奏の明楽に対する憎悪の言葉を聞きマモルは

「あんな母親に叶奏ちゃんを会わせるわけには・・・それにやっぱり叶奏ちゃんは

あの女の娘なんだ・・・って」という明楽の言葉を思い出します。

叶奏は今度は優しい口調で、「パパはマモルくん・・・

だからこの子をた〜っくさん愛してあげてね」と言います。

しかしすぐにその態度は豹変し「苦しくなるくらい・・・私を好きで好きでたまらないくせにっ!」

と、マモルの首を絞めながら、泣きながら私の子供を育てて!!と大声を張り上げます。

マモルは驚いて反射的に叶奏突き放そうとしますが、するとすぐにお腹をさすって

「この子に何てことを!」と睨みつけるのでした。

 

もはや完全に叶奏のペース。しかし、マモルは叶奏と一緒に自首する約束をしています。

自首前のモラトリアム期間に勝手に逃亡し、逃亡先で妊娠が発覚したからといって戻ってきたのは

叶奏の方なのです。本来約束していた自首する日まで残りほんのわずか。

マモルは恐る恐る、「一緒に自首するって約束は・・・一体どうなったの?」と聞きます。

そして、一度は怖くなって逃げ出してしまったけれど、自分の犯した罪の重さに気が付いて

もう一度一緒に人生をやり直すために戻ってきてくれたんじゃないのか?と、

言葉を選びながら慎重に、丁寧に叶奏に語りかけます。

叶奏はムキになって「そうよ!マモルくんと出直すために・・・」と言いますが、

赤ちゃんを身ごもってと言うのは、また意味が違ってきます。

「ひ・・・ひょっとしてオレと2人で・・・その赤ちゃんを育てようとでもしてるの?

そ・・・そう言う考えで・・・幸せになろ売って言ってたの?」と、話の核心を突くマモル。

「当たり前じゃない!!!」と言う叶奏ですが、マモルは「無理だよっ!!」と遮ります。

しかし、では実際に子供を堕ろせと言うのか!?と言われると、マモルは言葉を濁してしまいます。

刑務所で産むことも出来はしますが、子供がそれだとかわいそうになるし

2人とも刑務所に入ると誰が育てるのかという問題も出てきます・・・。

もちろん父親は明楽なのですが、叶奏は明楽もしれを認めないと言い出します。

ついには「罪なんか償わなくっても・・・もう私たちは幸せになれるの!」と言う叶奏。

叶奏は自首するだけ損だとも言います。確かに、鷹野の件では今のところマモルは疑われていませんし

坂下の件も警察がどの程度操作しているかはわかりません。

叶奏は突然夢を見るようなうっとりした口調で、南の島に引っ越そうなんて提案し出しますが

マモルは「オレだけでも・・・ぜ・・・絶対に・・・自首するっ!」と言います。

すると叶奏は立ち上がって、「させない!」と。

母親として、自分はもっと強くなるから!と宣言をするのでした。

 

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ヤバい女に恋した僕の結末102話感想

やはり自首しない流れに持っていこうとする叶奏・・・!

マモルの自首の決意は固そうですが、一体どうなってしまうことやら。

最近は出てきていませんが叶奏の夫「智広」も水面下で坂下殺人に叶奏とマモルが

関与していることをつかんでいます。このあたりもどう関係してくるのでしょうか!

次回もとっても楽しみです!

ヤバい女に恋した僕の結末103話のネタバレはこちら

 

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