漫画ネタバレ

ヤバい女に恋した僕の結末104話ネタバレ!叶奏、最後の脅しとは?

2020年7月3日発売の週刊漫画TIMES 7/3号 掲載の「ヤバい女に恋した僕の結末」についてネタバレをまとめました!

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【前回のあらすじ】

どう説得しようとしても、結局叶奏には響きません。

しかし一度覚悟を決めたマモルは自分だけでも自首をしようと

警察署へと1人向かいます・・・。

しかしいざ自首をと思うと、美波のことや編集部の担当の方などの顔が浮かびます。

でも1歩踏み出そうとした、そこでなんと叶奏に肩を叩かれるのでした。

「ヤバい女に恋した僕の結末103話(前話)のネタバレはこちら」

ヤバい女に恋した僕の結末104話ネタバレ

「どこへ行くの、ねぇ?」と後ろから叶奏に肩を叩かれて咄嗟に振り返るマモル。

続けて叶奏は「パパ」と、マモルに呟いて追い討ちをかけようとします。

そして叶奏は、メールでヘンなこと考えてない?って聞いたら大丈夫って返信くれたよね?

と言い出します。実は叶奏はマモルの後をずっと尾行していたようでした。

叶奏はあのメールを送った後に、出版社へ行って、美波の職場のエステへと行って・・・と

マモルの足取りを説明し始めます。

「もう世話が焼けるなぁ この子だって心配しちゃうよぉ」

「これじゃ私たちずっとパパ見張ってなきゃならなくなるじゃん。あまり面倒かけないでね!」

と、少し顔を赤らめながら言うのでした。

マモルの心臓はばくばく。ただ口をパクパクすルだけで、何も話せません。

一瞬の隙をついてマモルは叶奏から逃げるようにして、警察署の扉へと向かいます。

その後ろにはすごい剣幕の顔で迫ってくる叶奏。

やっとのことで、警察署受付までたどり着きますが、「自首」と言う言葉が言えず

「じじっ・・・じっ・・・!」とその場で、フリーズしてしまいます。

そこを叶奏に後ろから取り押さえられて、

「自信がそんなにないのっ!!?パパっ!ズルいっ!弱過ぎるよっっ!!」と

でっち上げのストーリーを、公衆の面前で語り始めるのでした。

何も言えないマモルに、叶奏は次々と周囲を巻き込みながら話を作り上げていきます。

「そんなに父親になる自信がないの?!この子が嫌いなの?あなたの子供なのに!」と、

涙を流したかと思えば、マモルの子供なのに自分は誰の子なんだと責められ

挙げ句の果てに叩いて蹴って、赤ちゃんが流産したらどうするの!!!と・・・。

それを聞いている警察官たちは、ただ事ではないと出てきますが

叶奏が「こんな暴力夫逮捕して下さい!!」と叫ぶと、

一旦他の人の迷惑になるからと警察官になだめられます。

そして、座ってここで話を聞くからと言われたところで叶奏はすかさず

もう1度ここで2人で話あいますと、警察官を退けるのでした。

それを聞いて警察官は、君たちみたいな夫婦たまにいるんだよねと、少し頭を冷やす時間が必要だと

2人をそのまま置いて仕事へと戻るのでした・・・。

 

マモルの隣に座りぎゅっと手を握る叶う奏は、

「自滅する気!?私言ったよね!?母親として強くなるから安心して!って

この子のパパになるって・・・決心してくれたんじゃなかったの!?」と囁きます。

警察にいる手前、小声でしか話すことのできない2人。

ぎゅっと密着しながら話し合いは続きます。

震えながら、無理だよ、その子は俺の子じゃないもん・・・と言うマモル。

視線を叶奏に向けることができません。

オレなんかに赤ん坊なんて・・・育てられるワケが・・・!と言いかけたところで

叶奏はマモルの耳元に「聞こえないし!何言ってんのか・・・サ〜ッパリ理解できないよぉぉ」とぶりっ子するのでした。

優しく諭すように、「3人で幸せになる」と強調する叶奏。そしてそれはマモル次第だとも言います。

いい子だからバカなマネはもうやめてと、何度でも繰り返す叶奏ですが、

マモルは「オレはその・・・バカな過ちを正すっ!!」と、立ち上がるそぶりを見せるのでした。

すると叶奏は「マモルくんが自首したら、美波ちゃんを殺す」と静かに言い放ちます。

1番大切なのは私と赤ちゃんのハズなのに・・・ひょっとしたらマモル君にとっての

1番は美波ちゃんなのかもしれないから、だったら一緒に地獄へ堕ちてもらうと、

そうボソリと呟く叶奏は不敵な笑みを浮かべています。

思わず「冗談だよ・・・ねっ?か・・・仮にもし・・・そんなことしてしまったら・・・」と焦って止めるマモルですが

「私の方は・・・いつもなんとかなるんだから!」と叶奏は言うのでした。

確かに、これまでに兄を殺し、明楽の殺人未遂を行なってきましたが、

なんとかなっていたという経緯があり、それが妙な自信へとつながっていました。

「私もう行く」と颯爽と立ち上がる叶奏。

不審に思った警察官は大丈夫なのかとマモルに聞き返しますが、

ここで叶奏を追ってしまうと、自首の機会を失うことになりかねません。

しかし叶奏は美波の元へ行ったのでは!?と、心臓が震えだすのでした。

 

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ヤバい女に恋した僕の結末104話感想

ついに叶奏は、美波を切り札として使ってしまうのでしょうか!?恐ろしい・・・!

マモルは警察に全てを伝えるのでしょうか・・・それとも一旦叶奏を追いかけるのか・・・?

マモルの性格的には後者な気もしますが・・・モヤモヤ!来週を待ちましょう。

ヤバい女に恋した僕の結末105話のネタバレはこちら

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