漫画ネタバレ

弱虫ペダル603話ネタバレ!新たな章へ突入!

2020年8月20日発売の週刊少年チャンピオン38号掲載の「弱虫ペダル」のネタバレについてまとめました。

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【前回のあらすじ】

峰ヶ山旧道から始まった坂道のMTBへの挑戦。

それは雉や吉丸、鈴音、壱藤などの最高の友との出会いを通じ、初心者レースで優勝するという形で幕を下ろしました。

弱虫ペダル602話ネタバレはこちら

弱虫ペダル603話ネタバレ

夏休みを終え、新幹線で大阪から東京へと帰ってきた鳴子。

大阪では淡路島の海に行ったりバーベキューをしたり、釣りをしたり、たこ焼きを食べたりと充実した時間を過ごしたようです。

鳴子劇場第三幕、天才鳴子章吉のラストイヤーの最終章の開幕だと張り切っています。

 

一方その頃成田空港には、夏休みを終えてハワイから帰国した今泉の姿がありました。

すでに体が自転車に乗りたがってうずうずしているようです。

すぐに帰って自転車に乗る気満々の今泉ですが、家族は久々の日本なので夕飯に寿司を食べようと話している様子。

今泉は寄り道せずに早く家に帰ろうと説得しようとしますが、結局多数決で寿司屋に向かうことになりました。

 

その後、夜が明け、自転車競技部5日間の夏休み明けの朝。

千葉県の小野田家では坂道が総北のユニフォームに着替え、玄関で準備を整えていました。

今日から部活再開だと力強くつぶやき、自転車で勢いよく外に飛び出す坂道。

そして自転車をこぎながら、新しいシューズの履き心地に驚きます。

それは寒咲の店に行ったときに勧められたシューズで、ダイヤルでワイヤーをしめたり緩めたりする便利な機構がついていました。

さらに何よりも今までのものより、しなやかで軽いのです。

かかとを包み込むような形をしており、足を包み込んでくれて軽いと、そのシューズを絶賛する坂道。

坂道は足を回す走り方をするので、回っている先端にあるものは軽い方が有利。

新しいシューズは今までのシューズよりも軽い力で回るので、坂道にとって大きなアドバンテージになります。

すごい勢いで自転車をこぎながら、坂道は寒咲にお礼を言いました。

実は今日は全員が部室に集まり、手嶋から次の新しいキャプテンが発表されるのです。

 

その頃、神奈川県箱根町では真波がピカピカの新しい自転車を嬉しそうに走らせていました。

その自転車は今までのものより軽く、少し振るだけでどんどん進むため、登り坂でも楽しそうな真波。

軽量化や最新の素材進化など店の人は色々言っていましたが、真波にとってはそんなのはどうでもよく、速くて楽しいだけで十分でした。

真波は嬉しさのあまりギアが上がり、泉田に謝りながら坂を登り続けるのでした。

 

一方箱根学園自転車競技部部室棟ではすでに部員が揃っており、泉田が新しいキャプテンを発表しようとしていました。

しかし真波が遅刻しているため、ピリピリとした空気が漂っています。

そんな中、夏休みが明けて泉田が坊主頭になっていることに驚きを隠せない1年生たち。

黒田がそんな1年生を叱りますが、泉田はそれを制止。

彼は元々坊主だったのですが、キャプテンの任を降りることになるので役割と共に元に戻しただけだと説明しました。

それを聞いて1年生たちはますます驚きます。

そして泉田は真波が到着しないまま、次の箱根学園のキャプテンの発表を行いました。

 

その頃、京都の比叡山ドライブロードでは山道を登る御堂筋の姿もありました。

 

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弱虫ペダル603話感想

いよいよ新章がスタートしましたね。

早速各校の新しいキャプテンの発表が行われるようですが、誰が選ばれるのかは次週以降になるようです。

果たして誰が新キャプテンに選ばれるのか楽しみですね!

次回の弱虫ペダル604話が掲載される週刊少年チャンピオン39号は8月27日に発売されます。

弱虫ペダル604話ネタバレはこちら

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